浅越ゴエと嫁の出会いが運命的だった!浅越ゴエが痩せた理由や方法は?

浅越ゴエと嫁の出会いが運命的だった!浅越ゴエが痩せた理由や方法は?出典:http://www.digistyle-kyoto.com
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浅越ゴエと嫁の出会いが運命的だった!岡山の実家とは疎遠気味?

浅越ゴエと嫁の出会いは地下鉄だった!

メガネにスーツというサラリーマンのようないでたちをしているお笑い芸人の浅越ゴエ。働き盛りの浅越ゴエは仕事も絶好調ですが、プライベートも充実している様子です。

2013年7月には、一回り以上歳の離れた13歳年下の一般女性と結婚することを公表し、10月に挙式しました。嫁と出会ったきっかけは、大阪の地下鉄で、1日に2度も偶然同じ車両に乗り合わせたこと。何とも運命的な出会いですが、先輩芸人のシルクによると、浅越ゴエの嫁はジュディ・オング似の女性とか。エキゾチックな雰囲気の美人なのでしょう。

浅越ゴエは実家と疎遠気味?母親からは電話も来ない?!

浅越ゴエと嫁は5年の交際を経て結婚し、今でも夫婦仲は良好な様子です。しかし、浅越ゴエの実家とは疎遠気味であることを、2015年にテレビ番組で告白しています。浅越ゴエの実家は岡山にあり、嫁と実母は、結婚式を含めて2回しか会っていないとのこと。

浅越ゴエと嫁の間に子供がいないことも実家に帰らない理由のひとつですが、そのはるか以前から、母親は浅越ゴエの生活に全く干渉せず、電話さえもかけてこなかったそうです。浅越ゴエの嫁は姑に会いたがっているものの、なかなか時間が取れずに会いに行けない現状のようです。

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番組に出演していた弁護士からは、この状態は家庭の危機を招くと指摘しました。たまには顔を見せに実家に帰ったほうが、嫁のためには良いのかも知れませんね。

浅越ゴエが痩せた理由や方法は?「お役に立ちます」などロケの安定感バツグン!

浅越ゴエが痩せたのは食べ方の意識改革!その方法は?

浅越ゴエは、2017年にダイエットに成功してスリムになったことで話題になりました。ダイエットには、運動や食事療法などさまざまなやり方がありますが、浅越ゴエが行ったのは、食べ過ぎないように気を付けるという「食べ方の意識改革」でした。

お腹いっぱいになるまで食べることを3~4カ月続けたことで、見事にマイナス6~7キロのダイエットに成功した浅越ゴエ。食べ方を意識するのは家にいる時のみで、外食をする際には気にせずにお腹いっぱい食べていたと言います。この方法ならば、今まで何度ダイエットにチャレンジしてもダメだったという方も気軽に試せるのではないでしょうか。

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浅越ゴエは「お役に立ちます」などロケの安定感バツグン!笑いのセンスが光る

浅越ゴエは、架空のニュースを読み上げるネタ「しっくりこないニュース」で知られています。キャスター姿もすっかり板についたものですが、もともと実況アナウンサーに憧れていた浅越ゴエは、実際にアナウンサー試験を受けたこともあるそうです。

そんな浅越ゴエは、読売テレビの情報番組「ten.」の「アナタの味方!お役に立ちます!」コーナーに「お役立ち芸人」として出演しロケを敢行しています。古い金庫の鍵開けや収納やコーディネートの相談、タイムカプセル探しに町のPRなど、視聴者から寄せられる多種多様な相談に、時にはプロの助っ人の力を借りつつ、場をまとめていく浅越ゴエの手腕はお見事。

安定感が抜群との評価も納得です。同コーナーには、自信を持って仕入れたものの全く売れない「誇りモノ」を紹介する週もありますが、珍妙な商品に絶妙なツッコミを入れる浅越ゴエは、笑いのセンスを光らせています。

浅越ゴエが所属する「ザ・プラン9」とは?新作コントを大阪で披露!

現在はピン芸人としても活躍している浅越ゴエは、ユニット「ザ・プラン9」のメンバーとしても活動しています。「ザ・プラン9」は、それまでコンビなどで活動していたものの解散してしまったメンバーたちが集まって結成したお笑いユニット。初期メンバーは、浅越ゴエとお~い!久馬、ヤナギブソンの3人で、翌年には鈴木つかさとなだぎ武も交えた5人体制になりました。

しかし、方向性の違いなどにより、2008年に鈴木つかさが、2015年にはなだぎ武が脱退し、現在の3人体制に落ち着きます。演劇のように脚本が練られたコントを主体としており、ゲストを迎えたライブ公演も積極的に行っている「ザ・プラン9」。2018年5月19日には、「ザ・プラン9」の新作コントを大阪で披露する予定です。

その一方で、5月25日には、芸人仲間のチョップリンのイベント「チョップリンのヨルカドザ」にも出演することが決まっている浅越ゴエ。チョップリンとのユニットコントも予定しているというからファンは要チェックでしょう。現在はテレビ出演も多い浅越ゴエですが、やはりダイレクトに反応が返ってくる生のステージを一番大事にしているのかもしれません。今ますます勢いに乗っている彼は、今後も芸人として、タレントとして、人々に明るい笑いを届け続けてくれることでしょう。

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