武田真治がついに結婚!?元カノはウクライナ人だった?

武田真治がついに結婚!?元カノはウクライナ人だった?出典:http://physiqueonline.jp

武田真治がついに結婚!?元カノはウクライナ人だった?

武田真治がついに結婚!?熱愛彼女の存在を暴露されていた!

武田真治は、俳優のみならず、サックスプレイヤーとしても幅広く活躍するタレントです。とはいえ、お茶の間では、「めちゃ×2イケてるッ!」のめちゃイケメンバーとして親しまれているかもしれません。

そんな武田真治が、「めちゃイケ」のメインMCを務めるナインティナインの岡村隆史から、5年ぶりに熱愛彼女ができたことを番組内で暴露されて話題になりました。お相手は歯科衛生士。5年ぶりの彼女だと言いますから、真剣交際であることは間違いないでしょう。ついに結婚か?と周囲が考えるのも当然の流れです。

武田真治の元カノはまさかのウクライナ人?

歯科衛生士の彼女との交際を暴露された武田真治ですが、番組上で、岡村隆史に熱愛交際を暴露されたのは、実はこれが初めてではありません。過去には、ニッポン放送のラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」で、モデルをしているウクライナ人との交際も暴露されています。

岡村隆史曰く、「彼女なのか友達なのか分からないけど、よう分からんウクライナ人と付き合ってるとかで、紹介されましたけどね」とのことで、武田真治のプライベートを完全暴露。現在の彼女が歯科衛生士の女性であるならば、ウクライナ人の女性は元カノだったのでしょう。

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武田真治の筋トレがストイック過ぎ!身長体重、プロフィールは?

武田真治の細マッチョを作り上げる筋トレがストイック過ぎ!

スレンダーな雰囲気の武田真治ですが、実は脱ぐとすごい筋肉の持ち主であることをご存じでしょうか。腹筋は、ばっちり割れていわゆるシックスパック状態の武田真治。筋肉ムキムキの肉体を維持するために、かなりストイックなトレーニングを行っているそうです。

効率よくトレーニングを行うために、なんと自宅にホームジムまで作ったと言います。縄跳びやランニングも並行して行う他、主な筋トレとしては、ベンチプレスを週3回。30、50、70、90kgをそれぞれ10回ずつあげ、締めに30kgを100回もあげるというストイックさ。常人には真似のできない筋トレです。

武田真治の体脂肪率がヤバい!身長体重、プロフィールは?

武田真治は、ストイックな筋トレで、ボディビルダー並みの肉体を作り上げました。1989年に、「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」のグランプリ受賞をきっかけに芸能界入りした時は、線が細く、フェミニンな雰囲気の持ち主だった武田真治。

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しかし現在は、165cmの身長に対して、体重は56kgで、体脂肪に至ってはなんと6%だそう。一般男性ならば、15%でもかなり絞っているといえるのに、6%とは、まさに追い込んだボディビルダーと同じレベル。1972年生まれの45歳の肉体としても驚異的ですが、何よりも、元ジュノンボーイというプロフィールの持ち主とは思えない肉体です。

武田真治が筋トレにはまった意外なわけ!忌野清志郎が恩人だった

めちゃイケで見せるコミカルな様子や、甘いマスクからは意外なほど鍛えられた肉体を誇る武田真治。これほどまでに筋トレにはまったのには、実は深いわけがありました。

1989年に17歳で芸能界入りを果たしてから7、8年ほどたった頃、武田真治は、体調を崩しがちになります。原因は、顎関節症。口を開け閉めするたびに痛みが出て、口が開きにくくなりますが、ひどくなると手術が必要になる場合もあります。また、顎の痛みだけでなく、偏頭痛や肩の痛み等、全身の不調につながるケースもあるそうです。

骨格や噛み合わせだけでなく、強いストレスも要因とされる病気なだけに、芸能界というハードな世界に身を置いているという状況も引き金になっていたのかもしれません。顎関節症をきっかけに、かなり参ってしまった武田真治は、一時期は、めちゃイケの仕事がある時だけ東京に戻り、あとは札幌の実家に引きこもるような状態にあったようです。

もともと生真面目な性格の武田真治は、さまざまな治療を模索するうちに、治療を受けていた鍼灸師から縄跳びによる全身運動を勧められました。縄跳びに効果を感じた武田真治は、それをきっかけに、全身の筋肉をバランスよく鍛えることに開眼。真面目な性格も相まって、ストイックに筋トレにむかうようになります。

一方で、そもそもの要因ともいえる芸能活動によるストレスとはどう付き合っていったのでしょうか。実はこれには、希代のロックスターで、故人の忌野清志郎の存在が大きかったと言います。サックスプレイヤーとして忌野清志郎のバンドに参加した武田真治は、初めてのライブで大きなミスをしてしまいました。

ライブ後に謝罪した武田真治に対し、忌野清志郎は、「じゃあ、今日はリハーサル本番だったということで(笑)」と明るく許してくれました。完璧主義で、物事を思いつめて悩んでばかりいた武田真治は、この言葉で一気に肩の力が抜け、「完璧にはほど遠い、だらしない自分を受け入れられるようになった」と語っています。忌野清志郎の言葉をきっかけに、俳優、ミュージシャン、バラエティタレントと、多方面で活躍する自分の活動スタイルゆえ、それぞれが中途半端になってしまうのではないかと不安に陥っていたことからも解放されたのでしょう。

とはいえ、生来の真面目さで愚直に仕事にとりくむ武田真治の姿勢は、さまざまな方面から高い評価を得ています。武田真治がその活動スタイルをどこまで突き詰めていけるのかも気になりますが、今後、その細マッチョな肉体をどこまで鍛え上げていくのかも気になるところです。

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