西島秀俊 プロ彼女と言われた嫁への厳しい結婚条件とは!本名、身長や体重、ドラマ出演予定は?

西島秀俊 プロ彼女と言われた嫁への厳しい結婚条件とは!本名、身長や体重、ドラマ出演予定は?

西島秀俊 プロ彼女と言われた嫁へ厳しい結婚条件!それでも嫁がダサいと噂される理由

西島秀俊 うわさの“プロ彼女”って?“厳しい結婚条件”を公開

プロ彼女?これまで馴染みのなかったこの言葉を広げた立役者(?)の一人、西島秀俊。

どんな女性のことを“プロ彼女”と言うのでしょう?「非の打ちどころのない彼女」「容姿端麗で性格も完璧」「芸能人と交際してもブログなどで明かさない」「陰ながら支えて、なおかつ彼の株をあげる」などといった一般女性のことを“プロ彼女”と言うのだそうです。なんだかスゴすぎますね!そんな何もかも完璧な“プロ彼女”、本当に実在するのでしょうか!?西島秀俊の嫁こそが、その“プロ彼女”。西島秀俊が掲げる、厳しい結婚条件もクリアした女性だそうです。西島秀俊が掲げる「結婚条件・7か条」がこれ。①仕事のワガママは許すこと、②映画鑑賞についてこないこと、③目標を持ち一生懸命な女性、④“いつも一緒”を求めないこと、⑤女の心理の理解を求めないこと、⑥メールの返信がなくてもOK、⑦一カ月半会話なしでも我慢すること……確かに厳しいですね。一緒にいて楽しいのかな?とは、一般人の感想でした。

西島秀俊 “プロ彼女”と賞賛されているのに“嫁がダサい”ってどういうこと?

西島秀俊の7つもある「結婚条件」をクリア。彼女自身も仕事熱心で職場での評価が高く、私生活ではストイックな西島秀俊の徹底した食事管理をこなしているという、女子力の高い西島秀俊の嫁。賞賛されこそすれ、ネットで取り沙汰されている「ダサい」ってどういうことでしょう?これはあくまで憶測ですが、西島秀俊の結婚条件に「ドン引き」した世の西島秀俊ファンの女性たちは、「やっぱり雲の上の方だったのね」と眺めているだけで満足するつもりだったのではないでしょうか。ところが、現実に西島秀俊の厳しい結婚条件を楽々クリアした嫁が現れると、「服装のセンスがダサい」などとついつい粗探しを始めてしまったとか?ちなみに、西島秀俊の嫁は「ダサくない」という評価で大方落ち着いているようですよ(笑)。

西島秀俊 本名、身長や体重は?干されていた過去とドラマ出演予定は?

西島秀俊の本名、身長、体重は?

西島秀俊の本名は「西島秀俊」。そのままでした。身長は178㎝。体重は非公開。仕事がオフの日にはスポーツジムをハシゴするほどストイックな西島秀俊。パーソナルトレーナーと1日3時間程度のトレーニングをこなし、移動手段もなるべく車を使わずに自転車という徹底ぶり。1回分が600円位の高級プロテインやアミノ酸を摂取して、あの見事に引き締まったプロポーションを維持しているようです。結婚に厳しい条件を付けたように、自分にも厳しく……それでないと、さすがに相手も納得できないかもしれません。2010年の映画「サヨナライツカ」に出演したときには、老後のシーンのために体重を13㎏増量し、若い頃のシーンのために15㎏減量して臨んだといいますから、西島秀俊のストイックな「役者魂」はホンモノなのですね。

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西島秀俊は過去に干されていたの!?どんな理由で?

西島秀俊は1997~2002年の5年間「民放への出演禁止」というペナルティが課せられた時期がありました。それは、当時所属していた大手芸能事務所との目指す方向性の違いから、決別したため。若かりし頃の西島秀俊は、ジャニーズ出身アイドルといっても通用するのでは?と思わせるほど甘いマスク。アイドル路線で進めたい芸能事務所側と、本格派俳優路線で行きたい西島秀俊本人との間で、方向性の違いが明確となったようです。思うように活動できなかった5年間はひたすら映画館に通って、年間300本以上の映画を見た西島秀俊。その蓄積が、今の高い演技力に生かされているのですね!現在では、ストイックで男らしいイメージの西島秀俊がCMで「主夫」を演じているギャップからか、幅広い年齢層からも支持を得ています。干されていたという5年間を決して無駄にはしていませんでした。最近でも順調に、ドラマ「MOZU」「流星ワゴン」などで主演を務め、2015年11月には劇場版「MOZU」の公開も控えています。

西島秀俊のこれからの活躍は!?ドラマ「MOZU」が国際的なテレビ番組の祭典にノミネート!!

北米を代表する国際テレビ番組の祭典であり、世界最大テレビ祭りの一つとされるバンフ・ワールド・メディア・フェスティバルの「連続ドラマ部門」に西島秀俊が主演したドラマ「MOZU」がノミネートされました。2014年にTBSとWOWOWが共同制作したドラマ「MOZU season1~百舌の叫ぶ夜」「MOZU season2~幻の翼」(原作:逢坂剛「百舌シリーズ」)は国内でも数多くの賞を受賞しました。今回は、残念ながらバンフ・ワールド・メディア・フェスティバルでの受賞はなりませんでしたが、手ごたえを感じることができ、世間の評価も「大健闘」といったところ。その流れから、さらに2015年11月7日からは、全国東宝系で劇場版である「MOZU 最後の敵『ダルマ』」(監督:羽住英一郎)が公開されます。ドラマでは実現できなかった、迫力ある爆破シーンなど海外ロケを敢行して撮影。西島秀俊、香川照之、真木よう子といったこれまでのドラマ出演者に加え、伊勢谷友介、松坂桃李、そして「ダルマ」役でビートたけしが出演するそうです。ビートたけしの出演は、西島秀俊たっての希望。西島秀俊が干されていたといわれる時期に、ビートたけしが映画「Dolls」に西島秀俊を抜擢して、西島秀俊にチャンスが巡ってきた経緯があったからとか。そのために今回強く思っているのが、「恩返し」と「成長を見せたい」気持ちだそう。そんな西島秀俊の思いも詰まった劇場版「MOZU」の公開が待たれるところです。公安部のエース役から、ダメな父親役など、役柄にも広がりをみせてきた西島秀俊。結婚発表によるファン離れの心配など跳ね飛ばして、活躍の場をますます広げていってほしいものです!

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