三田佳子 次男に月50万円のお小遣い!自宅(曰くの地下室付き)売却の噂!

三田佳子 次男に月50万円のお小遣い!自宅(曰くの地下室付き)売却の噂!

三田佳子 次男に月50万円のお小遣い!自宅(曰くの地下室付き)売却の噂!

三田佳子 次男に月50万円のお小遣いは愛情のしるし?

デビュー当初から、その美貌と演技力がかわれ、主役級として映画やドラマで活躍してきた三田佳子。仕事は地位を確たるものとし、多忙を極める日々だったようです。しかしプライベートとなると話は別で、次男の高橋祐也に逮捕歴があり、これまでトラブルの連続でした。

忙しすぎて普段一緒にいられることが少ない子供に対しての愛情表現だったのでしょうか、三田佳子は次男・高橋祐也に月50万円ものお小遣いをあげていたそうです。しかも、その当時、息子はまだ高校生。高校生が月50万円もお小遣いを貰っていたら……遊んでしまうのも無理はないかもしれません。

この話しを機に、三田佳子は女優としての高評価より、ダメ母親というレッテルが先に立ってしまいました。

三田佳子 曰くの地下室付き豪邸自宅を売却の噂!

三田佳子の自宅は、次男が逮捕された曰く付きの地下室もある、価格10億円という超豪邸です。そのいわくつきの自宅を6億円ほどで売りたいという話が、三田佳子からされたといわれています。しかし、自宅の相場については、年月も経っていることから今は4億円ほどの価値しかないと不動産業者から言われているのだとか。

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しかも建物は劣化しているため取り壊し、更地にしてからではないと売却は難しいという話。それを了承して売りに出した三田佳子ですが、3億5000万円で買いたいという人が現れると「3億6000万円で買いたいという人がいる」と話を持ちかけ、3億6000万円で買いたいという人が現れると「3億7000万円で買いたいという人がいる」と言っては、自宅の売買価格を徐々に釣り上げていくそうです。

結果、なかなか売れないため、今や三田佳子の自宅は、問題物件に。三田佳子は、自宅を売却してお金を残そうとしているのでしょうか。曰く付きの三田佳子邸、いつ、どのくらいの価格で売却されることになるのか気になるところではありますね。

三田佳子 名作「Wの悲劇」大河ドラマ2度の主演、その演技力とは!性格、年齢、旦那は?

三田佳子 絶賛される名作「Wの悲劇」と大河ドラマの主演 その演技力とは?

三田佳子は数々の主演作品の中でも群を抜いて演技が凄いと絶賛されている映画「Wの悲劇」。主演は薬師丸ひろ子ですが、大ヒットとなった映画「Wの悲劇」の裏側には、三田佳子の光る演技があったからこそ!という声が多いのです。三田佳子が演じるは、女優・羽鳥翔。

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三田佳子が映画の中で羽鳥翔を演じ、羽鳥翔がその映画の中で、女主人を演じる。ややこしい設定なのですが……劇中劇といえば良いでしょうか。羽鳥翔が演じる舞台の女主人の物語が、羽鳥翔の生きる現実世界でも起こってしまう、三田佳子は、そんな複雑な役どころを見事に分けて演じきっているのです。さすが名女優と絶賛される評価でした。

また、大河ドラマでは女優で唯一2度の主演を果たしています。それは「いのち」と「花の乱」。「Wの悲劇」でさらに注目が高まった三田佳子を起用した「いのち」は、高視聴率を記録し、NHKの大河ドラマで三田佳子人気は不動のものとなります。

しかし「花の乱」は、ワーストの中に入るほどの作品になってしまいました。もちろん、「花の乱」で三田佳子の演技が悪かったという声はありません。三田佳子の演じた役は、日野富子。ドロドロとした内乱の続く物語に興味がある人が少なかったというのが不発の理由かもしれません。

三田佳子 気になる性格、年齢、旦那は?

華のある女優、CM女王の異名を持つ三田佳子ですが、自宅の売却話の様子からうかがえるように、三田佳子の性格については良い話が出てきません。女優という職業柄、普段話している姿は女優ですから、どこからどこまでが本当か分からないという理由もあるようです。そんな三田佳子は、1941年10月生まれ。現在74歳です。

もう74歳というべきか、まだ74歳?!演技をしている三田佳子は74歳にはとても見えません。次男の事件後自らCMを降板し、芸能活動も自粛していた三田佳子ですが、現在は少しずつ仕事をこなしているようです。高額納税者番付の俳優・タレント部門では1991年から1994年までの4年間連続1位となり、2004年に公表された生涯年収でも堂々の1位。芸能界全体で見ても11位という額はすごいの一言です。

三田佳子は、演技力だけではなく稼ぎも凄い女優さんですね。大女優・三田佳子の旦那は、元NHKプロデューサーの高橋康夫。プロデューサーという立派な肩書はあっても、女優・三田佳子の年収にはとても及ばなかったことでしょう。そのため、世間では「三田佳子のヒモ」などと言われていたようです。次男の事件もあり、親としてもだらしがない、ヒモ、と言われてしまうのも仕方がなかったのかもしれません。

三田佳子 21年ぶりに大河ドラマ出演!

2015年NHKの大河ドラマ「花燃ゆ」に、21年ぶりに大河出演している三田佳子。大河ドラマ初主演の「いのち」は高視聴率をあげた実績があることから、NHK側の期待度も高いことが分かる起用だと思います。2月に公開された映画「マンゴーと赤い車椅子」で共演した秋元才加は「三田さん、体調が悪いのかな。足腰が悪くなったのかな。と失礼ながら心配していたのですが、撮影が終わった瞬間にすっと立って普通に歩いていたので、演技だったんだ!と驚きました」という話をしています。

現場にいる人間まで騙されるほどの名演技はまだまだ健在のようです。三田佳子の長男である森宮隆も俳優として活躍中。事件後は芸能活動も厳しかったと思いますが、森宮隆、次男の高橋祐也、それぞれ私生活では子供も生まれています。

三田佳子から見ると孫が2人。三田佳子は「私に、孫が2人もできるとは思いもしなかった」と喜びを表していました。女優三田佳子は、日本の女優としての存在は逸出していると思います。今までもそうですが、これからも円熟した演技で私たちを楽しませてくれることでしょう。

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