ラサール石井の浅田真央発言が気持ち悪い!離婚原因は華原朋美?

ラサール石井の浅田真央発言が気持ち悪い!離婚原因は華原朋美?出典:http://netdeuwasano.com

ラサール石井の浅田真央発言が気持ち悪い!離婚原因は華原朋美?

ラサール石井が浅田真央にセクハラツイート!気持ち悪いと大炎上!

ラサール石井の浅田真央に関するツイッター発言が気持ち悪いと大炎上したことがありました。「浅田真央ちゃんは早く彼氏を作るべき。エッチしなきゃミキティやキムヨナには勝てないよ」。これは、2011年4月30日のモスクワ世界選手権で6位に終わった浅田真央に対し、ラサール石井が2011年5月1日のツイッターに投稿した内容です。

「ちょっと暴言吐きます」と前置きしながら、女にならなければ表現力が身につかないという持論を展開したラサール石井でしたが、百歩譲ってもセクハラ発言にしか聞こえません。相次ぐ批判の中、当初は「恋愛もセックスも人間に欠くべからず行為」などと強気の反撃を見せたラサール石井。しかし、翌日午後には「どうしても呟かなければならない内容ではなかった」と謝罪しました。

ラサール石井の離婚原因は?華原朋美と愛人関係だったって本当?

ラサール石井は、早稲田大学在学中に、所属していた劇団の女性と1979年に結婚していますが、2011年1月に熟年離婚しています。そして、2012年1月には32歳年下女性と再婚。離婚直前のクリスマスイブに、ラサール石井が恵比寿のイタリア料理店で若い女性に指輪を渡していたという目撃談があったことから、離婚理由はラサール石井の不倫だったという見方が強いようです。

しかし、ラサール石井と元嫁は、すでに約15年間も別居していたということは、それ以前に何か理由があったと考えられなくもありません。実はラサール石井、あの華原朋美がまだ遠峯ありさ名義で活動していた時代に愛人関係にあったのだとか。結婚してからも、テレビで「彼女と付き合ってたけど、名前変えた途端に超大物に持っていかれた」と公言していたようです。嫁としては、そんな話が耳に入って気分がいいわけありません。ラサール石井の夫婦仲がこじれた原因の1つと考えて間違いないのではないでしょうか。

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ラサール石井の現嫁は薬学部大学生だった!学歴コンプレックスは克服できた?

ラサール石井の現嫁が通っていた薬学部はどこの大学?金目当てだったの?

ラサール石井の現嫁・石井桃圭は、1987年11月生まれ。ラサール石井と交際4カ月で結婚した時には26歳でした。石井桃圭は、千葉科学大学動物生命薬科学コースを中退し、当時は、帝京平成大学薬学部の現役女子大生。薬剤師の国家試験を受験したということでしたが、結果は明らかにされていません。

現嫁・石井桃圭は、ラサール石井と共にテレビ出演したこともあり、かなりの美人であることが分かっています。父親がいないことから、50歳以上の男性にしか魅力を感じないとは言っていますが、ラサール石井から月10万円の小遣いをもらい、新築戸建ての新居をゲット。元銀座ホステスで、加藤茶の嫁らと「金持ちと結婚する会」に加入していたという話もあり、結局は財産目当てだったのでは?と囁かれているようです。貯金を叩いた上に80歳までローン漬けと、孤独死を天秤にかけたら、ラサール石井にとって前者が勝ったのでしょう。

ラサール石井の学歴コンプレックス!東京大学受験はどうなった?

ラサール石井は、大阪市住吉区出身ですが、関西の有名学習塾「入江塾」で住み込み受験勉強をして、わざわざ鹿児島県の私立ラ・サール高等学校に進学しています。東京大学や医学部合格者を多数輩出しているラ・サール高等学校を出ているというプライドからか、ラサール石井には、早稲田大学第一文学部に進学しながら中退し、東京大学を再受験した過去が。どうしても学歴コンプレックスを解消したいラサール石井は、2010年に大学入試センター試験を受験しましたが、仕事の合間を縫って林修に教えを乞うなどの努力も虚しく、結果はまさかの足切り。

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東京大学の入試会場にすら辿り付けませんでした。その時点では「来年もチャレンジします!」と言っていましたが、その後に再受験の話題は聞きません。ラサール石井の学歴コンプレックスは解消されたのか、もしかすると今でもセンター試験を受験し続けているのかもしれません。

ラサール石井の気持ち悪いキャラは朝ドラで大好評!?実力はあるらしい

ラサール石井といえば、クイズ番組などで活躍するインテリタレント。しかし、浅田真央や華原朋美発言だけではなく、いじめを肯定するようなことを言って世間を騒がせることがたびたびありました。こうなると、東京大学に固執する姿勢も努力とは見られず、「学歴コンプレックスの塊」「プライド高いんだね」「頭でっかちの子供」など、世間の評判は散々です。

ラサール石井は、早稲田大学在学中にテアトル・エコーアカデミーに入所し、1977年に渡辺正行、小宮孝泰と「コント赤信号」を結成。この辺の経歴にさえ、東京大学に行けなかった学歴コンプレックスからくる自己顕示欲の表れという見方があるようですが、その後は、お笑いだけではなく、声優や俳優としてもしっかり活躍しています。

ラサール石井は現在、NHK朝ドラ「あさが来た」に続いて「とと姉ちゃん」に2期連続で出演中。どちらもクセのあるイヤな役どころですが、実際の人格的な批判があるからこそ、演技も真に迫るというものです。ラサール石井は、これまでにも「てるてる家族」「瞳」「カーネーション」と朝ドラに起用されてきた実績があり、脇役ながら、その存在感はNHKにも買われている模様。潜在能力がとても高く、努力の方法も知っている人だけに、いろいろ目立つことをやらかしてしまうのかもしれませんね。人を傷つける発言を除いては、あがき続けるラサール石井というのも人間らしくていいような気がします。

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