麒麟・川島明の結婚エピソード!元彼女・真鍋かをりのお祝い返しとは?

麒麟・川島明の結婚エピソード!元彼女・真鍋かをりのお祝い返しとは?出典:http://www.digistyle-kyoto.com

麒麟・川島明の結婚エピソード!元彼女・真鍋かをりのお祝い返しとは?

麒麟・川島明の結婚相手とは?二次会は驚きの抽選システム!

麒麟・川島明といえば、声が渋いことでも知られるお笑い芸人。そんな麒麟・川島明の結婚相手は、4歳年下の一般女性です。一般企業の受付嬢をしており、過去には、読者モデルをしていたとの噂も。知り合ったきっかけは、居酒屋で酔っ払いに絡まれていたところを助けたという、本人曰く「いわゆるナンパ」だったということです。

入籍からおよそ半年後に行われた麒麟・川島明の結婚披露宴では、本人が司会進行役と新郎役を兼任。二次会の抽選会は、出席した先輩芸人・博多大吉いわく、感動するほど盛り上がるシステムを採用しました。欲しい商品を指名して抽選に参加するというの『指名入札制』の抽選会を、法律で定めてほしいとすらラジオで語っています。

麒麟・川島明の元彼女・真鍋かをりのお祝い返しって?

麒麟・川島明は、タレントの真鍋かをりと交際していた過去があります。4年ほど真剣交際をしていたということですが、残念ながら破局。それから4年がたち、2015年の6月に、元彼女の真鍋かをりが、THE YELLOW MONKEYの吉井和哉との結婚を発表した際に、麒麟の川島明が、ツイッターで、真鍋かをりに向けたと思われる短歌をツイートしました。麒麟・川島明のツイートは、頭文字を読むと「おめでとう」という言葉が含まれている内容で、2人が交際中に飼っていた愛犬うめの名前も掛かっており、素敵な祝福だと話題に。

それから3カ月後に、今度は、麒麟・川島明が結婚発表をした際には、先日の川島の短歌に応える内容で、真鍋かをりが麒麟・川島明にお祝い返しのツイートを。別々の道を歩むことになった、かつての恋人同士、麒麟・川島明と眞鍋かをりが、お互いの幸せを祝福する姿は、多くの共感を呼びました。

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麒麟・川島明の出身高校、学歴はハイレベル?競馬予想も凄かった!

麒麟・川島明の出身高校はどこ?学歴がすごかった?

麒麟の川島明は、京都府にある莵道高校(とどうこうこう)を卒業しています。この麒麟・川島明の出身高校は、「響け!ユーフォニアム」というアニメのモデルにもなっていた学校で、生徒の多数が大学へ進学するといういわゆる進学校。有名な学者も輩出しています。しかし、麒麟・川島明の学歴は高卒。特徴的な低音ボイスから感じさせる知性や、情報番組などでコメンテーターを務めている姿から、麒麟・川島明の最終学歴がハイレベルだと思われている方も多いようです。

しかし、麒麟・川島明は、大学へは進学せずに、高校卒業後すぐに大阪の吉本養成所(NSC)に入り、お笑いの道を志しています。

麒麟・川島明は競馬予想とゲームが大好き!

麒麟・川島明は、競馬好きを公言しています。2010年からは、関西の有名競馬番組「競馬BEAT」に出演しはじめ、2014年からは、メインの司会を務めるほどに。そして今年の1月には、麒麟・川島明が、競馬予想で偉業を達成!番組内で“完全予想”を的中させ、ニュースにもなりました。麒麟・川島明の競馬予想は、当たるときもあれば外れることも多々あるようですが、競馬好きが高じて番組の司会者になれるのですから、麒麟・川島明の能力の高さがうかがいしれます。

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麒麟・川島明は、ゲーム好きも公言しており、個人のホームページサイトも、どこかファミコンゲーム調。「アメトーーク」のドラクエ大好き芸人などでも知られ、ドラクエから人生を学んだと語るほどです。オンラインゲームなど、さまざまなゲームに関しての番組にも出演しています。

麒麟・川島明といえば、まず、いい声であると思い浮かべる方も多いと思います。「麒麟です」という挨拶は、もはや一発ギャグのように観客の心をつかみます。漫才のネタ作りは、麒麟・川島明の役目。漫才のボケ役だけでなく、NHKの番組ではコントも披露し、「すべらない話」などのトーク番組でも活躍を見せています。貧乏な生い立ちを綴った自伝「ホームレス中学生」で一大ブームを巻き起こした相方の田村裕とのコンビ間格差はいつの間にかなくなり、今では、川島のほうがすっかり売れっ子です。

この度は、フジテレビの人気番組である「IPPONグランプリ」で、麒麟・川島明が大喜利に挑戦。スカウト枠というペーパーテストと予選大会を勝ち抜いての初出場でした。ゲーム好きという特性を生かしたボタンの早押しで回答権をもぎとり、後半に、次々とポイントを奪取し、見事な追い上げを見せた麒麟・川島明。初出場で初優勝!というわけにはいきませんでしたが、チェアマンである松本人志に、「川島すごくよかった」と言わしめるほどの大健闘。

漫才、コント、話芸、大喜利など、どれをやっても笑いのとれる麒麟・川島明は、なかなかの逸材です。LINEスタンプやパラパラ漫画など、イラストを描くのも好きなようで、競馬やゲームなど、趣味を仕事につなげていける麒麟・川島明は、これからも息の長い芸人として表舞台で活躍し続けていけそうですね。

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