橋本マナミのおじさん好き、愛人キャラは噓だった?ヌード写真は篠山紀信が撮影済みだった!

橋本マナミのおじさん好き、愛人キャラは噓だった?色気のポイントはメイクにあり!?

橋本マナミのおじさん好きは演出だった!!愛人キャラが崩壊した禁断の食事会の会話を詳しく知りたい!

「愛人にしたいNo1グラドル」「平成の団地妻」などの愛称で、世のおじさんたちの心のオアシスとして親しまれている橋本マナミ。その彼女の本当の姿が明かされたことで、おじさんたちの間に衝撃が走りました。事の発端は、関西テレビ系のバラエティ番組「村上マヨネーズ」です。

同番組は、橋本マナミの愛人キャラを暴こうと、本人には内緒で、友人たちとの食事会の様子を放送しました。友人の1人であるモデルの小林恵美から愛人キャラについて問われた橋本マナミは、「本当は『お嫁さんにしたい女No1』になりたかった」と、真逆の願望があったことを告白。

遅咲きであった橋本マナミのタレントとしての方向性を考えたとき、「『お嫁さんにしたい女No1』は無理がある」との事務所の判断があったそうです。さらに、友人から「愛人キャラを演じることは辛くないか?」と聞かれた橋本マナミは、「理想だけで芸能界は生きていけない」と本音をポロリ。さらに、「愛人にはなりたくない」と断言したため、橋本マナミのおじさん好き発言や愛人キャラは演出の賜であったことが露呈してしまいました。

橋本マナミに学ぶ大人の色気が香り立つメイク術とは!?ポイントは引き算メイクのさじ加減にあり!

愛人キャラが作り物だったことが暴露されてしまった橋本マナミですが、おじさんたちを翻弄するその色気に嘘いつわりはありません。中でも、彼女のメイク術は、雑誌でも取り上げられるほどの注目度です。現在は、さまざまなカラーやテクスチャの化粧品が販売されており、欠点を隠したり、トレンドのカラーで遊んだりと、メイクの楽しみ方の幅は広がっています。しかし、橋本マナミの色気を醸し出すメイク術は、色味やラインなどを極力おさえた引き算メイクです。

たとえば、つけまつげやまつ毛エクステで目元を華やかに飾るメイクが主流な中、橋本マナミは、あえて日本人特有の下向きに生えているまつ毛を生かしています。ビューラーはまつ毛の中心から軽くあてていき、心がけるのは、ごく自然なカールです。アイラインを引かない代わりに、マスカラをまつ毛の根元から丁寧に塗ることで自然なインラインを完成させ、さりげなく目元を引き締めます。

色味があるものは極力使わないのはリップも同じで、リップペンシルで輪郭を描くことはせず、肌馴染みの良いコーラルピンクなどを薄く塗るだけです。こうした橋本マナミのお色気メイクで最も大切なのは、滲み出る艶。色味を極限まで抑えた引き算メイクだからこそ、内側から吸い付くような艶肌作りが、橋本マナミのメイクにおけるマスト条件となります。そのため、普段から乾燥を防ぐために暖房をつけない生活を送り、青汁を飲むなど、特に美肌を維持することにこだわっているようです。

橋本マナミの性格が悪いと言われる理由は?出演ドラマでの演技力はいかほど?!

橋本マナミは壇蜜を意識し過ぎて自爆気味!?色気が下品に感じるのは発言内容にあり!!

橋本マナミの性格の悪さについては、インターネット上でさまざまな意見が交わされています。最近では、グラビアタレントだけでなく、テレビのコメンテーターの仕事もこなしている橋本マナミ。おっとりした口調ながら、意外とバッサリ意見する発言力を買われての抜擢と言えますが、物事を何でも話し過ぎてしまう性格が災いしている様子です。

「有名人と付き合ったことがある」などと言えば、「過去の男性遍歴を売りにしている」と、女性の反感をかってしまう始末。橋本マナミが、特に「性格が悪い」と言われるようになったのは、同じくグラビアタレントとして活躍している壇蜜に対して、ライバル宣言をしたことがきっかけでした。「(壇蜜に)頭の良さは敵わないけれど、セクシーさは出せるところまで出します」。

この発言に対して壇蜜は、「他のタレントさんのことを公の場で言うのは控える」と礼儀正しさを見せ、「ライバルは自分の慢心」とスマートな対応で返します。この壇蜜の対応が素晴らしいと評価が上がる一方で、橋本マナミの性格の印象はガタ落ちしてしまう結果となりました。

橋本マナミの演技に酷評の嵐!!それでも増え続ける出演ドラマ依頼

橋本マナミは、1984年8月8日、山形県出身のグラビアタレント兼女優です。中学1年生の時に、第7回全日本国民的美少女コンテストにて「演技部門賞」を受賞したことを機に、芸能界入りしました。2012年、デビュー当初から在籍していたオスカープロモーションからアービングへ移籍したことで、現在の愛人キャラの橋本マナミが完成します。

2016年にテレビ朝日系で放送されたドラマ「不機嫌な果実」では、濃厚なラブシーンに体当たりで挑んだ橋本マナミは、同年夏には、人気漫画家・北川みゆき原作のドラマ「せいせいするほど、愛してる」にも出演。しかし、出演ドラマでの橋本マナミの演技力には疑問が投げかけられています。

「セリフが棒読み」「大根過ぎる」などと、橋本マナミの演技力に対して、視聴者はとてもシビアな反応を見せました。それを挽回しようと奮起したのが、NHK大河ドラマ「真田丸」での細川ガラシャ役です。キャスティングが発表されたときには「真逆のイメージ」と指摘する声もありましたが、「愛人キャラを忘れさせる芝居を見せたい」と意気込んだ橋本マナミは、悲劇に見舞われながらも気高く散る様を演じ切りました。

橋本マナミのヌード写真は篠山紀信が撮影済みだった!!解禁日はまさかの10年後説!

性格が悪いと言われ、愛人キャラが噓だったとバレるなど、ここのところ散々な様子の橋本マナミが、2017年9月20日にフジテレビ系で放送されたバラエティ番組「良かれと思って!」に出演して新たな告白をしました。大胆な肌の露出は多いものの、ヌードにはいまだ挑戦していない橋本マナミに話題が及ぶと、「篠山紀信先生に撮ってもらっています」と、ヌード写真が撮影済みであることを明かしています。

メイプル超合金カズレーザーや劇団ひとりなど、番組出演者が興味を示すものの、橋本マナミは「発売の予定はない」ときっぱり否定。「10年後でも出せるから」と続けました。あくまでも現在予定がないだけであり、時期を見計らって解禁するというビジネス・ウーマンな一面を見せた橋本マナミは、同席していたバカリズムを「めっちゃ賢い」と唸らせています。

色気が滲み出る引き算メイクが高評価を得る一方で、喋れば喋るほど「性格が悪い」と好感度が下がってしまう橋本マナミ。歯に衣着せぬ発言は、ある意味「裏表がない」とも取れますが、おじさん好き発言や愛人キャラが噓だったという事実が、どうしても影を落としてしまうようです。

芸能人である以上、ある程度キャラクター設定することはよくありますが、橋本マナミの場合は、あまりにも「愛人キャラ」が板についていたため、裏切られたと感じる視聴者やファンが多いのかもしれません。中学1年生で第7回全日本国民的美少女コンテストを受賞して以降、長らく芽の出なかった橋本マナミ。遅咲きながらもつんだチャンスを今後どう生かしていくのか、ヌード写真解禁日も含め、彼女の動向には注目です。

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