元キンコメ今野浩喜がキンコメ高橋逮捕の心痛!現在ドラマに引っ張りだこ!?

元キンコメ今野浩喜がキンコメ高橋逮捕の心痛!現在ドラマに引っ張りだこ!?出典:http://subcultoka.jp

元キンコメ今野浩喜がキンコメ高橋逮捕の心痛!現在ドラマに引っ張りだこ!?

元キンコメ今野浩喜がキンコメ高橋健一逮捕で受けた心痛とは!

元キンコメ今野浩喜が、キンコメ髙橋健一の逮捕で受けた心痛とはいかばかりでしょうか。今野浩喜は、キンコメ髙橋が逮捕されるまで、逮捕容疑に関する一切の情報がなく、逮捕当日にマネージャーから知らされ、報道で事実内容を確認したとのことです。相方であったキンコメ高橋の逮捕後は、どこの番組出演時も、まず謝罪をしていた今野浩喜。「第16回ビートたけしのエンターテインメント賞」の激励賞を受賞した際も、「相方の逮捕でコンビ解散した今野浩喜さんです」と紹介されると、「グッとくるもんですね」と心情を吐露していました。

逮捕時には、相方だったキンコメ高橋に対して、「周りに迷惑をかけたことに怒りがある」と隠し切れない怒りの感情についてコメントしていた今野浩喜。逮捕を機にコンビ解消し、ドラマに引っ張りだこになるなど、新しいステージに進んだ今、あらためて、キンコメ高橋に何を思うのでしょうか。

元キンコメ今野浩喜が「下町ロケット」「真田丸」出演とドラマに引っ張りだこ!?

元キンコメ今野浩喜は、現在、ドラマに引っ張りだこのようです。2015年に話題になった「下町ロケット」には佃製作所の一員として出演し、2016年のNHK大河ドラマ「真田丸」でも真田の郷の村人を演じています。これだけの話題作に立て続けにキャスティングされるとは、今野浩喜は、役者として、すでに十分な存在感を発揮しているといえるでしょう。さらに今野浩喜は、7月から放送予定のテレビ東京系の土曜ドラマ24「徳山大五郎を誰が殺したか?」への出演も決まっています。

このドラマで初主演&総出演となるアイドルグループの欅坂46との共演について、「まるで本物の女子高のようです」と喜びながら、「早く現場の空気に溶け込めるように頑張ります」とコメントしている今野浩喜。平たくて薄い典型的な日本人顔でありつつ、何か秘めていそうだと感じさせなくもない風貌の今野浩喜は、本職の役者も羨むほどの躍進ぶりで、俳優業を着実にものにしているようです。

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元キンコメ今野浩喜の鼻や右手に障害の噂!熱愛彼女の婿養子になった?

元キンコメ今野浩喜の鼻や右手に障害の噂の真実に迫る!

元キンコメ今野浩喜の鼻や右手に障害があるという噂があります。まず、今野浩喜の鼻についてですが、よくよく見てみると、鼻の頭がちょっとへこんでいます。以前、この鼻の形について、先輩芸人にいじられたことから障害の噂が広がったようです。もちろん、今野浩喜の鼻には障害はありません。

次に、右手の障害疑惑については、キンコメでコントを披露した際、今野浩喜が左手ばかりを使って、右手をあまり動かさなかったことが原因で、このような噂が流れている様子。実際のところはというと、答えはとてもシンプルで、右手をあまり動かさないのは、今野浩喜が「左利きだから」でした。今野浩喜の鼻や右手に障害があるとの噂は、どちらもガセという結論になります。

元キンコメ今野浩喜は熱愛彼女の婿養子になったってホント?本名「住吉浩喜」の不思議

元キンコメ今野浩喜には、熱愛彼女の婿養子になったという話題があります。それは、芸名が今野浩喜であるのに対し、本名が住吉浩喜と異なることから出てきた噂です。もともとは芸名も本名も今野浩喜でしたが、あるときを境に、本名の姓を「住吉」に変えている今野浩喜。

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「あるとき」とは、今野浩喜の両親の離婚でした。ツイッターで「なぜ本名が今野ではないのか」と問いかけられた際にも、「今野が元々本名で、親の離婚で住吉になったんだよ」と回答しています。住吉姓は、父親のものだそう。通常は、もとから父親姓を名乗ることが多いものですが、離婚して父親の姓が変わったということは、今野浩喜の父親が婿養子だった可能性も考えられますね。

2014年には、11年同棲している彼女がいると公表している今野浩喜。「結婚はしない」と断言してはいましたが、今後再び今野浩喜の姓が変わるようなことがあれば、そのときは、今度こそ本当に、熱愛彼女の婿養子になったということになるでしょう。

元キンコメ今野浩喜が「IPPONグランプリ」出場で注目集まる!!

元キンコメ今野浩喜は、多くのお笑い芸人が参加する狭き門の「IPPONスカウト」を勝ち抜き、「IPPONグランプリ」出場を決めたことで注目が集まっています。「IPPONグランプリ」とは、芸人の大喜利王決定戦と銘打って、フジテレビ系列で不定期に放送される番組。「お台場笑おう会」なる団体から招待された大喜利好きな芸人が、大喜利バトルを競うものです。今野浩喜以外にも、サンドウィッチマンの伊達みきおや、オードリーの若林正恭など、あまたの人気芸人が出演しています。

チェアマンをダウンタウンの松本人志が務め、堂本剛やローラなど、多彩なゲストが参加することもあって、開催されるたびに大注目の「IPPONグランプリ」。今野浩喜は、相方のキンコメ高橋逮捕以降、俳優の仕事ばかりでしたから、「IPPONグランプリ」が、ピンのお笑い芸人としての第一歩になることは間違いありません。

「ビートたけしのエンターテインメント賞」受賞に際しても、大御所ビートたけしから、「落語の上下もできているし、いい腕を持っている」と高く評価され、「これからも、めげずにお笑い界で頑張るべきだ」と激励されている今野浩喜。コンビ時代から、ネタ作りは今野浩喜の担当で、キングオブコント2010で優勝していることからも、今野浩喜のお笑いの実力は申し分ないものであることは明らかです。最近は俳優として引っ張りだこの今野浩喜ですが、「IPPONグランプリ」出場を機に、お笑いでも引っ張りだこになる日が戻ってくるでしょう。

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