中井美穂、古田敦也離婚!?子供は?その真相は!講演会の評判、年収は?

中井美穂、古田敦也離婚!?子供は?その真相は!講演会の評判、年収は?

中井美穂、古田敦也離婚!?子供は?真相は

中井美穂 離婚!?古田敦也と子供ができない理由

古田敦也と言えば、元東京ヤクルトスワローズの捕手。

捕手ながら首位打者を獲得、2000安打を達成した好打者で、その後、ヤクルトスワローズの監督になった事でも有名です。古田敦也の妻は、元フジテレビアナウンサーとして、活躍していた中井美穂。古田敦也と嫁中井美穂の間には子供はいません。子供がいない理由は、とても悲しい事情の中にありました。実は、古田敦也と嫁中井美穂は、子供が大好きで、結婚当初「二人位子供が欲しい」と語っていたとのこと。しかし、古田敦也の嫁中井美穂には、子宮筋腫があることがわかり、2002年8月に、筋腫摘出の手術を受けました。「これで子供ができる」と思っていた古田敦也と嫁中井美穂ですが、結局子供に恵まれることはありませんでした。その後、他の治療があったのかは明らかになっていませんが、このことが、古田敦也と嫁中井美穂にとって、非常に大きな、悲しい出来事だったことは、言うまでもありません。

中井美穂 離婚報道、古田敦也と子供、本当のところは?

過去、週刊誌に「中井美穂さんが離婚を決意した!」という記事が掲載されました。しかし、離婚してはおらず、その後の追跡報道なども全くなかったので、この記事の信憑性には疑問だけが残る結果となりました。しかし、中井美穂が離婚を一時的にでも決意したというのは間違いではないと言われています。それは、中井美穂が子宮筋腫で手術をし、その後も子供ができなかったことが理由。中井美穂から古田敦也に離婚を切り出したという話です。そして、古田敦也は中井美穂を愛しているため、離婚には応じなかったという話が、噂の域でささやかれてもいるのです。経緯を考えれば、全くなかったとは言い切れない話かもしれません。また、その後、古田敦也が他の女性とデートしているところを目撃された情報や、別居の噂も。古田敦也や嫁中井美穂の口から、この件が直接語られたことはありませんが、信憑性の高い話だとされています。

古田敦也 講演会の評判、年収は?監督復帰は?

古田敦也 講演会には野球少年がいっぱい

古田敦也は現在、全国で講演活動をしています。講演会は、どれも大好評です。やはり、野球選手ということで、野球少年が沢山、古田敦也の講演会に訪れるよう。そんな野球少年を楽しませることができるようにと工夫された講演会になっています。古田敦也は講演会で「人生は何が起こるかわからない。自分の可能性を否定せず、夢に向かって努力して欲しい」と語り、バットの振り方を教えたり、サイン入り色紙やボールの抽選会を行ったりしています。また、古田敦也自身が、野球選手になるに至ったエピソードや、選手であること、監督であることについても講演で話しています。古田敦也は、今も昔もとても爽やかなイメージですよね。実際に講演会に訪れた人も、ネットで「本当に爽やかで、凄くカッコ良かった」と感想を述べています。そんな古田敦也ですが、プロ時代の年収は最高「3億4000万」だったそう。現在の講演活動に関しては、1回50万円以上にはなっているようです。現在は、その講演料と、ちょっとしたメディア出演のギャラで生活している様子。夫婦で活躍中ですから、豊かな生活を送れていることは容易に想像がつきます。

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古田敦也 監督復帰にお呼びがかからない?

ファンにとっては、古田敦也の監督復帰が待たれるところかと思います。実際、監督就任の噂は何度も流れました。けれども、正式な発表はこれまでのところありません。昨年は「ソフトバンクの監督になるんじゃないか」「楽天で星野監督の後釜か」などと言われていましたが、結局どちらも見送り。野球ファンの間では「古田は、もうちょっと時間がたってから監督になるんじゃないかな」などという声が多いようです。古田敦也はヤクルトで監督をしていた時、結果を残せなかった上に、球団内でのトラブルの存在などの噂も。監督をやめる時のコメントを見ても、古田敦也本人は未練ありで「またユニフォームが着たい。ヤクルトとは限らないけど」と話していました。本人はやる気があるが、なかなか声がかからない、あるいは、古田敦也本人が断っている可能性もあるのでは、と推測されています。

古田敦也 自身が果たせなかった「甲子園」の夢追う「絶対感動」

夏の全国高校野球選手権大会熱戦を放送する、テレビ朝日「熱闘甲子園」のキャストが発表されました。3年連続出演していた工藤公康氏がソフトバンク監督就任したため、古田敦也が新キャスターに就任します。古田敦也自身は、高校時代に「甲子園」への夢を果たせていません。高校からプロの道が開けたのではなく、社会人野球での活躍ぶりから見出された選手です。そのため、番組キャスターが決まった際、「頑張っている高校球児達の姿を伝えてくれる番組。責任重大」と熱く語っています。古田敦也は「トヨタ自動車」に入社後、同社硬式野球部で一年目から正捕手を任され、ソウルオリンピックの日本代表に選ばれて、かの名投手、トルネード投法の野茂英雄らとバッテリーを組んでいました。一度は栄光を手にした選手なので、その経験は次世代育成にもおおいに役立つことでしょう。また、キャッチャーというポジションを見事にこなしていたのですから、頭脳派であることも間違いないところ。名監督・野村克也の愛弟子でもある古田敦也、彼こそ絶対に監督になるべき人材だと感じます。本来であれば、今季監督と言われていただけに残念なところではありますが、同世代の選手たちが続々と監督になり始めている今、次の機会は逃さず、ぜひ監督に就任して欲しいと思います。次の去就に注目し続ける、野球ファンの期待に応えて頑張って欲しいです。

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