ダイアモンドユカイの嫁は難病だった!腎臓がD判定とは?子供のキラキラネームがスゴすぎる

ダイアモンドユカイの嫁は難病だった!腎臓がD判定とは?子供のキラキラネームがスゴすぎる

ダイアモンドユカイの嫁は難病だった!腎臓がD判定とは?子供のキラキラネームがスゴすぎる!

ダイアモンドユカイの妻が難病?腎臓がD判定で離婚を切り出されるも「生きているうちはオレが守るから」

ダイアモンドユカイは、ロックシンガー、俳優など幅広く活躍中です。プライベートでは、現在の結婚は2度目のダイアモンドユカイ。今の嫁が緑内障を患い、そのことで離婚を切り出されたと告白しています。

ダイアモンドユカイの嫁は、目の検診に行った際に、緑内障にかかっていることが発覚し、失明の危険性もあるとのこと。嫁から「あなたに迷惑を掛けられないから別れたい」という申し出を受けたダイアモンドユカイですが、「生きているうちはオレが守るから」と男らしい一言で嫁を包みました。今は、点眼などで経過を見ている状況のようです。

しかし、昨年には、嫁が病院で腎臓がD判定を受けたことを知り、さらに衝撃を受けたことをオフィシャルブログで告白しているダイアモンドユカイ。「なぜ俺に話さない!?」という文章が、ダイアモンドユカイの衝撃の大きさを物語ります。腎機能の低下が疑われる「D」判定。

しかも、嫁は、肝臓内に液体が詰まった肝のう胞が6.4mmの大きさだと病院で診断を受けているそうです。ダイアモンドユカイに言わせると、2009年に結婚した嫁の印象は「タンポポのような女性」。芸能関係ではなく、一般人のようですが、人柄がとても優しいという嫁。ダイアモンドユカイのオフィシャルブログでも「俺の妻」というカテゴリーがあるくらいラブラブな関係です。ファンの間でもとてもよくできた嫁さんだと好評を博しているだけに、症状を心配する声も多く寄せられています。

スポンサーリンク

ダイアモンドユカイ、3児のキラキラネームがすごい!

ダイアモンドユカイは、嫁との間に3人の子供をもうけています。2010年2月には長女が産まれ、47歳でようやく父親になったことをブログで発表したダイアモンドユカイ。子供の名前は「新菜」(ニーナ)だそうです。翌2011年5月放送のトーク番組では「2人目ができました。双子です」と告白。11月 には、めでたく双子の男児が生まれたことをダイアモンドユカイ自身のブログで発表。

記者会見で、長男を「頼音」(ライオン)、次男は「匠音」(ショーン)と名付けたと公表しています。「長男はジャイアンみたいなヤツなんで、ライオンのような強い男に育ってほしい」、「弟は控えめで名探偵コナンのタイプ」と満面の笑みでコメントするダイアモンドユカイ。いずれもスゴいセンスのキラキラネームですね!

しかし、その幸せにたどり着くまでには苦悩の日々が続いていました。双子が産まれる手前の7月に出版した著書「タネナシ。」で、ダイアモンドユカイは「無精子症」と診断されていたことを明らかにしています。同書では、不妊治療の末に体外受精で長女誕生にいたった経過などを包み隠さず告白。

スポンサーリンク

再婚を機会に子作りを真剣に考え始めたダイアモンドユカイでしたが、病院で「無精子症」の診断を受け、衝撃のあまりの大きさに2回目の離婚を覚悟。しかし、嫁の「これからはユカイさんを子供と思って生きていく」という言葉を受け、「お互いの愛が深まり前向きになれた」と感謝し、体外受精で3度目にして長女誕生にこぎつけた時には、「何があっても守ってやる」と涙が止まらなかったそうです。

ダイアモンドユカイの元嫁・三浦理恵子との離婚原因は?ブログも超ロックだった!

ダイアモンドユカイ、元嫁・三浦理恵子との離婚劇!原因は子供ができなかったこと?

ダイアモンドユカイは、現在結婚2度目で、最初の嫁は女優の三浦理恵子でした。1996年6月の友人宅でのホームパーティで出会ったダイアモンドユカイと元嫁・三浦理恵子は、その後、交際に発展。1997年11月に結婚にいたりますが、2001年11月には離婚。「別れたい」と離婚を切り出したのは元嫁・三浦理恵子で、思いもかけない言葉に、ダイアモンドユカイは「えっ?」と絶句したそうです。

夫婦相互で協議の場を持ったものの、三浦理恵子の決意は翻ることはなく、ついに離婚届提出に至ったというのが、ダイアモンドユカイと元嫁・三浦理恵子の離婚までのあらまし。三浦理恵子がダイアモンドユカイと離婚した原因は、どのあたりにあるのでしょうか?三浦理恵子本人が女性誌の取材に「仕事が忙しくなればなるほど生活にずれが生まれ、2人の間に会話がなくなり、一緒にいる意味や必要性を失った」と語ったといわれています。

しかし、これは表面的な理由であり、実はほかに原因があると噂されていたのも事実。それは、ダイアモンドユカイが「無精子症」のため、元嫁・三浦理恵子との間に子供ができなかったことや、大の女好きであるダイアモンドユカイの浮気などが離婚原因の真相ではと具体的に指摘されています。これらの原因に加え、些細な言動やお互いの意思がかみあわないことなどがさまざまなストレスとなって積み重なり、離婚に至ったというのが真相に近いのではないでしょうか。

ダイアモンドユカイ、超ロックな文体のブログ!妻からのメールにほっこり

ダイアモンドユカイのオフィシャルブログ「ユカイなサムシング」。毎回「Helloサムシング!」という書き出しで始まり、「OK!」で締める文章が超ロックです。扱う話題も、自身の活動から、プライベート面の子供との交流まで幅広いですが、中でも嫁との交流は、「俺の妻」というカテゴリーを設けてまで紹介されています。

昔は、斜に構えたロックな生き様を貫いていたダイアモンドユカイですが、嫁からのどこかのんびりとしたメールにツッコミを入れる様子にはほほえましささえ感じます。一例を紹介しましょう。「ママが せんたくをがんばれますように」と書かれた七夕の短冊の写真とともに、「珍しく妻からのメール。七夕、新菜の願いです・・。穴があったら入りたい。因みに、お友達は、スチュワーデスや花屋さんになりたいと書いてます。私の子育て、間違っているのでしょうか? 俺もよくわからない。」と書かれた文章。いかがでしょうか?

嫁からの「私の子育て、間違っているのでしょうか?」という間の抜けたような問いかけに「俺もよくわからない。」と真面目に返すダイアモンドユカイに思わず吹いてしまいます。しかし、なんだかんだ言いながらも誕生日の嫁からのバースデーメールには「ありがとう、俺の妻。君と一緒になって良かったよ。」と感謝の気持ちは忘れないダイアモンドユカイ。文体こそ超ロックですが、なんだか読んでほっこりとしますね。

ダイアモンドユカイ、良き夫&良きパパとして

三浦理恵子が、2015年9月に再婚したことをブログで発表したのに対し、元夫のダイアモンドユカイも「理恵子さん、ご結婚おめでとうございます。幸せな報告をありがとう。この結婚の知らせを受けて、驚きと共にとても幸せな気持ちになりました」と祝福。ダイアモンドユカイは三浦理恵子と結婚したのが1997年でしたが、夫婦生活は2001年にピリオド。

今度の三浦理恵子のお相手は40代の一般男性で「優しく穏やかで、また真摯に仕事と向き合い、私の家族や仕事も大切にしてくれるところに惹かれました。とても尊敬出来る方です」とのこと。「正直、この15年、ずっと心配しておりました。俺は、自分の不甲斐なさで、理恵子さんを幸せにする事が出来なかった」と離婚後の胸中を告白したダイアモンドユカイでしたが、「これからの人生、大切な伴侶を得て、最高に最高に幸せな日々が送れます様に祈っています」とエールを送りました。

そのダイアモンドユカイも、一般女性と結ばれて幸せな毎日を過ごしています。「無精子症」と診断された苦悩の日々を乗り越え、長女の「新菜」(ニーナ)に、長男「頼音」(ライオン)、次男「匠音」(ショーン)という、ロックテイスト満々なキラキラネームの子供をさずかり、父親の自覚も随所に感じられます。

気がかりは、嫁の健康問題でしょうか。緑内障を患っていることが明らかになった上、昨年には腎機能の低下が疑われる「D」判定を受けたという嫁。おそらく、ダイアモンドユカイは、気が気ではないことでしょう。しかし、「生きているうちはオレが守るから」という男らしい決意が救いです。現在は、イクメンとしての顔が目立つダイアモンドユカイ。今後もよき夫&よきパパとしての活動に注目しましょう。

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

ページ上部へ戻る