波瑠の水着が予想外にセクシー!清純派女優の過去には濡れ場も!?

波瑠の水着が予想外にセクシー!清純派女優の過去には濡れ場も!?

波瑠の水着が予想外にセクシー!清純派女優の過去には濡れ場も!?

波瑠のビキニ姿は細いのに胸が大きい!

波瑠といえば、NHK朝ドラ「あさが来た」で大ブレイクした清純派女優ですが、意外も水着姿がセクシーすぎて驚きます。波瑠は身長164cm、体重42kgとスレンダーボディの持ち主。朝ドラの波瑠を見る限り、肌の露出がないためか、ただ細いだけの印象が強かったかもしれません。ところが波瑠が過去に披露していたビキニ姿を見ると、細いのに、意外と胸が大きいのです。

波瑠はB78-W57-H80のCカップ。スリーサイズ通り、くびれも抜群で、かつ太ももがゲッソリしていないところも素晴らしく、まさに男女共に憧れる体型と言ってもいいのではないでしょうか。波瑠は豆乳を常飲しているそうですが、豆乳が女性らしさを保つ効果があるというのは本当なのかもしれません。

波瑠の濡れ場が想像できない!ヌードはあったのか?

波瑠が、NHK朝ドラ「あさが来た」のヒロイン・今井あさにしか見えなくなっている人には、水着姿よりも、2013年公開の映画「みなさん、さようなら」のほうが衝撃的かもしれません。なんと波瑠は、この映画「みなさん、さようなら」で、濱田岳と濡れ場を演じているのです。

白ソックスに丸眼鏡の垢抜けない女子高生役の波瑠でしたが、濱田岳演じる幼馴染の性的衝動を翻弄する二面性も持つ役どころ。わざわざ家に招きいれて挑発しておいて、胸を鷲掴みにされたり、自ら濱田岳の股間を撫でたりします。そして最後は「ここまで。これ以上はダメ」とオアズケ。ビキニ姿よりも露出を抑えた演出になっているので、これを濡れ場というに足りるかどうかは微妙かもしれません。しかし、清純派の波瑠が演じると、見てはいけないものを見た気がしてしまいます。

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波瑠の出演ドラマ「世界一難しい恋」の期待度は?あらすじキャスト!

波瑠の出演ドラマ「世界一難しい恋」は高視聴率が約束されている?

波瑠が、2016年4月スタートの日本テレビドラマ「世界一難しい恋」のヒロインに抜擢されました。「世界一難しい恋」の主演は嵐・大野智ですから、絶対にコケれないドラマであることは間違いありません。NHK朝ドラ「あさが来た」で人気急上昇した波瑠は、現在、潜在視聴率12%以上ともいわれる注目株。

この勢いにあやかりたい各局が争奪戦を繰り広げた結果、獲得したのが日本テレビだったといいます。また、「世界一難しい恋」が放送されるのは、高視聴率をキープしている”水10枠”。裏のフジテレビのドラマ枠は廃止されるとあって、大ヒット要因は揃い踏み。波瑠にとって、これだけ好条件の「世界一難しい恋」は、朝ドラヒロイン女優として真のブレイクを果たさねばならない正念場となりそうです。

波瑠の出演ドラマ「世界一難しい恋」のラブコメらしいあらすじとキャスティング

波瑠の出演ドラマ「世界一難しい恋」は、「鮫島ホテルズ」を舞台にしたラブコメディです。主人公・鮫島零治(大野智)は、金はありますが人望がなく、性格のゆがみから、恋を知らずにいる一流ホテルの経営者。そんな鮫島零治が、34歳にして初めて恋をしたのは、波瑠が演じるヒロイン、謎のKY女・柴山美咲でした。

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鮫島零治は、ほぼゼロに等しい恋愛テクニックを駆使して柴山美咲に近づこうとしますが、彼女は何を考えているかさっぱり分からず。有能な秘書・村沖舞子(小池栄子)から恋愛指南を受けながら、これまでの自分の間違いに気づいていく鮫島零治。その前に、ステイゴールドホテルの社長・和田英雄(北村一輝)という強敵が登場して……。「鮫島ホテルズ」の社員、堀まひろ(清水富美加)や三浦家康(小瀧望)、社長付運転手・石神剋則(杉本哲太)ら脇役キャストからも、コミカルな匂いがしてきますね。

波瑠は平成の夏目雅子!「世界一難しい恋」の先の活躍にも期待!

波瑠は、NHK朝ドラ「あさが来た」以降、その大きな瞳の力強さと可憐さを携えた美貌で「平成の夏目雅子」と呼ばれるようになりました。先日発売された「あさが来たファンブック」を振り返ると、特に波瑠の和装には夏目雅子を思わせる色気が漂っています。夏目雅子も大胆なビキニ姿や濡れ場で演技の幅を広げていった女優ですから、今後の波瑠にも同じような飛躍を期待してしまいます。

波瑠が女優デビューしたのは、2006年1月に放送されたWOWWOWドラマ「対岸の彼女」。苦節10年、4度目の正直でゲットしたNHK朝ドラで得たヒロインの座は、波瑠にとって大きなジャンプ台になりました。「あさが来た」の大成功を経て、今後の波瑠の運命を決定づける作品として選ばれたのが「世界一難しい恋」。

ドラマのあらすじを見る限り、今回はセクシー路線に走ることはなさそうなのが心残りですが、波瑠にとってラブコメディもまた新境地。「私自身、話のテンポがいい人間ではないので、面白いテンポを芝居で作り出せるかが不安」と語る波瑠と同じく、頼みの綱の主役・大野智も「ラブコメディは初めて」と語っています。

絶対にコケられないドラマの中核を担う2人がこれではやや心配?ではなく、大野智、波瑠ともに妙なこなれ感がないほうが共感を得ることになるかもしれません。万が一、「世界一難しい恋」が失敗して、今後の波瑠の成長が見られなくなっては視聴者も大損です。もう一度セクシーな波瑠にお目にかかるまでは、何が何でも応援しなくては!

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