三ツ矢雄二のオネエ、グレーゾーン疑惑!栗原ルイのタロット占いに絶望!?

三ツ矢雄二のオネエ、グレーゾーン疑惑!栗原ルイのタロット占いに絶望!?出典:https://citydiver.net

三ツ矢雄二のオネエ、グレーゾーン疑惑!栗原ルイのタロット占いに絶望!?

三ツ矢雄二のオネエは予想以上だった?毒牙にかかった若手声優たち!

三ツ矢雄二が演じた「タッチ」の”たっちゃん”こと上杉達也がオネエだと思うと大変複雑な思いがしますが、昨今のバラエティでの三ツ矢雄二の言動はオネエそのもの。三ツ矢雄二は、あくまで「グレーゾーン」を押し通してきましたが、「限りなく黒に近いグレーゾーン」にいるというのです。

現場で気に入った若手男性声優の太ももを触ったり、耳元で囁いたりと、三ツ矢雄二のセクハラまがいの行為が目に余るのは業界でも有名な話。三ツ矢雄二がある大手声優専門学校を運営していた数十年前には、デビューを目指す若手を次々と毒牙にかけていたという噂もあります。

講師ギャランティ6000万円のベテラン声優・三ツ矢雄二に「デビューさせてあげるから……」と言われて、断れない状況があったということでしょうか。その時の”三ツ矢出身”と呼ばれる声優たちは現在も活躍中ですが、こぞって当時の話をしたがらないそうです。

三ツ矢雄二、2017年に破滅!?栗原ルイのタロット占い結果とは?

三ツ矢雄二は、第一線声優として40年以上のキャリアを持ち、オネエキャラで、バラエティでも持てはやされるという順風満帆な人生を送っているかのように見えます。2013年の「笑っていいとも増刊号」では、そんな三ツ矢雄二の未来を、タロット占いで驚異の的中率を誇る栗原類が占う企画がありました。

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栗原類のタロット占いによると、三ツ矢雄二の2016年を示す「運命の輪(正位置)」は、チャンスや解決を意味します。ところが2017年は「死神(正位置)」という”破滅”を意味するカードが。2018年を示す「恋人(正位置)」で、栗原類は「パートナーが見つかるかもしれない」と解釈しました。

「男が好きですか?」と問われた三ツ矢雄二は、「男も女もOK!」と一瞬和やかになりましたが、栗原類は「死神」の後に「恋人」のカードが出たことを問題視しており、「お昼の番組では言いにくい……」と言葉を濁しています。「ます希望を捨てましょう」と言い放たれた三ツ矢雄二は、どんな気分だったでしょうか。

三ツ矢雄二の推定年収は1億円?テニミュブーム、作詞印税でスゴいことに!

三ツ矢雄二は納税額4000万円以上!ミュージカル「テニスの王子様」全楽曲の作詞を担当!

三ツ矢雄二が、2012年の「お願い!ランキングGOLD」に出演した際、前年に4000万円もの税金を納めたと話したことから、推定年収が1億円を超えるのではないかと話題になりました。三ツ矢雄二は、バブル期には5分で30万円、1回のイベントで300万円稼ぐこともあったそうです。

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しかし、たとえベテランや売れっ子でも、声優業だけで数をこなしても思ったほど稼ぐことができないのが現在の声優の世界。近年の三ツ矢雄二は、声優業だけではなく、CD・DVD・カラオケの印税がスゴイらしいのです。三ツ矢雄二自身のキャラソン類が爆発的に売れているのではありません。

実は、三ツ矢雄二は人気ミュージカル「テニスの王子様」ブーム、通称テニミュブームの立役者。三ツ矢雄二は、「テニスの王子様」のミュージカルで使用されている全ての楽曲の作詞を担当しています。テニミュといえば、イケメンキャストぞろいのミュージカルでも有名。やはりイケメンを語らせると、オネエに敵う者はいないのかもしれません。

三ツ矢雄二は”グレーゾーン御殿”建設に2億円以上かけていた!

三ツ矢雄二の推定年収の裏付けとして、「お願い!ランキングGOLD」では、土地と建物だけでも2億円かかったという”グレーゾーン御殿”が公開されました。都内の一等地に建つ”グレーゾーン豪邸”は自宅ではなく、三ツ矢雄二が若手声優・役者を育成するために建てた施設。

番組では、1階のプライベートスペースが公開されました。そこは”劇団員と酒を飲むスペース”ということでしたが、クローゼットを開けると、怪しい衣装も多数。自宅でもないのに三ツ矢雄二が寝間着として使用しているロングTまでかけてあり、普段は裸族であることや、異様に小さい下着を着けていることも判明しました。そこで育成される若手たちの身が危ぶまれるということで、”グレーゾーン御殿”なのかもしれません。三ツ矢雄二にとっては、趣味と実益を兼ねた、最も有効なお金の使い方といったところでしょうか。

三ツ矢雄二が北山宏光を罵倒!オネエはここぞという時に厳しい!

三ツ矢雄二は、タイ発のスポーツコメディ映画「アタック・ナンバーハーフ・デラックス」YouTube予告編のナレーションを務めました。同作が、ニューハーフで結成されたバレーボールチームをテーマにした作品とあって、予告編では、三ツ矢雄二のオネエ節が炸裂。

「絶対に譲れない夢とタマがある!」「肝っタマのデカさを見せて!」と、タマタマ連発する黄色いオネエ声は、グレーゾーンどころか完全に黒。わずかに上杉達也の声なので大変複雑な気分になります。映画「アタック・ナンバーハーフ・デラックス」では、ニューハーフたちが「オカマのくせに!」と揶揄されてへこたれながらも、男以上の根性で戦う様子が描かれています。

三ツ矢雄二もまた、普通の男よりも厳しい一面を持ちあわせているようです。三ツ矢雄二の推定年収が1億円を超えているという噂を確かめるべく、「お願い!ランキングGOLD」以前に、Kis-My-Ft2の北山宏光が、番組企画で楽屋を突撃しています。この時、三ツ矢雄二は、推定年収1億円説をきっぱり否定していましたが、それよりも強烈な印象を残したのは”オネエ言葉の剣幕”でした。

北山宏光がノックから間髪入れずに入室したことについて、「こらっ!相手が”どうぞ”って言ったら入ってくるのが礼儀でしょ!」とオネエ言葉で厳しく注意した後、萎縮して声が小さくなった北山宏光に「あ?何を言ってるのか、分からないよ!」と罵倒しています。礼儀には異常に厳しい三ツ矢雄二。きっと若手男性声優たちに囲まれたいだけではなく、きちっと教育を施してきたからこそ今の地位があるのでしょう。北山宏光が三ツ矢雄二の好みではなかっただけ、とは考えないようにしましょう。

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