上地雄輔と木下優樹菜は熱愛関係だった?テレビから消えた理由が気になる!

上地雄輔と木下優樹菜は熱愛関係だった?テレビから消えた理由が気になる!出典:http://shinbishika-guide.com

上地雄輔と木下優樹菜は熱愛関係だった?テレビから消えた理由が気になる!

上地雄輔と木下優樹菜が熱愛関係にあったって本当?

上地雄輔(かみじゆうすけ)と木下優樹菜は、「クイズ!ヘキサゴン」で珍回答続出のおバカキャラとしてともに一世を風靡しました。現在はそれぞれ既婚者の2人ですが、過去には、上地雄輔と木下優樹菜は熱愛関係にあったという噂が。業界関係者の話によると、上地雄輔と木下優樹菜は、お互い歩いて1分のところにマンションを借り合い、YUKINAとYUSUKEというお互いのイニシャル「Y」が連なったネックレスを、木下優樹菜が堂々と愛用していたというのです。

木下優樹菜が、後の夫となるFUJIWARA藤本敏史と熱愛スクープされた際には、上地雄輔と木下優樹菜の熱愛交際の隠ぺい工作だろう、とみられていたほどでした。しかし、大方の予想を裏切って、木下優樹菜はFUJIWARA藤本敏史と結婚。上地雄輔と木下優樹菜の熱愛が、実を結ぶことはありませんでした。

上地雄輔がテレビから消えた理由!暴力団との交際を擁護したおバカの顛末とは

上地雄輔が、「クイズ!ヘキサゴン」で島田紳助にプロデュースされ、つるの剛士や野久保直樹とともに、企画ユニット「羞恥心」としてCDデビューし、大ブレークを果たして、紅白歌合戦にまで出場したのは2008年のこと。バラエティ番組に引っ張りダコとなった上地雄輔は、人気タレントとして、テレビで見かけない日はないほど活躍していました。しかし、いつのまにかテレビから消えた上地雄輔。

その理由は、「芸能界での育ての父」と仰ぐ島田紳助が、暴力団関係者との交際が明るみに出て、2011年に引退した際に、自身のブログで擁護したから。暴力団を排除しようという世間の動きと反する、上地雄輔の常識外れな行動をスポンサーが嫌ったために、テレビから消えたと言われています。

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上地雄輔の結婚馴れ初めが熱かった!父親や母親の職業が意外すぎる!?

上地雄輔の結婚馴れ初めが熱い!結婚相手はどんな人?

上地雄輔の結婚相手は、なんと地元の同級生。15~6歳の時から付き合ったり別れたりを繰り返していた一般人です。上地雄輔曰く、「田舎でOLをしていた普通の子」「表に出るのがとにかく苦手」「自由奔放なオイラをいつでも応援してくれていた」といい、2015年、突如結婚を思い立って入籍に至ったといいます。女性ファンが多い上地雄輔の結婚は、芸能活動に致命傷を与えるかと思いきや、「上地雄輔の結婚馴れ初めが熱い!」と、かえって好感度を上げる結果になった模様。

結婚を報告する際に、自身のモバイルサイトに直筆コメントを掲載→自身のコンサートでファンに直接入籍を報告→自身のブログで経緯を説明と、ファン第一の形式をとったことも高評価につながったようです。

上地雄輔の父親や母親の意外な職業とは!?おバカは親譲りではなかった!

上地雄輔の父親は、横須賀市議会現役議員の上地克明。2003年に初当選して以降、現在まで、4期連続で当選を果たしています。上地雄輔の母親は、元キャビンアテンダントで、定年までの35年間は、空港関連会社に勤務したキャリアウーマンです。母の退職日には、上地雄輔が職場に駆けつけ、ひまわりの花束と自作の卒業証書を手渡したと言います。上地雄輔にとって母親は、上地雄輔や弟らの野球を全力でサポートしてくれただけでなく、家計も、家族も支えてくれた自慢の母。

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母親のサポートのおかげで野球に打ち込めた少年時代の上地雄輔は、全日本の選抜メンバーに選出され、世界大会で活躍するというトップレベルの野球選手でした。親に似ずおバカキャラのイメージばかりが先行しがちな上地雄輔ですが、スポーツ推薦枠で、県内外あわせて38もの高校からスカウトを受けたため、勉強する必要もなかったのでしょう。

上地雄輔がパパに!ドラマに、映画に!2017年は今までにないほどの活躍を宣言

上地雄輔が、2017年1月7日に第1子が誕生したことをブログで公表しました。自虐的な冗談として、「おおばかヤローがおやばかヤローにならないようにしたい」とコメントをしている上地雄輔は、わが子を天使と称し、すでにかわいくてかわいくてたまらない様子です。そんな私生活が絶好調の上地雄輔が、NHKの大河ファンタジー「精霊の守り人」に出演することが発表されました。

「精霊の守り人」とは、2016年3月から放送が始まった大河ファンタジーで、全三部作のうち、現在は、第二シリーズの「精霊の守り人II 悲しき破壊神」が放送中です。上地雄輔が出演するのは、2017年11月から放送される最終作の第三シリーズ。「精霊の守り人」での上地雄輔の役柄は、綾瀬はるかが演じる主人公バルサの実父カルナ役で、カンバル王国のカンバル国王ナグル(黄川田将也)の主治医という役どころ。

国王の弟から国王暗殺を持ちかけられたり、自らの命と引き換えに娘を逃がしたり、というような苦悩に満ちた難しく重要なシーンに挑んでいます。テレビではあまり見かけなくなったものの、2016年は、映画「土竜の唄」「超高速!参勤交代」などの話題作に立て続けに出演している上地雄輔。

本職の俳優業の他にも、「遊助」という名前で歌手活動も継続しています。2017年は続々と仕事が決まっており、未公開情報がまだまだあるとのことです。「2017年は過去にないほどぶっちぎっていく!」と気合十分の上地雄輔の活躍に期待しましょう。

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