上沼恵美子が夫・上沼真平と離婚危機で自律神経失調症に?!

上沼恵美子が夫・上沼真平と離婚危機で自律神経失調症に?!

上沼恵美子が夫・上沼真平と離婚危機で自律神経失調症に?!

上沼恵美子が夫・上沼真平と離婚危機?!家に帰らずホテル住まいの理由は?

上沼恵美子が夫・上沼真平と離婚危機を迎えているのではないかと言われているのはなぜなのでしょうか?それは、2013年以降、自宅に帰らずに、大阪・梅田の大阪城付近にある高級ホテルに入っていく上沼恵美子の姿が度々目撃されるようになったからです。

上沼恵美子の話では、2008年、夫・上沼真平は関西テレビ関連会社会長に就任するも、制作現場に命をかけていた彼にとっては面白いポジションでなかったために退職。それ以降ずっと、夫・上沼真平は家にいるそうです。それだけならまだしも、好奇心旺盛な夫・上沼真平はウクレレをはじめ、バンドまで結成して活動を開始。

家でも短パン、アロハシャツで完全になりきり、キリがないくらい上沼恵美子に演奏を聞かせようとします。また、キックボクシングを始めたらリビングの真ん中にサンドバッグが吊るされるなど、とにかく夫・上沼真平は何でもハマる体質のようです。

しかしこれでは、仕事で疲れて帰って来た上沼恵美子が安息することはできません。よって、仕事が立て込む週末、上沼恵美子はホテル暮らしをするようになったらしいのです。

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上沼恵美子が夫・上沼真平と離婚危機で自律神経失調症?!一緒にいたくないから働く?!

2013年8月の「快傑えみちゃんねる」の番組内で、自律神経失調症を患って通院中であることを告白した上沼恵美子。病気の原因は、夫・上沼真平の趣味にまつわるあれこれによるストレスだそうで、ホテル暮らしの件も、自律神経失調症の治療のためでもあるようです。

病気告白以降、上沼恵美子はあちこちの番組で「体調が悪くてキツイ」といった内容のトークをしていますが、それでも自身が抱えるラジオを含めて4本のレギュラー番組を休もうとはしませんでした。なぜかというと、もし仕事を休んだり辞めたりしたら、夫・上沼真平を2人でいる時間が増えてしまうから。

そんな話が関係者から漏れ聞こえてくるのです。こうなったら完全に離婚危機ですよね。それでも、2014年2月に、生ガキが原因のウイルス性A型肝炎で上沼恵美子が入院した時は、毎日のように夫・上沼真平がお見舞いに来ていたといいます。離婚危機というより、妻を必要とする夫、夫がうっとおしい妻……上沼恵美子夫妻は熟年夫婦の典型なのではないでしょうか。

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上沼恵美子の息子2人は結婚しているの?職業や名前、年齢は?

上沼恵美子の息子2人は結婚しているの?職業の噂は本当?名前、年齢は?

上沼恵美子には息子が2人いますが、結婚しているという情報は全くありません。息子が結婚していたら、それらしきネタがトークに入り混じっていそうですが、今は聞こえてきません。息子たちのプロフィールは、1979年生まれで現在36歳の長男・清太郎は、大阪府豊中市岡町のゾウ公園付近にある整骨院か接骨院で院長をしているという噂があります。

開院時には、上沼恵美子が出動して挨拶まわりをしていたことが、一般人のツイッターに上がっていて、信憑性は高いのではないでしょうか。上沼恵美子の長男は、誰もが知る高級住宅街、兵庫県芦屋市にある芦屋大学出身。この大学、レベルとしては何とも言えませんが、上沼恵美子はやっぱり稼いでいると印象だけが残ります。

続いて1984年生まれで現在31歳の次男・裕次郎。ADとか、自衛隊とか、職業については様々な噂があり、ウィキペディアには「構成作家」と書かれているようです。

上沼恵美子の息子2人は素性を明かしたくない?学生時代のトラウマ?

上沼恵美子の息子たちが、もし結婚しているとしたら……あの毒舌・上沼恵美子が姑ということで、ちょっと怖い気がしますね。そうみられることが多いせいか、息子たちは中高生の頃から「上沼恵美子の息子」と学友にからかわれることが多かったらしく、上沼恵美子自身が怒鳴り込んだこともあるそうです。

2人いる息子のどちらの話かは分かりませんが、「上沼恵美子の息子ってオマエ?」と聞かれると「違う」と咄嗟に答えてしまうほど、思春期には生まれた環境を恥じていたそうです。そんな息子に対して、上沼恵美子は「他の家よりいい肉食べてるやろ」「ハワイも他の子らは行ってへんけど、あんたらは何回も行ってる」と、親の恩恵にあずかって生きていることを諭してきたそうですが……

まあ、これもテレビで上沼恵美子自身が喋っていた内容です。確かに上沼恵美子のキャラを考えると、思春期の子にはキツイかもしれません。現在でもそれを引きずっているため、上沼恵美子の2人の息子たちは、結婚や職業など、ほとんど素性を明かしていない可能性もありますよね。

上沼恵美子 上沼さんちの夫婦喧嘩は犬も食わない!離婚はないのでは?!

芸能界において「西の女帝」と呼ばれる上沼恵美子。現在持っている4本のレギュラーは全て冠番組。最盛期には、明石家さんまや島田紳助を抜いて「芸能界所得番付大阪地区1位」に輝いたことがありました。1994、1995年に2年連続でNHK「紅白歌合戦」の紅組司会を担ってからは、東京からのオファーが13本ほどありましたが、上沼恵美子は全て拒否。別に東京が嫌いというわけではないのですが、仕事は基本的に在阪局に絞って行っているようです。

上沼恵美子は1971年のデビュー以降、姉妹漫才コンビ「海原千里・万里」の海原千里として姉と共に活動していましたが、1977年に夫・上沼真平との結婚と同時に一度芸能界を引退しています。ところが、専業主婦生活に耐えられなかった上沼恵美子は、割りとすぐに復帰。その時交わした夫との約束が、「(働くなら)西は姫路、東は京都まで」だったらしく、上沼恵美子はかいがいしく今日までそれを守って来たのです。

意外といえば意外ですが、「あれだけよくしゃべるよな」というくらい息つく暇もない毒舌トークの中にも、夫に尽くす普通の妻・上沼恵美子の姿はしばし垣間見られるのです。その辺が、特に年配女性に人気なのかもしれませんね。

離婚危機という不穏な噂もありますが、2011年に出版された上沼恵美子と夫・上沼真平の共著「犬も食わない 上沼さんちの夫婦げんか事件簿」も、2014年には新たなエピソードが加わって文庫本化されています。離婚危機が本当なら、こんな企画は実現しなかったのではないでしょうか。

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