マイケル富岡は12股交際のモテ男!結婚条件50項をクリアする熱愛彼女はいるのか?!

マイケル富岡は12股交際のモテ男!結婚条件50項をクリアする熱愛彼女はいるのか?!出典:http://laughy.jp

マイケル富岡は12股交際のモテ男!結婚条件50項をクリアする熱愛彼女はいるのか?!

マイケル富岡の超絶モテ伝説!12股できちゃうモテ男!

マイケル富岡は、日米ハーフで、国籍は米国のタレント。甘いマスクは今も昔も変わらず、超絶なモテモテぶりで、芸能界でも広く浮名を流しています。それもそのはず。マイケル富岡は、日本人にはない甘いマスクに、180センチを越える長身、五十代を迎えたにもかかわらず、サーフィンなどで鍛え上げた引き締まった体を誇ります。そんなマイケル富岡は、現在、正式に1対1でお付き合いしている熱愛彼女はいないということですが、最低でも12人以上の彼女(のような女性たち)がいるという噂です。

しかもそうした熱愛彼女以外にも、数十人以上の彼女候補、総称「チームマイコー」が控えているという噂も。マイケル富岡本人も、そうした噂を否定しておらず、女性たちも、お互いにそれを了承してお付き合いしているということ。芸能人としてのステータスと収入があればこそできるようなとんでもない芸当ですが、12股というのは本当にすごいですね。

1週は7日、ひと月は30日しかありません。それでも12股でき、「1日3人が限度」と語るマイケル富岡。この事実は、ある意味、マイケル富岡のマネージメント能力が高いことを証明しているのかもしれません。

マイケル富岡が結婚相手に求める条件が高すぎる!異例の結婚条件50項目

マイケル富岡は、12股交際と異常なモテ方をしていますが、結婚がまったく視野にないというわけでもないようです。しかし、結婚相手に求める条件がなんと50項目もあるとのこと。2009年のテレビ番組「シアワセ結婚相談所」の中で、マイケル富岡本人が語ったのは、外見、性交渉、食事の趣味、財産分与、距離感、海外生活について来られるかどうか、ペットとの生活、年齢を取ってからの関係性など、その中身と要求はかなりハイレベル。

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マイケル富岡と結婚できる熱愛彼女は、彼の生活を現状のまま尊重し、なぞることができなければなりません。言い換えると、マイケル富岡に合わせて、自分を変えることができる人でなければならないということ。マイケル富岡がイケメンで、芸能人として成功しているため、熱愛彼女に求めるレベルが高いことも理解はできます。

しかし、それにしても50項目とは驚くほかありません。結婚条件の50項目すべてをクリアする女性がマイケル富岡の前に現れることを祈ります(?)

マイケル富岡の元カノは大物女優、モーニング娘メンバーまで!出身はどこ?

マイケル富岡の過去の彼女には大物女優やモーニング娘メンバーがいるって本当?

マイケル富岡がモテるのは、今に限った話ではありません。お付き合いしていた女性の中には、元女優の立河宜子、現女優の田中美奈子など、80年代から90年代に人気を博した大物女優たちが名を連ねています。それ以上に驚きなのは、その中に、元モーニング娘。の保田圭も含まれているということ。噂が本当であるならば、マイケル富岡と保田圭は、年の差一回り以上離れた恋人となりますから、マイケル富岡のモテっぷりいかほどかが分かります。

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もっとも、モーニング娘。の保田圭との熱愛騒動以降、マイケル富岡は、芸能人やアイドルなどの身元が割れやすい女性とは付き合わないようになったとのことですから、女優との浮名を聞くことはもうないかもしれません。たとえ大女優と付き合ったとしても、「チームマイコー」の一員として、常にほかの熱愛彼女の存在を気にしなければいけないのだとしたら、並大抵の精神力ではもたないでしょう。

マイケル富岡の出身地が「一応」東京都府中市のワケとは?

マイケル富岡は、ハーフでアメリカ国籍。その出身地や経歴が気になるところです。マイケル富岡の出身地は、一応、東京都府中市。一応、という保留がつくのには理由があります。「富岡」という名前の日本人女性と、米国空軍将校である米国人の父親との間に、米国ニューヨークで生まれたマイケル富岡。生後すぐから、さまざまな地域や国を転々とし、最終的に、米軍基地のある府中市で生活することになったためです。

幼い頃に両親は離婚し、その後は、日本の学校に通学したマイケル富岡は、世田谷区にあるカトリック系の男子校、セント・メリーズ・インターナショナル校を卒業します。青年期に入ったマイケル富岡は、すでにDJとしてデビューしていた姉のシャーリー富岡の後を追い、芸能界に入ります。

マイケル富岡は、1977年に、日産スカイラインのCMで知名度を上げると、1985年からは、音楽番組MTVの日本番組でVJとして人気を得ました。80年代は、米国に憧れて、追いつけ追い越せを目標にしていた日本。その中で、マイケル富岡という存在が、いわば「和洋折衷」の具現化として受け入れられたのでしょう。

マイケル富岡「ウルトラマンX」出演するも活動は芸能界にとどまらず!

マイケル富岡は、1990年から2000年代にかけて、さまざまな活動をしてきました。しかし近年では、芸能界以外の活動でもなかなか有名になっています。テレビやメディア露出が低いのに、裕福な生活をしていると思われるマイケル富岡。実は、芸能活動以外に、空間デザインや、プロデュースを手がけ、それなりの収入を得ているとのことです。

それ以外にも、映像のプロデュースや、飲食関連の総合演出も手がけており、芸能人と実業家の2つを華麗にこなしているるよう。日清やきそばUFOなどのCMで見せたように、もともとコミカルな役どころもこなせる器用なマイケル富岡。芸能界では、その超モテプレイボーイぶりでのバラエティ出演を皮切りにオファーが継続しています。

2016年3月に公開されたウルトラマン映画の最新作「ウルトラマンX」への出演も記憶に新しいところです。一方で、マイケル富岡のフェイスブックを見ると、たくさんの写真がアップロードされています。リゾートの写真や、番組宣伝の画像、サイトリンクなど、その数は、同時に掲載されるハッシュタグも含めて多数で、活動の多彩さをも表現しているかのようです。

加えて、ときおり映るマイケル富岡本人は、やはり50代という年齢を感じさせない超絶イケメンっぷり。これからもマイケル富岡は、既成概念にとらわれない規格外のイケメン芸能人として、貫いてほしいものです。

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