丸山智己 すでに結婚していた!嫁、子供は?ドラマにひっぱりだこも悪役ばかり?!

丸山智己 すでに結婚していた!嫁、子供は?ドラマにひっぱりだこも悪役ばかり?!

丸山智己 すでに結婚していた!嫁、子供は?

丸山智己 カッコイイと大人気だけど、すでに結婚!気になるプロフィール

ドラマ『マザーゲーム』の修平役がカッコイイ!と大人気の丸山智己。

ドラマの役だけではなく、実はすでに結婚していたのです。時期ははっきりと公表されていませんが、ネット上では推定20代後半には結婚していたのではないかと言われています。クールな大人の色気にときめいていた女性たちの落胆の声が聞こえそうですね。ドラマでは、安達祐実演じる後藤みどりの夫・修平役で出演していた丸山智己。長野県出身、1975年3月27日生まれの40歳。高校時代はバレーボール部に所属。バレーボール向きの185㎝という長身の持ち主です。そんなスタイル抜群の丸山智己ですから、モデル出身という経歴にも納得できますね。JTセブンスターの広告で注目を浴び、2005年にやや遅めの俳優デビューとなりました。その時丸山智己は30歳ということになりますから、すでに結婚していたと思われます。

丸山智己の気になる嫁、子供は?

丸山智己の嫁ってどんな人?やはり元モデルの美人?と気になるところですが、残念ながら嫁については一切公表されていません。それにもかかわらず、嫁は韓国人女性ではないかという噂があるようですが、出どころは不明です。丸山智己が以前出演した作品の中に、韓国がらみのものを見つけた人々が噂の発端になっているのかもしれません。子供は2男1女の計3人、一番上は10歳になるそうです。たびたび丸山智己自身のブログに子供のことが書かれていて、微笑ましいくらいのイクメンであることがよくわかります。こんなにかっこよくて優しい丸山智己と寝食を共にしている嫁や子供には嫉妬してしまいそう。あの身勝手な夫役を演じたばかりの丸山智己からは想像がつきませんが、あくまで役柄。素顔は違うようでひと安心……。

丸山智己 ドラマにひっぱりだこも悪役ばかり?!ブログ「踊るアホウ」から見える役作り

丸山智己 ドラマにひっぱりだこも悪役ばかり?!

同シーズン内にいくつもの作品を掛け持ちするほど、丸山智己はドラマにひっぱりだこです。「名作には名脇役あり」というくらい脇役の演技力は重要ですが、丸山智己は、その脇を演じられる高い演技力が評価されています。しかし、目は切れ長で、黙っていると冷酷に見えるせいでしょうか。なぜかドラマにひっぱりだこでも、悪役ばかり目立ちますよね。『マザーゲーム』の身勝手夫の他、DV夫、不倫夫……さすがに本人も「今回は何人に嫌われるか」とツイートしています。しかしなぜ丸山智己は悪役ばかりなのか?それは視聴者から憎まれ、本当の嫁にすら「ひどい」と言わせてしまうほどのキャラが作れる高い演技力と、ルックスも含めて作品を引き立てる存在感があるということに尽きるでしょう。悪役を演じさせれば右に出るものがいないという声も高いです。悪役を演じて嫌われるということは、丸山智己自身にとっても役者冥利に尽きることでしょう。

スポンサーリンク

丸山智己 ブログ「踊るアホウ」から見える役作り

どんな憎たらしい悪役も完璧に演じられる丸山智巳。自身のブログ「踊るアホウ」から、つづられる日常の中に見える役作りへの情熱を探ってみました。そこには丸山智己の素顔や子供とのエピソード、共演者や撮影現場でのできごとが書かれていて、ユーモアや人情味溢れるかわいい丸山智己という人物像が浮かんできます。悪役のにおいが全くしません。しかし特に役作りに言及しているわけではありませんが、最新の更新記事は「家人のいぬ間に女性を連れ込み~(中略)しまいには離婚せざるを得ない状況に追い込まれたこの3か月」と、役柄と実際の自分とを完全に混同した文章を書いていました。日常の中でも役を自分に投影して役作りをイメージしていくやり方、その役を自分自身にしてしまうやり方が丸山智己の役作りなのかもしれません。メディアへのインタビューで、「役をある程度作ったら、あとはその場の空気を感じて感覚でやる」と答えている丸山智己。丸山智己と役が完全に一人の人格になるからこそ、あの絶妙な間を生むことができるのだといえそうです。

丸山智己 ますますドラマにひっぱりだこ!すでに結婚していても大人気

近頃のイケメン俳優たちの結婚で憔悴しきっていた女性たちが「丸山智己、あなたも人のものですか」と肩を落とすのも仕方ありません。しかし冷徹な悪役の顔ばかり見せておきながら、いったん役を離れると少年のような無邪気な笑顔、そして優しい家庭人という素顔は、世の女性たちが大好きなギャップというもの。しかも、40代に突入した丸山智己、男としても役者としても円熟していく年頃であることもたしか。結婚していることすらその色気の要素となって、ますます熱烈な支持者たちを集めることは間違いないでしょう。俳優デビュー作の映画『NANA』で、スキンヘッドのヤス役を演じたことでブレイクした丸山智己。ゲスト出演もあわせると、かなりの数の作品に出演し、その顔は相当売れているはずです。けれども、なぜかここにきて「『マザーゲーム』の悪役、あちこちで見るけど何て名前?」といったネット検索が急増しています。ここから一気にブレイクの兆し!今まで悪役ばかりだった丸山智己ですが、ここから一段と飛躍して、得意な悪役はもちろん、それとは違った役柄、主演……とますますドラマにひっぱりだこになる予感がします。今クールでは3本の作品に出演している丸山智己。次のシーズンでは一体いくつのドラマに出演するのか、楽しみですね。

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

ページ上部へ戻る