坂本冬美と星野仙一のいい関係の真相とは?子供はいるの?

坂本冬美と星野仙一のいい関係の真相とは?子供はいるの?

坂本冬美と星野仙一のいい関係の真相とは?子供はいるの?

坂本冬美と星野仙一のいい関係の真相とは?

坂本冬美といえば、「あばれ太鼓」や「夜桜お七」などヒット曲を数多く持ち、ロックテイストの演歌歌手として人気があります。実は坂本冬美、数年前に星野仙一との関係が噂されたことがありました。

坂本冬美と星野仙一の噂が週刊誌に書かれたのは、2003年のことでした。星野仙一は前妻を亡くされてますので、再婚か?との記事が掲載されたのですが、星野仙一は、事実無根として法的措置をとるとまで話していました。どうやら坂本冬美と星野仙一のいい関係は、ガセネタと言えるでしょう。しかし、このような噂が立ってしまったか……火のないところに煙は立たずですから、気になるところではあります。

坂本冬美と星野仙一の子供はいるの?

坂本冬美と星野仙一には、再婚の噂だけにとどまらず、子供がいるのでは?との噂まであり、なおさら気になるところです。子供がいるとは、2010年ころに出た噂。坂本冬美が病気休養していた間、実は、三重のほうで出産していたという内容でした。しかし、どうもこれもガセネタの気配が濃厚です。

ネットでは書き込みがいつまでも残るため、検索すると確かに色々と出てきます。しかし星野仙一は、坂本冬美には会ったこともない、と激怒していましたので、2人の間に子供はいるのか?なんて質問は愚問です。星野仙一の娘が三重県に嫁ぎ出産しているので、それが巡り巡ってのよう。

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また、坂本冬美が三重県と近い和歌山県出身なのも噂の材料になったのかもしれません。休養前に自宅を売却し、身辺整理をしていた坂本冬美は、死亡説まで飛び出していました。売れっ子演歌歌手が1年間も休養するとなると、いろいろな憶測が飛び交うものです。

坂本冬美と大親友・藤あや子との恋人以上エピソード集!

坂本冬美と大親友・藤あや子

坂本冬美と大親友なのは藤あや子だというのは有名な話ですよね。坂本冬美と藤あや子は、徒歩1分の距離に暮らしており、朝食も一緒にとるほどの仲の良さ。しかも、お互いに合鍵を持っていると言いますから、驚きですよね。よほどウマが合うのでしょう。

年齢は、藤あや子の方が6歳年上ですので、坂本冬美が藤あや子を頼っているのかもしれません。藤あや子は結婚と離婚を経験し、娘と孫もいますので、安定感があるのでしょう。料理も藤あや子が作っているようですから、ある意味、坂本冬美のお母さんのようでもありますね。

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坂本冬美と大親友・藤あや子 恋人以上エピソード集!

坂本冬美と大親友・藤あや子、どれくらい仲が良いのか恋人以上のエピソード集をご紹介。お互いの合鍵を持っていることはもちろん、お互いをニックネームで呼び合っている坂本冬美と藤あや子。藤あや子は坂本冬美を「マメちゃん」と呼び、坂本冬美は藤あや子を「まあちゃん」と呼んでいるそう。

坂本冬美が「マメちゃん」なのは、坂本冬美がマメな性格だからと語る藤あや子。しかし、坂本冬美はごくごく普通で、藤あや子が、おおざっぱすぎるのではないかという話もあるのだとか。料理を作ってあげたり、艶っぽく歌う藤あや子の姿からはイメージできませんね。

これ以外にも、一緒に旅行に行く、舞台でも手をつないで歩く、色違いやお揃いの衣装を着る……坂本冬美と大親友・藤あや子には、恋人以上に仲の良さそうなエピソードがたくさんあります。坂本冬美が病気療養している時も、藤あや子の存在が心の支えになったのではないでしょうか?

坂本冬美、トータス松本とデュエットで新境地

坂本冬美は、病気休養して復帰してから演歌だけでなく、ポップスを歌うことにも挑戦しています。病気療養していた時に壁にぶち当たり、引退まで考えていたそうですが、復帰してからは気持ちも新たに、新しい道を見つけていったと考えられます。最近の坂本冬美のヒット曲としては、CMでも流れ、音楽配信でも400万ダウンロードというヒットになった、ビリー・バンバンの歌をカバーした「また君に恋してる」でしょう。

また、坂本冬美は、アルバムでも、70年80年代のラブソングをまとめたカバーアルバム「Love Songs」を発売。好評を得てシリーズ化されたことで、坂本冬美のイメージは少し変化しましたね。そして今回「Love Songs VI ~あなたしか見えない~」では、坂本冬美と同年代のトータス松本とのデュエットがあることが発表されました。

今回のアルバムは「Love Songs」シリーズの最後になるとのことで、60年代に日本で和製ポップスとしてヒットした洋楽曲がカバーしています。トータス松本は兵庫出身なので、坂本冬美とは同じ関西ということや、同学年であること、そして忌野清志郎のファンであるという、多くの共通点が結んだ縁なのだとか。

二人が歌うのは1965年ナット・キングコールによって大ヒットした「L-O-V-E」。これまで多くの歌手がカバーしていると思いますが、今回は坂本冬美とトータス松本が、演歌とロックの垣根を超えたすばらしいコラボ。音楽業界にとっても画期的ですし、坂本冬美にとっても新境地になるのではないでしょうか?まだまだ進化し続ける、ロックな演歌歌手・坂本冬美のこの先も楽しみです!

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