ピエール瀧 嫁、娘は?エリザベスとは?赤江珠緒とのラジオ「たまむすび」が面白すぎる!電気グルーヴだけじゃない!俳優としての役割とは?!

ピエール瀧 嫁、娘は?エリザベスとは?赤江珠緒とのラジオ「たまむすび」が面白すぎる!電気グルーヴだけじゃない!俳優としての役割とは?!

ピエール瀧 嫁、娘は?エリザベスとは?赤江珠緒とのラジオ「たまむすび」が面白すぎる!

ピエール瀧と嫁は純日本人!だけど娘の名前がエリザベス?!

テクノバンド電気グルーブとしてデビューし、現在はマルチな才能を発揮しているピエール瀧は1967年生まれの48歳。

ピエール瀧の最近の活動で記憶に残っているものといえば「アナと雪の女王」のオラフ役ではないでしょうか。「映画を観ただけではピエール瀧と気づかない」「歌のシーンもすごくうまい」など、評価は上々。

ピエール瀧といえば、近年、俳優業のイメージが強かったですが、オラフ役を演じてからは改めてピエール瀧の才能の奥深さを感じずにはいられません。そんなピエール瀧には嫁と一人娘がいるとのこと。特にピエール瀧の娘の名前が巷で話題になっているようです。

それは、ピエール瀧の娘の名前が何と「エリザベス」だとの噂。ピエール瀧も嫁も日本人ですので、もちろん本名ではないようですが!これはラジオなどでピエール瀧が娘のことを「エリザベス」と呼んだことから、ファンの間で「ピエール瀧の娘の名前はエリザベス」という風に広がったのが事実のよう。

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もちろんピエール瀧の娘の本名は日本人らしい名前とのことなのでご安心ください!恐らくピエール瀧の娘ということで、ピエール瀧が「エリザベス」と表現したと思われますが、そんなところにもピエール瀧の遊び心が光っていますね。

ピエール瀧が赤江珠緒に突っ込みまくり!ラジオ番組「たまむすび」は録音すべき

TBSラジオ「たまむすび」は、月曜日から金曜日の13時から15時30分まで毎日放送されているラジオ番組。月曜日から木曜日は赤江珠緒、金曜日は小林悠がパーソナリティをつとめています。このラジオ「たまむすび」が面白すぎるとの声があちこちで聞かれますね。

もともとラジオとは、テレビとは違った芸能人の魅力を引き出す媒体でもありますが、この「たまむすび」はゆるく時間が流れつつも、出演者の生の面白さをするっと引き出しています。特に評判がいいのは、赤江珠緒がつとめる「たまむすび」木曜日のパートナーのピエール瀧。

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ピエール瀧と赤江珠緒が担当するコーナーには、リスナーから『あえてハガキで』悩みや質問を募集するスタイルの「ハガキで悩み相談」や、毎週「おもしろい大人」としてゲストを招待し赤江珠緒とピエール瀧がトークを繰り広げるというものがあります。

ラジオでの赤江珠緒は、女子アナらしからぬおっちょこちょいエピソードでピエール瀧から突っ込まれることもたびたび。思わずクスっと笑ってしまう「たまむすび」。平日の放送ですが、これなら録音してでも聞いてみたくなりますね。

ピエール瀧 電気グルーヴだけじゃない!俳優としての役割とは?!

ピエール瀧の才能は電気グルーブだけで終われない!演技力はおりがみつき

ピエール瀧は、大人気テクノバンド「電気グルーブ」で活躍するれっきとしたミュージシャンです。しかし、「楽器を弾けないミュージシャン」として着ぐるみをかぶってライブを盛り上げてみたり、ライブ中に綿菓子を作ったり、ろくろを回して陶芸作品を作ってみたりと、ピエール瀧にはかなりお笑いの印象が強いのは事実。

そのため、電気グルーブのおけるピエール瀧のポジションが、パフォーマーだけのように感じる方も多いでしょう。しかし実際は作詞・楽曲制作にも関わり、ライブの映像表現はピエール瀧が担当するなど電気グルーブになくてはならない存在なのです。

またピエール瀧の才能は音楽だけにとどまりません。バラエティ・映像製作・ゲームソフトのプロデュース・漫画原作・俳優とありと、あらゆるジャンルで花開いています。特に俳優業での演技は高く評価され、日本アカデミー賞の優秀助演男優賞報知映画賞を受賞しただけでなく、報知映画賞・毎日映画コンクール・ブルーリボン賞でも助演男優賞を続けて受賞したのです。

当然、ピエール瀧といえば俳優と連想する人が多いのも納得してしまいます。

ピエール瀧が俳優としての役割を果たせているのは、電気グルーブの存在が欠かせなかった!

俳優として高評価を得ているピエール瀧ですが、もともとピエール瀧は電気グルーブに所属するミュージシャンのはず。そのピエール瀧がなぜここまで俳優として成功できるのか。その事実をつきつめていくと、やはりピエール瀧は電気グルーブの一員だからこそ俳優・ピエール瀧という役割を果たせるのでは、と思えてなりません。

電気グルーブでのピエール瀧は、先ほど紹介したように様々なスタイルでのパフォーマンスが目を引きます。ピエール瀧自身も「電気グルーブでの役割は瀧であること」と公言しているようです。確かにライブなどの目立つ場面では、ピエール瀧のド派手なパフォーマンスが際立っていることは否めません。

しかし、ピエール瀧の本当の奥深さを感じ取れるのは、ピエール瀧が詩の中で描く人間模様にあるでしょう。俳優は様々な人間に変身しなければなりませんが、ミュージシャンも曲の中で様々な人生を描かなければいけません。

電気グルーブで培った、曲の中に様々な人生・人間を描く経験は、ピエール瀧の俳優人生に大きな影響を与えているのでしょうね。

ピエール瀧が志村けんと異次元コントに挑戦!「となりのシムラ」第2回を見逃すな!

志村けんが主演したコント番組「となりのシムラ」の待望の第2回が、ついにNHK総合で8月17日22時に放送されます。この「となりのシムラ」は、大人のコメディーをテーマにしたコント番組。第1回目の放送では大御所・志村けんが近年のお笑いスタイルに疑問符をなげかけるように、王道のお笑いスタイルであるコントで勝負をかけてきました。

その結果、中年の哀愁とお笑いを融合させた志村けんの才能を改めて評価する声が続出!「めっちゃ面白い」「志村けんはやっぱりすごい」「志村けんのコントを貫く姿には痺れる」など絶賛の嵐だったそうです。となれば、8月17日に放送される第2回「となりのシムラ」に注目が集まるのは当然といえますね。

そんな視聴者の期待が高まる「となりのシムラ」第2回に、ピエール瀧が出演するとのこと。ピエール瀧の演技力も見所ですが、ピエール瀧から漂ってくる何とも言えない笑いの雰囲気と、志村けんの笑いの「間」がどんな風にぶつかり合うのか。想像しただけでワクワクした気持ちを止めることができません!

それにしても「あの」NHKと志村けんがコラボするとは、一体誰が想像したでしょうか?志村けんとNHKの組み合わせは「異次元コメディ」と評されるのも納得できます。

新たな志村けん伝説が生まれる予感がする「となりのシムラ」ですが、ピエール瀧はこの番組によって新たな一面を引き出され、マルチタレントとしてますます活躍していくように思えます。

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