堀田茜の鼻がデカイ!ダンスは巧いが歌が下手過ぎ!?

堀田茜の鼻がデカイ!ダンスは巧いが歌が下手過ぎ!?出典:http://matome.naver.jp

堀田茜の鼻がデカイ!ダンスは巧いが歌が下手過ぎ!?

堀田茜はキレイでも鼻がデカイ!長く続けているダンスは巧いが、歌は下手過ぎ!?

堀田茜は1992年10月生まれの23歳。2009年の第12回全日本国民的美少女コンテストの本選出場を機に、芸能界デビューを果たしました。全日本国民的美少女コンテストの出場実績からも分かる通り、ルックスには高い評価を得ている堀田茜。特徴的なのは、なんといっても堀田茜の鼻。デカイ!という表現が適しているようにも見える、大きく筋の通った堀田茜の鼻には、整形の疑いがいわれるほどです。

しかし、堀田茜が全日本国民的美少女コンテストに出場した16歳の頃の写真を見ても、特徴的な鼻は顕在なので、整形の可能性は低いでしょう。
堀田茜は、中学時代から趣味でダンスをやっており、AAA西島隆弘のソロプロジェクトNissyの「DANCE DANCE DANCE」のMVにゲスト出演しています。ダンスに定評のある西島隆弘とのペアダンスを華麗に踊る堀田茜は、そのダンスの巧さと可愛さが話題となりました。

一方で、堀田茜は、歌が下手過ぎるという厳しい声もあります。2015年11月10日放送のテレビ朝日系列「ロンドンハーツ」にて、「もしもしカメよ」を歌う機会があった堀田茜。あまりの音程の外れ方に驚愕した共演者から「歌が下手過ぎる」とストレートに指摘されたことから、同様の意見がネット上で飛び交ったようです。

堀田茜のデビューから今に至るまで!専属モデルではないのに「CanCam」CMに異例の大抜擢!

堀田茜の所属事務所は、名門の大手芸能事務所オスカープロモーションです。そんな堀田茜の知名度を一気にあげることになったのは、2013年4月から2015年3月までレギュラー出演していた日本テレビ系列「ZIP!」。かわいいのに面白いと、人気を集めていました。

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また、2014年の2月には、女性人気ファッション誌「CanCam」のCMキャラクターに抜擢されています。当時「CanCam」の専属モデルではなかった堀田茜がCMに登場したのは異例の出来事。その大抜擢もあって、視聴者の間では「まさに国民的美少女だ」と、堀田茜の美貌があらためて話題となりました。

堀田茜「イッテQ」ベッキーの座狙い!?出身高校、大学は?

堀田茜「イッテQ」に出演!出川ガールとしてブレイクなるか!?

堀田茜は、2月21日放送の日本テレビ系列「世界の果てまでイッテQ」のマジシャン出川コーナーに、出川哲朗のアシスタント(出川ガール)として出演しました。出川哲朗と共にアメリカに渡り、マジックの修行をして、数々のトリックを習得するというこの企画。

放送後には、NissyのMV出演時の堀田茜を記憶していた多数の視聴者からは同一人物であることがツイートされると共に、可愛いというコメントも多く寄せられるなど、視聴者からの反響は大きく大好評だったようです。現状、芸能界復帰のタイミングが微妙なベッキー不在の「イッテQ」では、堀田茜が、ベッキー後任の座を狙うことも不可能ではなさそうで、今後の展開が気になります。

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堀田茜の学歴に迫る!出身高校、大学は?

堀田茜は、昨今、テレビやラジオ、CM、MVなど、メディアでの露出が増えてきていますが、忙しくなる芸能活動のかたわら、お勉強のほうもしっかりしていたようです。堀田茜の出身高校は明らかにされていませんが、神奈川県のカリタス高等学校という説が濃厚。

また、堀田茜は、立教大学の文学部フランス文学専攻を2015年3月に卒業しており、同校の2012年のミスコンテストに出場した際には、準ミス立教に選ばれています。ちなみに、日本すっぴん協会主催のミスすっぴん美人にも輝いている堀田茜。これらの実績からも、彼女の容姿が、総じて高い評価を得ていることは明らかです。また、堀田茜は4年間のキャンパスライフを通じて、学部学科の隔たりなく何でも話せる貴重な友人と出会えたのは本当に良かったと、充実していた学生生活についてコメントしています。

堀田茜は「ガードが固い」!堀田茜が抱く夢とは!?

堀田茜は、3月26日、フジテレビ系列「女子がみえちゃった?」に出演し、自身の恋愛観を語りました。「女子がみえちゃった?」は、恋愛トークバラエティで、堀田茜出演時に提示された話題は「片付けが苦手な女子は、頭の中も整理整頓できないため、男性に誘われても先を考えず、その場の雰囲気で流されるような軽い女子である傾向が高い」。それに対して、自身が片付け好きであることを明かした堀田茜。自身のガードの固さを力説する堀田茜の話を聞いた共演者も、「(堀田茜を落とすのは)絶対無理」と、妙に納得した一場面がありました。

そんな堀田茜の夢は、「CanCam」の表紙を一人で飾ることと、「CanCam」で連載をもつことです。連載については、すでに、インタビュー形式の企画のイメージを持っている堀田茜は、「ZIP!」で培った、ロケでのインタビュー経験が活かせるだろうと自身も自負しています。鼻がデカイ!とか、歌が下手、というのは堀田茜のネガティブ要素になりえず、あくまで彼女の一面。ガードの固さからもうかがえる堀田茜の芯の太さや、夢に向かう姿と、その持ち前の美しい容姿は、これからも大きな強みとなっていくのでしょう。第二の蛯原友里とも囁かれる堀田茜への周囲の期待は大きく、今後も目を離せません。

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