大久保佳代子、高学歴・高収入のイケ女!結婚出来ない理由は顔だけ?(愛知県田原市出身)

大久保佳代子、高学歴・高収入のイケ女!結婚出来ない理由は顔だけ?(愛知県田原市出身)

2015年4月1日、とある番組の収録後に大久保佳代子がこぼした言葉か話題になりました。
そのキャラクターから、肉食系女子であると言われ続け「最近、肉女のイメージを背負うのがしんどくなってきた」とこぼした大久保佳代子。

大久保佳代子は高学歴!結婚出来ない理由は顔がチャンスをものにしないブスなため?

大久保佳代子 飢えた肉食系女子だったが年齢には勝てない?

4月3日放送のテレビ朝日系トークバラエティー「美女も野獣」の収録後の取材で、肉女はしんどいとこぼした大久保佳代子。
今までの大久保佳代子のイメージとしては、番組でカッコイイ男が居ればおもむろに触れてみたり、
私と付き合いなさいなどと言ったりと、飢えた肉食系女子でした。
それがしんどいとは意外な発言です。

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冷静に考えてみると、大久保佳代子も現在、年齢は43歳。
体にガタがきているのかもしれないですね。

それもそのはず、大久保佳代子は今や有吉弘行と並んで、引っ張りだこなバラエティのトップタレントです。
週に見ない日は無いほど活躍している大久保佳代子。

「若いころは狩りに出て生肉を食らいたいと思っていました」という大久保佳代子も、
今では食が細く体に優しい食べやすいものを少量食べれば満足という体になったようです。

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そして番組内でのおぎやはぎの小木博明の発言で、小木博明が嫌いな女性について話した際、「チャンスをものにしないブス」という話をし、
その中で小木博明が義弟である森山直太朗が大久保佳代子に興味をしめしていたので、食事会をセッティング。

しかし大久保佳代子は委縮してしまい、3回ほど食事会をしたにも関わらず、常に委縮しチャンスをものにしなかったそうです。
小木博明は自説を展開。「チャンスをものにしないブス」というのは恋愛に対して奥手でイラつく、と話しました。

大久保佳代子 芸能界デビューのきっかけは、光浦靖子とのお笑いコンビ「オアシズ」

大久保佳代子は1992年に小学校から高校までの幼馴染、光浦靖子とお笑いコンビ「オアシズ」を結成しメジャーデビューします。
その年の10月には「新しい波」というナインティナインらその当時人気の若手芸人の中に「オアシズ」も混ざり出演しました。

しかしこの終了後、「とぶくすり」というめちゃイケの前身とも言える番組には、光浦靖子のみが出演し、大久保佳代子ははずされてしまいます。
一説には「光浦は笑えるブスだけど、大久保は笑えないブス」と言われて外されたとか。

確かに「新しい波」の時の大久保佳代子は、物静かで今とは全く違うタイプでした。
それを機に大久保佳代子は一時芸能活動を休止し、劇団に所属し舞台を中心に活動しつつ、OL勤務へと転身して行ったのです。

大久保佳代子 高学歴・高収入のイケ女だった!

大久保佳代子 出身は千葉大学文学部 その勉強法が話題に

大久保佳代子の出身である千葉大学文学部は偏差値62と高いですね。
そう聞くと、バラエティでの切り返しや、発言する言葉もエロが多いが下品な印象をうけません。

また大久保佳代子は先日放送された「アメトーーーーーークヒザ神はヒザ姐だったニーーブラ3時間SP」にも出演し、最初のコーナー「勉強しまくった芸人」に登場。
その中で今までに行ってきた勉強法を公開しました。

教科書にアンダーラインを引きすぎて見えなくなってしまった経験から、アンダーラインをあまり引かないという方法や、英語のアクセントを意識して普段から会話するといった方法、
そして極めつけは友達が少なかった経験からか、犬に勉強を教えることで、アウトプットする方法など、勉強をしてきたからこそ出てくる為になる勉強法を上げています。

その説明も丁寧でためになる話の中でも笑いを起こし笑いを取るという、
頭の回転の良さを物語っているのではないでしょうか。

 大久保佳代子 レギュラー多数で今や年収も凄いことに!?その財テクとは

大久保佳代子は今やレギュラーは3本と少ないものの、不定期レギュラーを含めると5本。
ゲスト番組に至っては数多く出演しています。

壇蜜との不仲説も一時期ありましたが、「だんくぼ」で共演し、その後も「だんくぼ・彩」と改題して共に番組に出演。
ツイッターや会見の場で双方とも否定していました。

表向きの発言なのでは?と思われるかもしれませんが、正直な性格で以前出演した関西テレビ「お笑いワイドショー マルコポロリ!」では貯金額を聞かれ、
年収1億円の大台超えを認めてしまうという、誰でも言いたくないこともすらりと言ってしまうので、壇蜜との仲もあれ以降問いただされることはありませんでした。

またその貯金をいかにしてそこまでにしたかについて、大久保佳代子は言明していません。
あくまでもOL時代からコツコツ貯めてきたものであると言われています。

しかし、財テクの本を読み、独学で資産を増やしていたという話があり、FXや、金への投資をメインにしていたそうです。
ですが、基本は彼女自身が身を粉にして寝る間を惜しんで働いた、それほど仕事が回っていて人気があったからこそでしょう。

大久保佳代子の出身地、愛知県田原市はどんなところ?

大久保佳代子の出身地 愛知県田原市オススメの名物 菓子蔵関の田原銘菓「あさりせんべい」

あさりせんべいは、駅の売店でも売られているほど田原市では有名です。
しかしその歴史は新しく、1989年に開発されて誕生した、「えびせん」のあさり版のお菓子です。

平成15年に豊橋観光土産品に認定され、第24回全国菓子博覧会にて名誉総裁賞を受賞し、
第43回全国推奨観光土産品審査会でも全国観光土産品連盟会長賞を受賞しているという、凄いおせんべいです。

真ん中にあさりが一粒入っているのが特徴です。また、「あさりせんべい」にはラインナップがあり、
「あさりせんべい わかめ入り」ミネラル豊富なワカメが入ったもので評判も良いそうです。

その他には「あさりせんべい 金胡麻入り」栄養価の高い金胡麻入りで生地にはエビのすり身も入っているという豪華なせんべい、
「あさりせんべい 青海苔海老」新鮮な海老と青海苔を練り込んだせんべい「浅蜊三昧」あさりや干しダラなどの海の幸がふんだんに練り込まれたせんべい、があります。
是非田原市を訪れた際には、御土産に如何でしょうか。

大久保佳代子の出身地 愛知県田原市の「伊良湖岬灯台」と「どんぶり街道」

「日本の灯台50選」にも選ばれた太平洋から伊勢湾、三河湾までを一望するその姿は、凛としていてとても絵になります。
また灯台の立つ渥美半島では「どんぶり街道」といって、渥美半島を回っていると、40点もの店がその店独自のどんぶりを名物として出しており、地元でも親しまれています。

またスタンプラリーを行うなどしてその普及にも力を入れています。
皆さまも伊良湖岬灯台を見に行きつつ、どんぶり街道をめぐり、地元の食も楽しんでみては如何でしょうか。
「美女も野獣」とは実は反対で、勤勉家で実直な大久保佳代子さんのこれからの活動に、目が離せません。

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