ライセンス藤原の元カノは遠野なぎこ!?結婚した嫁・山口美沙とは?

ライセンス藤原の元カノは遠野なぎこ!?結婚した嫁・山口美沙とは?

ライセンス藤原の元カノは遠野なぎこ!?結婚した嫁・山口美沙とは?

ライセンス藤原の元カノは遠野なぎこ!?付き合うきっかけは○○

ライセンス藤原は、1996年に高校の同級生・井本貴史とライセンスを結成。吉本男前ランキングでも毎年上位に入るルックスとボケで人気のお笑い芸人です。
芸能界でも先輩芸能人から可愛がられるほど好感のあるライセンス藤原は、過去に遠野なぎこから熱烈なアプローチを受けていたことが!!二人の距離をグッと縮めたのが、2012年に放送された「どや顔サミット」の企画でした。「交際権」をかけてライセンス藤原と遠野なぎこがどちらが先に飲み潰れるかガチバトル!ライセンス藤原に好意を寄せる遠野なぎこは、番組内で藤原の初恋の相手など、近辺情報を入手済みなことを伝え、相手を驚かせていました。

飲み比べバトルの勝者は遠野なぎこ!酒豪で有名な遠野なぎこに勝つのは、藤原にとって少々酷な企画でした。晴れて「交際権」を勝ち取った遠野なぎこは藤原と付き合うことになりましたが、長くは続かなかったようです。

ライセンス藤原と結婚した嫁・山口美沙との出会いは中学生の頃?

ライセンス藤原と結婚した嫁・山口美沙は、1984年生まれの31歳。3歳にモデルデビューを果たし、「天才てれびくん」で一躍有名に。「天才てれびくん」や「伊藤家の食卓」でレギュラーメンバーとして活躍するなど幼い頃からバラエティー番組で活躍していました。山口が22歳の頃からラジオ番組にも力を入れ、舞台やドラマへの出演もするようになりました。

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ライセンス藤原と山口美沙の初めての出会いは、山口が10年間レギュラーを務めた「伊藤家の食卓」でした。当時中学生だった山口に恋愛感情はなく、その後も何度か共演する機会はあっても挨拶程度だったとか。そんな二人は知人の紹介で再び引き合わされ、2年の交際を経てゴールインとなりました。

山口美沙のオフィシャルブログ「ひとくちいかが」で、「ライセンスの藤原一裕さんと無事入籍いたしました」とファンへ向け結婚報告したブログがネットで話題に。ブログでは、入籍届けを出す二人の仲睦まじい後ろ姿と最後に「藤原美沙」という文字が!読者からは「うらやましい」「素敵」と二人を祝福するメッセージが続々届いていたようです。

ライセンス藤原がドッキリでマジギレ!身長、体重、性格は?

ライセンス藤原、ドッキリで美人メイクさんにマジギレ!

ライセンス藤原は、2011年に放送された「爆問パニックフェイス」で「もしも美人メイクさんがキスしてきたら」というドッキリを仕掛けられました。

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担当した仕掛け人のメイクさんは、藤原のファンであることを告白した後メイクへ入るのですが、突然首筋にキスをするメイクさんに驚きつつもそこは一旦スルー。会話を続けるも今度はほっぺにキスをされ思わず声を出し笑い出すライセンス藤原。その後「目をつぶってもらってもいいですか?」という無茶ぶりをやんわりかわし「お仕事をしましょう」と諭すもなかなか諦めないメイクさんに、ライセンス藤原がマジギレ。「目をつぶって何しようとしてるか言いや」と、きつい口調で叱るも食い下がるメイクさんに、最終的には嫌気がさしてその場を退席してしまいます。

この言動は賛否両論あり、「好感度が上がった」という声がある一方で、「嫌いになった」という声も多数。真面目な性格ゆえに、仕事をしようとしない彼女にマジギレしてしまったライセンス藤原は、ドッキリの種明かしが分かるとバツが悪そうに彼女へ謝罪がしたいと胸の内を明かしました。

ライセンス藤原は高校時代不良だった!?身長、体重、性格は?

ライセンス藤原は、奈良県出身の身長181㎝、体重80kg。高校入学当初は頭が良く優秀で、部活の空手も奈良県で優勝するほどの腕前があったようです。
高校2年の頃に現在の相方・井本貴史と出会いお笑いの道へ進むことになります。高校時代やんちゃだった井本の影響で不良に走ったという噂がありますが、成績がかなり悪くなっただけで藤原本人が不良になったわけではないようです。実際、お笑い芸人にならなかったら理学療法士になりたかったと言っているくらいなので不良だったかどうかが伺えますね。

性格は、嫁の山口美沙が結婚会見で「優しく、時に厳しく、あんまり明るくない彼ですが(笑)真面目な方です」と明かしているように、普段は表舞台の振る舞いとはかけ離れた根暗で、真面目な性格だそうです。嫌いな物に「人間」を上げるくらい人嫌いの彼が結婚できたことに、「結婚できないと思っていたからショック」というファンの声も多かったとか。

ライセンス藤原「ヒルナンデス」でボケ回答が連続正解の珍事

ライセンス藤原がレギュラーを務めている「ヒルナンデス」の金曜恒例「超限定マーケティング」のコーナーで、珍事を起こすハプニングがありました。ランキング形式で一般人が選ぶ人物や物を当てるコーナーで、有吉弘行の振りにライセンスの藤原は、正解するわけがないようなボケ回答をするのが、いつもの流れ。

この日は、父の日にちなんだ「お父さん役でよく見る有名人トップ10」を当てる回でした。いつもの調子で「ソフトバンクの白犬(お父さん)」、とボケ回答をしたところ、まさかの正解!「最悪のパターンです」と嘆きました。次こそは、と意気込んだ2回目の回答、「北大路欣也」も正解してしまうという珍事!

そんなライセンス藤原も、2017年の3月に5年間レギュラーを務めた「ヒルナンデス」を卒業。今後は、深夜枠での出演が決まっているライセンス藤原。人気があるのに出演が少ないとのファンの声もあるライセンスについて、ダウンタウンの松本人志はラジオで、「ネタもフリートークも、もう一歩か二歩足りない」との厳しい指摘。何千という芸人の中でここまで勝ち昇ってきたライセンスにファンは、コツコツ実力を付けて確実に認められる芸人になって欲しいと、ライセンスの更なる飛躍を期待しています。

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