夏帆のカップやスリーサイズ、身長体重が気になりすぎる!

夏帆のカップやスリーサイズ、身長体重が気になりすぎる!

夏帆の身長体重、本名が気になる!ショートカットで仕事増加?!

夏帆の身長体重、隠れ巨乳疑惑を検証!本名が気になる!

夏帆、可憐でアンニュイな可愛らしさが人気の女優のスペックを調べてみました。夏帆は身長164㎝と、意外に小さくありません。小学校5年から芸能界で活躍されているので、ピンとこない方もいるでしょう。

体重は非公開ながら、身長から察するに45~48㎏と推定されます。子供時代を思うと罪悪感を禁じ得ない話題ではありますが、夏帆にはFカップの隠れ巨乳疑惑があるようです。B78 /W57/H83というスリーサイズが噂されていましたが、それもとうに過去の話。現在は、バスト88まで成長しているのではないかと言われています。

それが真実であれば、細身の夏帆がFカップである可能性は捨てきれませんが、あくまで未確認情報です。また、夏帆の本名についても気になるところですがこれも非公開。しかし卒業アルバムの流出によって、本名が「印東夏帆」が本名である事が分かりました。「印東(いんとう)」は日本に300人ほどしかいない、珍しい名字だそうです。

夏帆がショートカットで脱清純派!キワドイ役も大歓迎!

夏帆は長い間、天然ロングヘアが定着していましたが、2015年5月の「第68回カンヌ国際映画祭」にショートカットで現れ、大きな話題を呼びました。同映画祭に出品されていた「海街diary」にはロングヘアで出演していたため、海外でも「あんな女優、映画に出てた?」と波紋を呼んだそうです。

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メイクも以前のナチュラル路線を脱っした頃から、「劣化した」という意見もちらほら。しかし、これには深いワケがあったのです。夏帆は、10代の頃から事務所が定着させた、「清純派」のイメージを打開すべく、思い切ったイメージチェンジを図ったのだといいます。夏帆が強く望むのは清純派ではなく、「破たんした性格の役」でした。ただ、夏帆の狙い通り「イメージが全然違う!」と否定的な見方もあれば、相変わらず「カワイイ!」という意見もあります。今後の夏帆は、清純派からキワドイ役まで、幅広い仕事が押し寄せるのではないでしょうか。

夏帆、映画「みんな!エスパーだよ!」降板理由は?「ピンクとグレー」あらすじネタバレ!

夏帆、映画「みんな!エスパーだよ!」降板ロス!理由が気になる!

ドラマ「みんな!エスパーだよ!」では、下ネタ&罵詈雑言満載の不良少女として、セクシーなシーンにも挑んでいた夏帆。脱清純派路線の先駆けでもあり、この作品は、主役の夏帆でもっていた、と言われていました。ところが、2015年9月に公開された映画「みんな!エスパーだよ!」を降板。同年4月に放送されたスピンオフドラマにも、出ていませんでした。

後から考えると、この時期の夏帆は、「海街diary」の撮影中で、スケジュールの余裕がなかったのではないか、と推察されます。夏帆の望む、「破綻した性格の役」を選ぶならば、「みんな!エスパーだよ!」を降板し「海街diary」を選んだ事には、若干の矛盾を感じますよね。しかし、「第68回カンヌ国際映画祭」では海外進出の夢も語っていましたから、「海街diary」という大きな仕事で、女優としてステップアップを懸けたのでしょう。何にせよ、「みんな!エスパーだよ!」ファンにとっては悲しい降板でした。

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夏帆がサリー役で出演!映画「ピンクとグレー」あらすじネタバレ!

夏帆が、主人公2人の幼馴染・サリー役で出演する、加藤シゲアキ原作の映画「ピンクとグレー」が公開されました。物語は、大阪から横浜に転校してきた小学生の河田大貴が、同じマンションに住む鈴木蓮吾と出会うところから始まります。性格は正反対ながら、親友になった2人は、高校生になるとバイト替わりに芸能活動をスタート。同居しながら共に夢を追うも、蓮吾だけがスターダムに駆け上がり、2人の仲は決裂してしまいます。

その後も、鳴かず飛ばずの大貴でしたが、20代半ば、クラス会で蓮吾に再会。ところが翌日、蓮吾の部屋を訪ねると、自分宛に6通の遺書を遺して亡くなっていたのです。蓮吾の遺志を汲み取り、大貴は「スターらしい最期」を演出するために奔走します。数年後、大貴は蓮吾を題材にしたノンフィクション小説を書き上げ、映画化のオファーを受けることに。その中で、疎遠になっていた5年間で蓮吾に何があったのか、彼が死に至った真相へと迫っていくのです。

夏帆「ピンクとグレー」中島裕翔との濡れ場ショック!でも天然の可愛さは健在

夏帆ファンは、映画「みんな!エスパーだよ!」の降板でショックを受け、さらに「ピンクとグレー」で、夏帆史上最大の濡れ場に頭打ちを食らったことでしょう。もちろん主演・Hey!Say!JUMP中島裕翔ファンの悲鳴も必至ですが、何しろ清純派・夏帆の口から「イキたいし…」、などと挑発的な言葉が飛び出し、2人が挑発的なキスを交わし、ベッドインするわけです。映画公開前から、夏帆がどの程度の濡れ場を演じるかが注目の的になっていました。

しかし、蓋を開けてみると、快楽に歪む顔や、背面ヌード、「みんな!エスパーだよ!」で揺れていた推定Fカップの下乳もチラ見えするという、まさに体当たりの演技。そこにはかつての清純派・夏帆はおらず、一皮むけ危険な香りさえします。しかしファンとしては、24歳を迎え、女優として円熟していく今後の夏帆にも期待したいところ。もう、かつての夏帆は、記憶の中に葬らざるをえないのか…と憔悴していたところ、「櫻井有吉アブナイ夜会」では、今までと変わらない天然リアクションを連発し、「可愛すぎて天に召されそう」とネットで話題になっています。

銀座高級料理店で大人の流儀を学ぶ、という企画で、中島裕翔と共演ロケに挑んだ夏帆。いかにもゆとり世代らしい失態の連続で、クルクルと変わる表情。濡れ場のアレコレを全く想起させない、あどけなさが残っていました。それにしても、このギャップを目の当たりにすると、改めて夏帆の女優業に懸ける凄まじい気概を感じさせられますね。

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