大竹七未、旦那・弦巻健人の浮気に大激怒!電話100回事件とは

大竹七未、旦那・弦巻健人の浮気に大激怒!電話100回事件とは

大竹七未、旦那・弦巻健人の浮気に大激怒!電話100回事件とは

大竹七未が旦那・弦巻健人の浮気に鬼電コール100回!!別居報道も……

先日、第1子出産を発表した元なでしこジャパンの大竹七未ですが、結婚直後に、元Jリーガーの旦那・弦巻健人の浮気に大激怒して、相手女性を”鬼電コール100回”で罵倒したという話がありました。

事件の発端は、旦那・弦巻健人がFacebookを通じて知り合った女性と連絡を取り合っていたこと。それを知ってしまった大竹七未は、夜10時から翌朝6時まで、旦那の電話から相手女性に計100回の電話をかけ続けたというのです。相手女性は怖くて出られず、後で留守電を聞くと「離婚の危機になっていますので連絡ください」と旦那・弦巻健人の消え入りそうな声と、「奥さんがいる人に電話をするということは、胸を張って言えることですか?」「裁判よ!裁判だからね!」と怒り狂う大竹七未の声が……。

J2松本山雅FCに所属していた旦那・弦巻健人と、埼玉の大学でサッカー部監督をしていた大竹七未は、新婚当初から別居婚状態。はなから一緒には住んでいませんでしたが、これをきっかけに離婚するのでは?という噂もあったのです。

大竹七未、旦那・弦巻健人を信じる?タイの愛人証拠写真は合成だった?

電話100回事件で離婚危機と言われましたが、大竹七未はこれをきっかけに”ますます夫婦の絆が強くなった”と語っていました。そして、今回めでたく出産ということで、丸く収まった様子が伺えます。しかし大竹七未が妊娠中に、旦那・弦巻健人がタイ人女性を妊娠させて逃亡したというニュースがネットで話題になりました。

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現在、現役を引退してアパレル関係の仕事をしている旦那・弦巻健人。ちょっと前まではタイのプロサッカーチームに所属しており、現地女性と愛人関係にあったというのです。この話は、その愛人が弦巻健人に謝罪を求めると共に公開した暴露写真によって、割と真実のように人々に受け止められました。

愛人は出産する気満々でしたし、真実なら逃亡はマズイですよね。ところが本人は「あの写真は合成」と真っ向否定。さすがの大竹七未も、自分が妊娠中とあっては「信用するしかない」という態度を貫くしかなく、旦那・弦巻健人の言い分に理解を示したそうです。

大竹七未の双子の妹・大竹夕魅ともに改名の謎!後進指導の評価は?

大竹七未の双子の妹・大竹夕魅ともに改名に込めた願いが見事に実現!!

大竹七未の双子の妹・大竹夕魅も、18歳まで活躍していた元女子サッカー選手です。美人でサッカーも巧いところまでそっくりな一卵性双生児は、改名まで2人揃ってやってしまいました。いずれも戸籍上は旧名のままですが、2009年に風水師・直居由美里によって活動名のみ「大竹奈美→大竹七未」「大竹由美→大竹夕魅」に改めた2人。

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実は、大竹七未には”8年間彼氏がいない、結婚できない”という悩みがあり、妹・大竹夕魅にもまた”結婚6年目にして子供がいない”という不安がありました。ところが改名してからというもの、大竹七未はきっちり弦巻健人と出会って2012年には結婚。妹・大竹夕魅のほうも、2011年には待望の第1子を授かっています。

これほど明確に効果を実感したのですから、妹・大竹夕魅が、2011年に現役サッカー選手を引退した、夫・三浦淳宏の活動名を「淳寛」に改名したのにも合点がいきますよね。

大竹七未の後進指導の評価は?選手をブス呼ばわりするって本当?

なでしこジャパンが2011年女子W杯で優勝した頃からテレビ出演が急増し、美人すぎるサッカー解説者として話題になった大竹七未。わかりやすい解説と、適切な読みが大評判で、今ではすっかりテレビが本業のように思えます。しかし、実は2001年の現役引退後から、大竹七未は、クラブチームなどの選手育成にも力を注いできました。

そして、2011年には東京国際大学女子の女子サッカー部新設に伴って、同部の総監督に就任。大竹七海の本格的な後進指導がスタートしたのです。とはいえ、サッカー選手らしからぬ恵まれたルックスと毒々しい言動で、近年タレント化がめざましい大竹七未が総監督を務めることに対しては、初めからあまりいい評判はありませんでした。

そのせいか、「選手にブスと罵る」なんて報道も出てしまったようです。まだ駆け出しのチームである東京国際大学女子サッカー部が好成績を上げられるチームにまで育った時、大竹七海の手腕がはじめて評価されるのでしょう。

大竹七未の出産での浮気癖はおさまる?

18日に都内の病院で長男を出産した大竹七未。結婚4年目、41歳にして無事に授かった旦那・弦巻健人との愛の結晶ですから、その喜びもひとしおでしょう。夫婦に共通するサッカーにちなんで息子を柊杜(しゅうと)と名付けたことからも幸福感が大いに感じられます。

旦那・弦巻健人は、子供にサッカーをさせることを夢見ており、大竹七未も”自主的になら”と賛同。この夫婦ならではの素敵な将来設計です。しかし、旦那・弦巻健人は、大竹七未より13歳年下で、イケメン元サッカー選手。モテないはずはなく、その辺は大竹七未の中で大きな不安になっているのは間違いないと思われます。

「電話100回事件」の相手女性とは、メールと電話だけで、実際に会ったこともないと弦巻健人は言っていましたが、大竹七未からすれば、若い旦那が他所を向くこと自体に焦りを感じるはずです。よく”大竹七未の性格がキツイから、旦那が浮気する”言われますが、実際のところは、不安の裏返しで、キツくなっているのではないでしょうか。

妊娠中の「タイ人女性妊娠騒動」では、キツイ大竹七未が「信用する」と珍しくしおらしい態度を示しているようですが、心中は穏やかではないはず。そんな中、大竹七未は来年のリオ五輪のサッカー解説に向けて12月頃には復帰し、子育てとの両立を目指すそうです。ただ、旦那を放置する時間が増えますよね。かわいい息子のためにも、大竹七未を鬼にするような紛らわしい行動はやめて欲しいものです。

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