梨花、劣化でモデル業廃業も代官山オープンのショップが月収1億円でママタレカースト上位?!

梨花、劣化でモデル業廃業も代官山オープンのショップが月収1億円でママタレカースト上位?!

梨花、代官山でオープンさせたショップで月収一億円?

梨花が自身プロデュースの「メゾンドリーファー」をリニューアル

モデルの梨花さん自らプロデュースした代官山のセレクトショップ「メゾンドリーファー」が4月18日リニューアルオープンしました。今回の店舗リニューアルに向けてのコンセプトはずばり「ありのままの自分」。

結婚し、出産して母になったことが人生の分岐点となったという梨花さん。四十代を一つの節目と考え、断捨離してシンプルに生きることを選択。人生設計も「大人かわいい」から「シンプル・イズ・ベスト」な生き方に見事リニューアルを遂げました。

梨花が劣化でモデル廃業?それでも月商一億でママタレカースト上位に!

38歳で長男を出産した梨花さん。出産時は赤ちゃんの首に臍の尾がからまり、梨花さん自身も意識不明で輸血や心臓マッサージを受けるなど、母子ともに危険な状態でした。その時の心労からか、一時ネット上で「梨花老けたね」「モデルは無理では」との噂もありましたが、ご自身プロデュースのセレクトショップが絶好調!リニューアル後は月商一億とも言われています。この店の強みは家族で来られること。父親と子供がペアで着用できるアイテムもあり、二階にあるカフェにはオリジナルのスムージーにテイクアウト出来るニューも充実しています。さて梨花さん、この人気に乗って一時は小倉優子に抜かれた「ママタレ好感度一位」への復活はあるのでしょうか。

梨花 モデルからバラエティへ進出!今は子育て中心のママタレに

梨花の年収ってどのくらい? 被災地に1000万円寄付

梨花さんは1973年5月21日生まれ。父方の祖母がフランス人のクウォーターで東京都墨田区の出身です。東京女子学園中・高卒業後、歯科衛生士の専門学校に入学。表参道を歩いていたところを男性雑誌のモデルにとスカウト。掲載された梨花さんの写真が現所属事務所『スターダストプロモーション』のスタッフの目に留まり、再スカウトされて今の事務所に入りました。最初は何とモデルではなく歌手としてデビューしたとか。同じ事務所にZARDの故坂井泉さんが所属しており、事務所の社長から「第二のZARDにする」と期待されていたそうです。その後はモデルとしての仕事が忙しくなり、歌手活動は一旦休止します。今ではモデルやタレント業というより、ご自身のショップビジネスのプロデュースで有名な梨花さん。店舗の月商は一億を超えると言われ、場所が代官山とはいえ、プロのアパレル業界からもその凄腕ぶりには一目置かれています。ただ、ご本人は余り無駄遣いのない生活を心がけているらしく、「子供と老後のため」と堅実に貯蓄されているようです。一方で東北地方太平洋沖地震被災地に1000万円を寄付するなど、チャリティ活動にも積極的に参加されています。

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梨花、バラエティ業界に進出も仕事をセーブして子育て中心の生活

モデルとしてトップの人気を誇っていた梨花さん。彼女が表紙を飾った女性雑誌は飛ぶように売れ、バラエティに進出したかと思えば芸人顔負けの面白キャラを連発。一時は梨花さんの姿をテレビで見ない日はないほどでした。そんな梨花さんでしたが、2009年以降、徐々にテレビから姿を消していきます。ネット上では「何かしでかして干されたのでは」との噂も飛びましたが、本人曰く「自分の本業はモデル。モデルとテレビ業の両立は出来ないことに気が付いた」とのこと。2010年に結婚、翌年には長男を出産。日頃は九時に子供を寝かしつけ、七時に起床する生活を送っているという梨花さん。「子供が三歳になったので子育てに集中したい。スタイルブックの制作と店のリニューアルが落ち着いたら、また主婦業中心の生活に戻りたい」と語っていました。

梨花の出身地、東京都墨田区の観光&グルメ

梨花の出身地、東京都墨田区で大人気の鬼平ガイドツアー

ご存じ、故池波正太郎氏の代表作『鬼平犯科帳』。中村吉右衛門主演でドラマ化され、時代劇ファンの心を虜にしています。元々池波氏は吉右衛門の実父である八代目幸四郎に鬼平のイメージを重ねていたそうで、吉右衛門に自ら出演依頼するほど思い入れのある作品でした。この鬼平ドラマの舞台となった場所を巡る「鬼平ガイドツアー」がとにかく大人気!すぐに定員に達してしまい、「もっとツアーを増やしてほしい」とのリクエストが後を絶たないため、墨田区観光協会としては、要望に応えるべく新人ガイド養成をかねた『鬼平ガイドツアー押上村コース』を昨年より企画。今回は5月31日に実施します。参加費は500円。墨田区役所を出発して吾妻橋、源平橋、常泉寺などを巡り、スカイツリー到着までの100分の満喫コース。これは鬼平ファンならずともぜひ参加したいツアーですね。

梨花の出身地、東京都墨田区の絶品ちゃんこ鍋

元々「ちゃんこ」の意味はお相撲さんの作る料理のこと。相撲部屋の力士(ちゃんこ番)から来ているそうです。相撲部屋では一種類の鍋が作られているわけではなく、寄せ鍋、ちり鍋、ソップ炊きなど部屋ごとに独自の調理法があります。相撲部屋ではお相撲さんの作った料理は全て「ちゃんこ」と呼ぶことから、極端な話、メニューがシチューにから揚げ、ハンバーグだったとしても料理名は「ちゃんこ」になるそうです。鍋なら「ちゃんこ鍋」になるということですね。ただ、四足の牛豚肉などは「土俵に手をつく、負ける」意味合いから、ちゃんこの具材としてはご法度なのだとか。
ちゃんこの本場、ここ両国には駅から徒歩2分以内に「味は絶品」とのお墨付きの店が目白押しです。その上、お店ごとに出汁の取り方や魚介類に肉や野菜などの具材、どれをとっても同じものはなく、味付けも醤油、塩、味噌、ポン酢にカレーなど様々です。じっくり回って好みの味を見つけたいものですね。
梨花さん、これからも素敵なママでいてくださいね!

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