ヒロド歩美アナが可愛いと人気上昇中!身長体重、カップサイズは?

ヒロド歩美アナが可愛いと人気上昇中!身長体重、カップサイズは?出典:http://matome.naver.jp/odai

ヒロド歩美アナが可愛いと人気上昇中!身長体重、カップサイズは?

ヒロド歩美アナ「究極の童顔アナ」が可愛すぎて人気急上昇中!

ヒロド歩美アナは、1991年10月25日生まれの24歳です。2014年に、大阪の本社を構える朝日放送(ABC)に、アナウンサーとして入社しました。入社1年目から、高校野球の地元大会のダイジェスト番組「速報!甲子園への道」でキャスターを務めているので、その活躍ぶりをご存じ方もいるでしょう。2016年夏の大会からは、テレビ朝日「熱闘甲子園」新キャスターを務めることになり、いよいよ全国区デビューも果たしています。

使命感に燃えるヒロド歩美アナは、甲子園出場を果たした地元代表の高校球児と共に、地元大会から全国大会本戦へとコマを進めたといったところでしょうか。入社当初から、「究極の童顔アナ」として知られ、可愛らしいと評判だったヒロド歩美アナ。現在は、甲子園関連の仕事以外でも、「朝だ!生です旅サラダ」や、「人気者でいこう!芸能人格付けチェック」のアシスタントとして活躍し、人気が急上昇しています。

ヒロド歩美アナの身長体重、カップサイズを調査!ヨットのジュニア大会優勝のアスリート体形!

ヒロド歩美アナは、身長164cmで、細身のスラリとした体形をしています。アナウンサーということもあり、スリーサイズは公表されていませんが、体重は40kg台で、バストは、おそらくCカップではないかという見立てが多いようです。中学2年生までヨット競技をしていたというヒロド歩美アナは、ジュニア大会で優勝した経験の持ち主。高校までは、所属するバレーボール部で汗を流していたので、スポーツ全般をこなせる、引き締まったアスリート体形かもしれませんね。

高校球児を取材するときにも、フットワークの良さを発揮し、体育会系をアピールしています。プロフィールによると、ヒロド歩美アナのモットーは、「元気」。その言葉通り、さわやかな容姿と、抜群のフットワークの軽さで、視聴者をも元気づけています。

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ヒロド歩美アナの出身高校や大学は?本名とハーフの噂の真相は?

ヒロド歩美アナの出身高校は?大学は早稲田卒業の才女だった!

ヒロド歩美アナは、兵庫県宝塚市出身で、小中高一貫校である小林聖心女子学院に通っていました。小林聖心女子学院は、年間70万円以上の学費を納めるだけでなく、寄付金などを含め、高校卒業までに必要な教育費をざっと見積もっても、結構な金額になるのだとか。ヨット競技をしていたというヒロド歩美アナの経歴にふさわしい、セレブなお嬢様校といえそうです。そんな恵まれた教育環境の中で育ったヒロド歩美アナは、小学校2年生のときには、9カ月間だけとはいえ、オーストラリアに住むという経験も持っています。

その後、早稲田大学国際教育学部に進学すると、大学1年生のときには、ファッションセンスが評価されるという「早稲田コレクション2010」で、ファイナリストに選出。ミス・ユニバース・ジャパン千葉大会に出場すれば、ベストパーソナリティ賞を受賞するなど、才色兼備としかいいようのない活躍ぶりを見せています。

ヒロド歩美アナの本名は?父親は日系オーストラリア人

ヒロド歩美アナの「ヒロド」という苗字は、父親の姓です。父親は日系3世のオーストラリア人で、母親は日本人のようなので、ヒロド歩美アナはハーフということになります。国籍も、日本ではなく、オーストラリア国籍だそうですが、本人曰く「中身は完全に日本人」。

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本名は、ヒロド・ビクトリア・歩美といい、周りからは、ビクトリアの愛称「Vicky」(ビッキー)と呼ばれていると聞くと、いかにもハーフらしいですね。父親がオーストラリア人なので、英語が得意なヒロド歩美アナですが、高校時代には、英語スピーチコンテストで優勝し、全国大会に出場。見事3位の成績を収めています。

現在のアナウンサーの仕事にも、その高い英語力は生かされており、外国人野球選手へのインタビューも流暢な英語でこなしているヒロド歩美アナ。大学時代のブログに「お兄」と紹介している写真があるため、家族には兄がいるとの噂もあります。

ヒロド歩美アナは根っからの阪神ファン!「熱闘甲子園」のキャスターに抜擢!

ヒロド歩美アナは、子供の頃から、阪神タイガースのファンでした。朝日放送(ABC)に入社してからも、阪神タイガース戦のベンチリポートを担当する際には、ファンとしての知識もおおいに活用しているようです。しかし、スポーツ記者の話では、「プロ野球選手との距離が近すぎて、手がつけられないか心配」という声も聞かれます。

ファンからは、外交的で、親しみやすく、可愛らしいヒロド歩美アナに、若い野球選手が落ち着かないう情報も。一部の野球ファンが、「ヒロド歩美アナに、選手をダメにされる」と心配しているのも事実です。純粋に野球が好きなファンほど、華やかな女性アナを見ると、「結婚相手を探しに来ているだけでは」と感じてしまうものなのかもしれません。

しかし、ヒロド歩美アナは、「熱闘甲子園」で共演している古田敦也が感心するほど野球に詳しく、ただ可愛いだけのアナウンサーでは終わらない才覚をうかがわせます。「熱闘甲子園」キャスターの座は、朝日放送(ABC)の女子アナとしては史上初の抜擢で、「長嶋三奈超えの逸材」という太鼓判までもらっているヒロド歩美アナ。「西のカトパン」といわれるなど、人気も注目度も膨れあがる一方です。

得意の英語で、阪神タイガースの応援歌「六甲おろし」を歌うというギャップも、ヒロド歩美アナの人気の理由のひとつ。阪神戦の行方に夢中になるあまり、勤務中に、「六甲おろし」を歌って上司に怒られたというエピソードは、根っからの虎党であることの証明でしょう。スポーツだけではなく、バラエティにも、何にでも挑戦したいと語るヒロド歩美アナは、これからますます活躍の場を広げていくに違いありません。

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