もう中学生の奇跡の一枚がイケメンすぎ!性格がドッキリで発覚!

もう中学生の奇跡の一枚がイケメンすぎ!性格がドッキリで発覚!出典:

もう中学生の奇跡の一枚がイケメンすぎ!性格がドッキリで発覚!!

もう中学生の奇跡の一枚の写真?イケメンすぎる?

もう中学生は、よしもとクリエイティブ・エージェンシーに所属するピンお笑い芸人です。本名を丸田典幸といい、1983年2月14日生まれで、長野県長野市出身の33歳。「もう中学生」という芸名は、小学校を卒業するときの文集に書いた自分の作文のタイトルからつけたというユニークな発想の持ち主でもありますが、180cmと身長が高く、学生時代には、陸上と野球をやっていたことからスタイルも良いもう中学生は、イケメンといわれることも。

そんなもう中学生ですが、「ロンドンハーツ」中の「奇跡の一枚」コーナーで撮影された写真が、本当にイケメン過ぎるとして話題になりました。180cmの引き締まったモデル体型のもう中学生が、プロの手でメイクとスタイリングを施され、凛とした表情でポージングする「奇跡の一枚」に、SNSを含めたネットでは話題騒然。もともとのルックスの高さが再評価された形となったもう中学生は、今後のよしもとイケメンランキングで上位に食い込む可能性も高そうです。

もう中学生の性格がドッキリで発覚!

もう中学生は、天真爛漫な一人ボケツッコミを行うことが多いので、天然なほんわかキャラというイメージがありますが、ドッキリ番組に参加した際に、発覚したのがもう中学生の地の性格。あまりにも自信がなくオドオドする性格を見かねたマネージャーが、もう中学生に「怒る時には怒れる人になってほしい」としたドッキリでは、わざとわがままを言う子供に対して、怒れないもう中学生が、葛藤しながら、他人を怒れるようになれるよう努力する様子が映し出されました。

また、2009年、憧れの大先輩であるダウンタウンの「ガキの使いやあらへんで 怒り王選手権」に出演した際は、後輩芸人を怒るドッキリ企画に参加するものの、あまりにも声が高すぎて、怒っていても全然怖くなく、また怒る様子にも無理があり過ぎてかえって笑いを誘い、松本人志にダメ出しをされるという事態に。もともと怒ることのできない性格のもう中学生は、どこまでも優しさと真面目さを捨てきれない性格のようです。

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もう中学生と元彼女・おかもとまりの破局理由!病気や障害の噂は本当?

もう中学生と元彼女・おかもとまりの破局理由!

もう中学生は、2012年に、同じピン芸人のおかもとまりとの熱烈交際が発覚し、話題を呼びました。しかし、結婚や男女交際について、非常に特殊なこだわりを持っていたもう中学生。昔、大家さんから「恋愛を30歳までやっちゃダメだよ」と助言されたことを鵜呑みにし、「30歳までは恋愛はしない」と宣言。おかもとまりの手も握ろうとしなかったとか。もう中学生とおかもとまりの交際は、バラエティ番組の企画にもなり、ドッキリ番組で手を握らせるという映像まで放送されました。

もう中学生曰く、おかもとは「本当に素晴らしい方で、いい感じでアレしていたんですけど、29の時にこちらから『まだダメです』と言ってしまっていて、30になって改めて『ニャン』という感じで言ったら、『ちょっと遅いよ』という感じでフラれてしまいました」とのこと。もう中学生の生真面目過ぎる性格がにじみ出るエピソードですね。

もう中学生病気や障害の噂は本当?

もう中学生は、底抜けに明るい天然キャラが持ち味。ファンは、もちろん、その芸風を愛してやみません。しかし、この特殊なハイテンションキャラと真面目過ぎる性格から、一部では「もう中学生は障害を負っているのではないか」という噂が、ネット上で飛び交う事態になりました。高校時代に「お笑いになりたい」と決意してからは、土日に東京の芸人の舞台を観に行くために野球部を辞めてしまった、などというエピソードも、徹底し過ぎるという意味では、常識外れかもしれません。

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ネタで作った段ボールセットに愛着が生まれ、捨てることができずにすべて保管しているなどと聞くと、日常生活に支障をきたしているのではと心配にもなります。しかし、どこから病気や障害とするのかは難しいところ。異常なまでの生真面目や徹底ぶりが仕事に活かされているのならば、問題ないともいえそうです。

もう中学生は今後も生真面目にお笑いの道を行く!

もう中学生は天然キャラですが、お笑いにかける情熱はかなり熱く、生真面目過ぎるほどです。自分の持ちネタである段ボール小芝居はもちろんのこと、大喜利ネタなどにも強く、過去には1000人以上が参加する「第8回・IPPONグランプリ」で予選を突破し、松本人志やバナナマン設楽を唸らせるほどの結果を出しています。最近では、出身地の長野にあるSBC信越放送のローカル番組「3時は!ららら」において、「もう中学生のタメになったねぇ」を担当。長野県内で行われるイベントや、話題のスポットへの潜入レポートなどを行うなど、活動の幅を広げている最中でもあります。

定期的に配信し続けている「もう中学生の30秒ラジオ」という単発30秒動画でも、相変わらず、独特の雰囲気を醸し出しています。よしもと主催のお笑いイベントに精力的に参加する他、松本人志に認められたことが影響しているのか、ちょくちょくダウンタウンの番組にも出演しているもう中学生。ツイッター5月5日のタイムラインには「お笑い芸人さん目指して良かったです、18歳の養成所時代のとき、33歳になって、大好きな芸人さんたちと、“うがい薬が追いかけてくる♪”というコーナーができるなんて夢にも思っていなかったです」と、現在の仕事での成功を素直に喜ぶ気持ちがアップされています。

続けて、「あの頃、お笑いを選んでくれた自分をこれからも、悲しませない・裏切らないように」と綴るもう中学生は、やっぱり生真面目。もう中学生は生涯芸人を続けていき、多くの人に、和やかでトリッキーな笑いを提供しながら独自の地歩を固めていくことでしょう。

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