秋元康のAKBとの枕疑惑の真相は?嫁や子供、収入や年収をAKB48から搾取?!

秋元康のAKBとの枕疑惑の真相は?嫁や子供、収入や年収をAKB48から搾取?!

2015年5月23日、アイドルグループの乃木坂46が7月よりスタートするテレビ東京系ドラマ24「初森ベマーズ」でドラマ初出演を果たす事が解りました。毎週金曜日深夜0:12からの放送で、あらすじは、超弱小ソフトボールチームを乃木坂46総出演で演じ、強豪に挑むと言うスポ根青春ドラマだと言う事です。主人公演じる西野七瀬は、乃木坂メンバーでドラマが出来たら良いと良く言っていたそうで、今回実現できて嬉しいとコメントしています。さて、このドラマの企画と原作を担当する人とは!

秋元康 スポ根青春ドラマの企画原作を担当

秋元康 テレビ東京ドラマ24枠で乃木坂46を起用!過去に同枠でAKB48柏木由紀のドラマの担当も

秋元康は今年2015年3月31日まで放送されていた「マジすか学園4」というAKB48とその姉妹グループが出演する学園ドラマで、企画と原作を担当、日本テレビで深夜に放送されていました。テレビ東京で言えば、以前AKB48の柏木由紀主演のミエリーノ柏木以来久しぶりのテレビ東京でのドラマです。今回のドラマは、さびれた下町に住む少女たちが思い出の公演を守るべく、経験のないメンバーばかりのソフトボールチームを結成、超強豪に挑むというドラマのようです。恋愛あり、友情ありの真っ直ぐなストーリーを掲げる「初森ベマーズ」宿敵の強豪チームのキャプテン役にも乃木坂46の白石麻衣が演じるなど、乃木坂46づくしのこのドラマがどうなっていくのか。原作者の秋元康の物語はグループ同様ウケるのか。気になる所ですね。

秋元康 google+の更新はなく現在は755に移行!その頻度にゴーストライター疑惑?!

そんな秋元康といえば、AKBグループと乃木坂46の総合プロデューサーで、作詞はほとんど秋元康が行い、その他の業務も、決定権は秋元康が持っていると言っても過言ではありません。先にあげたテレビ東京系ドラマ24「初森ベマーズ」を始め、多くの企画や次々と出されるシングル、アルバムをこなす秋元康は現在、google+ではなく、755という携帯アプリをしようして、一般ユーザーとのやり取りをしています。その頻度がAKBメンバーより多く、実は秋元康作詞や企画ではなく、ゴーストライターがいるのでは!?という噂がたつほどです。本人曰く、合間にちょこっとコメントするだけだから平気だ、という旨のコメントをユーザーからの質問に対し答えていました。ただし偶にボヤキが入り、早く作れって思ってるんだろうな、などということを755ではつぶやいています。寝る間も惜しんでしているのか、はたまたゴーストラーター的な人物が居るのか。真相は謎に包まれています。

スポンサーリンク

秋元康 嫁や子供は?収入・年収をAKB48から搾取している?

秋元康 嫁、高井麻巳子とも枕営業から始まった?

秋元康は1958年5月2日生まれの57歳で東京都目黒区出身です。嫁は元「おニャン子クラブ」に所属していたアイドルの高井麻巳子で、現在秋元康が取締役を務める株式会社秋元康事務所で監査役を務めています。二人の結婚の経緯は、嫁の高井麻巳子が「先生、あたし、秋元さんがいないと生きていけないから、一緒にニューヨークに連れてって」という逆プロポーズがあったようです。元同僚の国生さゆりが以前そう語っており、斎藤由貴も高井麻巳子と仲が良く、同様のことをエッセイに書いていたそうです。そんな二人の間にできたのが、一人娘で名前は“せり”さんで、現在慶応義塾の中等部に通っていると噂されています。秋元康はもともと官僚志望だったそうで、開成中学を受験するも不合格。高校進学は親の勧めで中央大学付属高等学校へ進学しました。1975年にニッポン放送で放送されていた「せんだみつおの足かけ二日大進撃!」を聞いていた際に、何気なく思いついた平家物語をせんだみつおを主人公にしたパロディを勉強用のノートに20枚に渡り書きあげたそうです。それを同級生に勧められ、ノートをニッポン放送に送ったところ、のちのニッポン放送社長で当時社員の亀渕昭信と大橋虚宣事務所の放送作家グループに所属していた奥山コーシンの目にとまり、ニッポン放送へ遊びに来るよう誘われて出入りするうちに、奥山コーシンの弟子として放送作家グループに所属。ここから作家秋元康がスタートしています。後に放送作家に物足りなさと将来性の不安から亀渕昭信にPMP現フジパシフィックミュージックの朝妻一郎を紹介され、それを機に作詞を手掛けていきます。その後、小泉今日子の「なんてったってアイドル」やとんねるずと組んで様々な楽曲の作詞を手掛けて時代の寵児といわれるまでになります。また同時期に「サ・ベストテン」や「オールナイトフジ」「夕やけニャンニャン」などの構成を担当して高視聴率をたたき出しており、引っ張りだこの状態だったようです。疲れ切った秋元康は1988年、プロデュースしていた「おニャン子クラブ」のメンバーだった高井麻巳子と結婚し、同時に一息つきたいと渡米し1年半過ごしたそうです。帰国後に美空ひばりの遺作となった「川の流れのように」で作詞を担当し、万人に受ける作詞家としての地位を確実のものとしました。その後2005年にAKB48を立ち上げ、現在は海外にも姉妹グループがあるほど巨大なグループとなっており、2014年の週刊誌によれば年収はおよそ25億円にも上るそうです。AKB48グループの活躍もそうですが、何より「川の流れのように」など今でも歌われる歌の歌詞の印税などもあっての年収だと思われます。それほどの仕事をして来たからこそ、秋元康は著名な人物なのです。

秋元康 AKBとの枕疑惑の真相は?祐木奈江との噂や山田優の激高の話!

秋元康と枕営業と検索すると、いくつか話題に上がっています。その中でAKB48の中で疑惑として取り立たされているのは、前田敦子がそうなのではないか、と言われています。突然のエース抜擢、また先にご紹介した秋元康の嫁は、以前秋元康がプロデュースしていたアイドルグループ「おニャン子クラブ」のメンバーだった高井麻巳子です。そう考えると無くもないと言われてしまう最たる原因です。ただその後のエース起用に関しては、大島優子や渡辺麻友と言ったゴリ押しせずとも、周知が認めるエースなので、あくまで疑惑であって真相は謎のようです。また以前女優としてブレイクし、アイドル的な存在だった祐木奈江も秋元康との関係が取り立たされていました。祐木奈江が主演を務めたドラマ「ポケベルが鳴らなくて」は企画が秋元康でした。秋元康は祐木奈江を大変気に入っていたといわれており、祐木奈江が大バッシングされた際、噂で秋元康に関係を迫られて祐木奈江断ったことで、気分を損ねた秋元康がバッシングを起こしたと言われてしまいます。また以前には秋元康がホリエモンこと堀江貴文と、山田優をホテルで二人にさせたとして、新聞の記事に載った事もあります。枕営業のあっせんではないかとも言われており、“プロデュース”をされたことで山田優が激高したと言われています。堀江貴文は件についてツイッター上で否定していましたが、これも真相は闇の中です。良くも悪くも有名なプロデューサーは色々と噂されるものであることをうかがい知る事が出来ました。

秋元康の出身地 東京都について

秋元康の出身地 東京都目黒区の観光スポット「吞川柿の木坂支流緑道」

秋元康の出身地、東京目黒区の観光スポット「吞川柿の木坂支流緑道」は色々な種類の桜が楽しめるお花見スポットとしても有名で、都立大学駅近くから駒沢通りを横断して伸びる緑道のうち、中丸橋から栄橋までの区間には桜の時期になると、多くの人で賑わう目黒区の観光スポットです。また区内では四季折々の花が植えられており、緑道の名にふさわしい、緑あふれる道となっています。目黒区の散歩コースとしても有名で、東急東横線都立大学駅から吞川緑道、常円寺、東光寺、八雲氷川神社、金蔵院、めぐろ区民キャンパス、吞川駒沢支流緑道、駒沢オリンピック公園、そして「吞川柿の木坂支流緑道」を経て東急東横線都立大学駅に戻ると言うコースで徒歩約85分、四季折々の花を楽しめます。是非東京都目黒区へお越しの際は、「吞川柿の木坂支流緑道」をご覧になってみてはいかがでしょうか。

スポンサーリンク

秋元康の出身地 東京都目黒区の観光スポット「日本民藝館」

秋元康の出身地、東京都目黒区の観光スポット「日本民藝館」は第二次世界大戦以前に開館した、日本でも数少ない美術館の一つです。東京都目黒区駒場四丁目にある「日本民藝館」は宗教哲学者であり、美術研究家で、民芸運動の主唱者でもあった柳宗悦によって創設されました。この「日本民藝館」では、著名な作品ではなく、日本各地の焼き物や染織や漆器、木竹工など、無名の工人の作品による日用雑貨や、朝鮮王朝時代の美術工芸品、木喰の仏像など、それまで美術史では正当に評価されなかった、西洋的な意味でのファインアートでもなく高価な美術品でもない、民衆的美術工芸品に美を感じて集めて世に広まるよう努めて、「民芸運動」を創始し、開館に至ったそうです。端的にいえば、一般の工芸品が展示されており、その時代を知るのに一番解りやすい当時の人の使用していたものが見学できます。京王井の頭線「駒場東大前駅」西口から徒歩約7分の所にあり、入館料は大人1,100円、高大生は600円、小中生は200円となっており、開館時間は10時から17時まで。最終入館は16時半までで、休館日は毎週月曜日(月曜が祝日の場合は翌日休館)年末年始や陳列替えに伴う臨時休館もあるそうなので、事前にホームページでご確認ください。是非東京目黒区の観光スポット「日本民藝館」でその当時の一般の人たちの工芸品をご覧になってみてはいかがでしょうか。

AKB48で注目される秋元康。しかし「川の流れのように」のような名曲の作詞を手がけていますので、アイドルだけではない、才能にあふれた人物です。これからも体に気を付けて頑張ってほしいですね。

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

ページ上部へ戻る