あやまん監督の年齢の真相!実は高学歴だったあやまんJAPAN!

あやまん監督の年齢の真相!実は高学歴だったあやまんJAPAN!出典:http://news.livedoor.com

あやまん監督の年齢の真相!実は高学歴だったあやまんJAPAN!

あやまん監督が誤って年齢を告白!?

あやまん監督といえば、あやまんJAPANのデビューシングル『ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴー』で、一時期大ブレイクを果たした人物。当時、プロフィールでは、年齢を非公開にしていたあやまん監督ですが、バラエティ番組「ロンドンハーツ」で、有吉弘行に実年齢を追及された際、ポロッと発言。その後も、舞台「記者倶楽部」の制作発表会に臨んだあやまん監督は、緊張していたのか意気込み過ぎたのか、「いつものあやまんJAPANと違って、ただのアヤ、34歳」と発言してしまいます。

あくまで年齢は非公開が前提だったため、「アヤって!?」「34歳??」と周りは大騒ぎ。仕切り直して、舞台に対する意気込みを話し始めたものの、うっかり告白してしまった34歳という年齢を取り消すことはできませんでした。たびたびポロリ発言してしまうあやまん監督。もともと素人であるため、ツッコミに器用に対応できず、つい本当のことを話してしまうようです。この素人感も、あやまん監督がウケた要因の1つでしょう。

あやまん監督も高学歴!?気になるあやまんJAPAN!

あやまん監督は、女性エンターテイメント集団「あやまんJAPAN」のリーダーです。1998年に、バラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」に出演したことで、一躍その存在が知られるようになったあやまんJAPAN。実は、夜な夜な六本木界隈の盛り場に出没して飲み歩いていた、完全なる素人集団でした。「ポイポイ」コールして盛り上げるなど、おバカなパフォーマンスが持ち味のあやまん監督ですが、意外なことに高学歴!あやまん監督の出身高校は、中央大学杉並高等学校で、大学は偏差値が64ほどの、中央大学総合政策学部を卒業しています。

さらに、あやまんJAPAN結成当初の主要メンバーだった、ファンタジスタさくらだは、慶應義塾大学環境情報学部(偏差値68)を卒業。ルー様ことルーキタエは、東京外語大学外国語学部(偏差値66)を卒業しています。あやまん監督をはじめ、驚愕するほど高学歴メンバーばかりのあやまんJAPAN。メンバーは、リーダーのあやまん監督がスカウトするため、そこには、インテリ同士にしか分からない波長があったのかもしれません。

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あやまん監督のパンツ&長い舌見せ芸封印の現在!出身地、本名、プロフィールは?

あやまん監督のパンツ&長い舌見せ芸封印のあとは?

あやまん監督は、短いスカートをはき、ダンスを披露するという、パンツ見せ芸が持ち味の1つです。あやまん監督の芸風はこれだけではありません。長い舌が特徴で、ペロペロッと舌を出して見せる芸もよく披露していました。ネット上では、あやまん監督が舌を出している画像がたくさん出回っていますが、本当に長い舌。そんなあやまん監督は、2014年「有吉反省会」に出演した時に、これら下品なパンツ&長い舌見せ芸を封印して、女優業にシフトしたいという願望を告白し、MCの有吉弘行からは「超つまらない女になった」と言われてしまいました。

2014年の番組出演の直前まで、かつてのブームが去っていたあやまん監督は、家に引きこもってロハスな生活を送っていたのだとか。しかし、結果的には、「有吉反省会」で、再びパンツ丸出しの変顔ダンスを披露したことで、往時のノリを取り戻したあやまん監督。現在は、「あやまんJAPAN株式会社」を設立し、「DDD どこでも誰でも大丈夫」を合言葉に、パフォーマンスで世界を盛り上げるべく奮闘中です。

あやまん監督の出身地と本名は?隠していたつもりのプロフィールをポロリ!

あやまん監督は、2010年のブレイク当時、東京都出身という設定でした。しかし、群馬県出身のタレント中山秀征から、群馬名物「上毛かるた」の上の句を詠まれると、見事に下の句が出てくるあやまん監督。本当は、群馬県前橋市出身だということが明らかになりました。本名も公開されていませんでしたが、舞台出演時の制作記者会見で、自ら「アヤ(彩)」という名前だということをポロリ。

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最終的には、非公開にしていた生年月日も、1979年5月26日生まれだということが発覚しています。現在37歳となっているあやまん監督。「バブル世代に”憧れている”グループあやまんJAPAN」とうたっていましたが、実は、がっつりバブル世代でした。

あやまんJAPANリーダーあやまん監督が再起!

あやまん監督は、2010年の大ブレイク以降、人気も下火となっていた折、「有吉反省会」で下品なダンスを久しぶりに披露しました。すると、「あやまん監督はこれでなくちゃ!」「久しぶりにバカ笑いした!」と、想像以上に好意的なコメントがたくさん寄せられ、自信を取り戻したそうです。

これをキッカケに、「あやまんJAPANでもっと日本を盛り上げよう!」と心に決めたあやまん監督。行動は早く、「有吉反省会」放映直後の2014年7月には「あやまんJAPAN株式会社」を設立し、「バカをやることが天命」「失うことが何もないから何でもできる」と、日本を元気にする活動を続けています。自分の進むべき道を再確認したあやまん監督は、個人的には、女優業も続けているようです。

また、最近はまっているというキックボクシングは、もはや趣味の域ではなく、試合にも出場しているという本気モードと、相変わらず非常にパワフル。あやまんJAPANは、2010年に「ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴー」でデビューし、オリコンチャートで上位にこそなりませんでしたが、着うた・着ボイスのダウンロード数はうなぎのぼりで、女子高生の間で大ヒット。

そして2016年、あやまんJAPANがリリースしたのは、本格的なHIPHOPです。あやまん監督の誕生日を記念して、6月8日にリリースされたミニアルバムは「AYAMANISM」。YouTubeでのMV再生回数も多く、反響は上々。これからもあやまん監督には「バカをやる」天命を貫いて、日本を、そして世界を元気づけていってほしいものです。

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