深津絵里の母を襲った肺がん 体重激減は献身な看病のため?!

深津絵里の母を襲った肺がん 体重激減は献身な看病のため?!

深津絵里  カンヌ映画祭参加に「夢の続きにいるよう」

深津絵里 カンヌ映画祭に正式招待!映画「岸部の旅」

第68回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門に正式招待された映画「岸部の旅」(黒沢清監督)が17日(日)に公式上映され、レッドカーペットに黒沢清監督、深津絵里、浅野忠信が登場しました。上映後には盛大な拍手とスタンディングオベーションの嵐に深津絵里も大感激!!

会場の外に出ても5分以上ものスタンディングオベーションに「夢の続きにいるよう」2010年に映画「悪人」で第34回モントリオール世界映画祭・最優秀女優賞を受賞した深津絵里。カンヌ映画祭は今回が初参加でしたが、各国のメディアから黒沢監督、浅野忠信とともに「フカツ!!」と名前を呼ばれるほどの人気でした。

深津絵里 母が肺がんで結婚は当分おあずけ?

深津絵里の母で書道家でもある深津諭美子さんが2013年に体調を崩し、2014年には肺がんを宣告されました。余命1年とも言われ、娘である深津絵里が献身的な看病をしているそうです。仕事の最中は家事がまったく手につかなくなる深津絵里を母、諭美子さんがサポートしてきましたが、母の肺がん宣告に深津絵里の体重激減は看病からくるものだけではないのでしょう。
深津絵里の母、深津諭美子さんが病になり、深津絵里のプライベートをサポートする人の心配が気になります。今までお付き合いの噂があった人は数多いですが、なかなか結婚まで行きませんよね。20年前に付き合った小沢健二は深津絵里のためのラブソング「ラブリー」を作ったほどですが、別れてしまいました。ドラマや映画の共演者と噂にはなりますが、例えば、映画「悪人」で共演した妻夫木聡は深津絵里の大ファンで尊敬していても、お付き合いはしていないとハッキリ否定。実は8年越しにお付き合いしているスタイリストの男性がいますが、深津絵里は「一人でいるのが好き」「一人になれないとストレスがたまる」「他人に依存しない」という理由からか結婚に踏み切っていません。今回お母さんの病気でスタイリストの彼が深津絵里のサポートをしているのでは?と噂になっています。「1人」が好きな深津絵里ならではの距離感でお付き合いを続けていけるのなら一番良さそうですね。

深津絵里 私服も相当イケている!映画、ドラマと休むヒマなし

深津絵里 そばかすも私服も魅力的!

1973年1月11日生まれの42歳。身長156㎝。体重41㎏。今回の第68回カンヌ国際映画祭に登場した深津絵里は背中のあいたブラックドレスを素敵に着こなしていました。深津絵里の服装は基本シンプルで上品。私服も和服姿もおしゃれと評判です。髪型もそんなに変えていないのにいつも素敵に見えますよね。チャームポイントのそばかすを取ってしまったのでは?と言われるくらい美しかったのがカネボウのブランシールスペリアのコマーシャル。「肌はなにもかくさずに生きている」のキャッチフレーズの美白化粧品のコマーシャルで見せた美しい肌に「そばかすがない!?」と話題になっていますが、そばかすはなくなってい無いそうなので安心して下さいね(笑)。コマーシャルといえば「ダイワハウス」のコマーシャルも理想の夫婦像で人気です。妻(深津絵里)と夫(リリー・フランキー)のドラマ仕立てのCMで見せるホンワカあったかい夫婦のやりとりが素敵。「こんな夫婦になれたらいいな」

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深津絵里 「BlackComedy」ですべてを堪能!

映画「寄生獣」に続いて「岸部の旅」でカンヌ映画祭に参加。いろんな役を演じて魅力的な深津絵里のファンメイド的なDVDが「BlackComedy」深津絵里ファンのための深津絵里ファンによる深津絵里ワールドを堪能できるDVD。全20話、実写で出演、ナレーション、声優、なんとも不思議な主題歌も歌ってしまうブラックコメディショートストーリー集です。ファンじゃなくても見てみたくなる一品です!!

深津絵里の出身地 大分県大分市

深津絵里の出身地 大分県大分市名所「国立公園高崎山自然動物園」

大分県大分市にある高崎山にある大分市立の自然公園です。大分市と別府市の境目、標高625mの高崎山に野生のニホンザルを餌付けして1953年に開園しました。イギリス王室の王女様と同じ名前「シャーロット」を赤ちゃんサルにつけて物議をかもしましたが、イギリス王室の大人な対応で赤ちゃんサルは改名することなく「シャーロット」に決まりました。キップ売り場からサル寄せ場まではモノレール「さるっこレール」(運賃100円)で楽ちんに移動出来ます。公園内には喫茶店・レストラン、お土産屋さんも揃っています。高崎山「おさる館」1Fにある「おさる茶屋」の2大人気メニュー「びわソフト」「海じおソフト」各300円や「豊の都市おおいた」郷土食も味わえます。日豊本線大分駅からバスで15分。入場料:高校生以上500円・中学生250円・小学生250円。年中無休です。野生のサルと触れ合える自然動物園。野生のサルなので危険な事もありますから、飼育員さんの注意をよく聞いて楽しんで下さい。

深津絵里の出身地 大分県大分市オススメグルメ「とり天」

大分県大分市の郷土料理「とり天」ご当地グルメにもなっています。大分県民は全国どこにんでもあると思っているほど、なじみ深い一品だそう。特徴は、酢醤油プラス練り辛子につけていただくところだそうです。レストラン以外に喫茶店、高崎山の「おさる茶屋」でもいただけますよ。一口大に切った鶏肉を醤油とニンニク等で下味をつけ、天ぷらと同じ衣であげます。元祖「とり天」発祥の店「レストラン東洋軒」はもも肉を使ってサクサクジューシーにあげています。「レストラン東洋軒」の衣は小麦粉ではなく片栗粉を使っているのでよりサクサク感が味わえるのかしら?「本家とり天定食」税込1300円。元祖「とり天」をぜひ味わってみて下さいね。

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