武井咲の出身地、出身高校は?元ヤンキーは本当か?!

武井咲の出身地、出身高校は?元ヤンキーは本当か?!

武井咲の出身地、出身高校は?元ヤンキーは本当か?!事務所がゴリ押し続ける理由

武井咲の出身地、出身高校!中学時代は地元ヤンキーグループに?

武井咲の出身地は、愛知県名古屋市。両親に「中学3年間でモデルになる」と宣言した通り、全日本国民的美少女コンテストのモデル部門・マルチメディア賞のダブル受賞をきっかけに、名古屋市立当知中学校卒業後に上京。武井咲の出身高校は、芸能人御用達の日出高校通信制です。2006年のデビュー以来、清純派女優として活躍し続けてきた武井咲ですが、実は、元ヤンキーという噂があります。

武井咲が通っていた中学は、地元では有名なヤンキー校で、地元を牛耳る不良集団「当知family」の巣窟でもあったそうです。公園にたむろしては飲酒や喫煙する「当知family」。武井咲は、すでに「Seventeen」でモデルとして活躍していた中学2年生の頃に、「当知family」に所属していたそうで、集団でヤンキー座りしている写真も流出。モデル活動を始めたことで、ヤンキーに目をつけられてしまったため、「グループに入ればいじめられなくなる」と考え、ヤンキーになったという武井咲。事務所に怒られて、足抜けしたそうです。

武井咲は低視聴率女王?アンチが多いのにオスカーがゴリ押しするワケ!

武井咲は、新年に行われるオスカープロモーション晴れ着披露会で、毎年のように中央を飾っている事務所イチオシ女優。ところが、「すべてがFになる」「エイジハラスメント」など、次々とドラマ主演を果たすも、いずれも全話平均視聴率が1桁に終わっており、これまで、武井咲にヒット作といえる作品はありません。それでも武井咲起用は止まることなく、今年もいきなり「フラジャイル」に出演。ネット上では「演技は悪くない」「確かに美人」という意見は一部あるものの、明らかに「アンチ武井咲」が目立ちます。

しかし、上戸彩の結婚や、高部あいの薬物疑惑で大打撃を食らっている武井咲の所属事務所は、次なるホープ・武井咲をゴリ押しすることで、人気女優の座にのし上げようと必死。その結果、アンチ武井咲が増殖してしまいましたが、演技力や容姿が備わっていなければ成り立たないことですから、オスカーのやり方が的外れというわけではない気もします。

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武井咲の出演ドラマ「フラジャイル」あらすじキャスト!視聴率と現場雰囲気が高評価

武井咲の出演ドラマ「フラジャイル」あらすじキャスト!病理医をテーマに医療の在り方を描く

武井咲が新人病理医・宮崎千尋役で出演していたドラマ「フラジャイル」は、月刊「アフタヌーン」で連載中の原作漫画の実写版。臨床医の裏方的存在である病理医をテーマにした作品です。長瀬智也演じる岸京一郎は、「100%の診断」「君が医者でいる限り、僕の言葉は絶対だ」をキャッチフレーズに、治療マニュアルや体裁に重きを置く臨床医に堂々と斬り込む、優秀かつ変人病理医。

”患者に会わなくて済む”という理由で、臨床から病理に移った経歴の持ち主です。病理室のメンバーは、当初、岸京一郎と、野村周平演じる、医学部を金銭的な理由で中退した臨床検査技師・森井久志のみでしたが、そこへ”患者のための医療”に不信感を抱いた、武井咲演じる宮崎千尋が、岸京一郎の姿勢に感化されて参入。自身の患者への思い入れと、岸京一郎の在り方のギャップに葛藤しながらも、数々の問題に立ち向かって成長していきます。

武井咲の出演ドラマ「フラジャイル」、キャスト陣が不毛の水10枠で大健闘!現場雰囲気も良かった!

武井咲の出演ドラマ「フラジャイル」は、病理メンバー以外にも、病理検査室へ出入りする内科医・細木まどかに小雪、病理界の重鎮である中熊薫に北大路欣也、岸京一郎の直属の上司で権力にめっぽう弱い佐田直人に津田寛治、製薬会社の女MR・火箱直美に松井玲奈ら、話題性の高いキャスティングで埋め尽くされていました。初回視聴率は9.6%と1桁スタートを切ってしましたが、第2話以降は10%を超え、そのまま2桁をキープして最終回を迎えています。

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数字が取れないことで知られる水10枠での放送だっただけに、「フラジャイル」は大健闘したといえそうです。また、3月16日の最終回直前の時間帯に放送された「ホンマでっか!?TV」に出演した、ドラマ「フラジャイル」キャスト陣の仲の良さも評判でした。武井咲が、野村周平をウザがっているくだりもありましたが、実際は「撮影の合間には、男性キャストが談笑で盛り上がるのを、武井咲が客観的に見ている」という関係で、それぞれの個性がライトにぶつかり合う、楽しい現場だったようです。

武井咲、TAKAHIROへの通い愛は続いていた!事務所のルールを破って大丈夫?

武井咲とTAKAHIROの熱愛が初めて報じられたのは2015年5月。2014年の武井咲主演ドラマ「戦力外捜査官」で出会った武井咲とTAKAHIROは、翌年には交際関係に発展。武井咲が、TAKAHIROのマンションに入っていく様子や、都内でのデートがスクープされています。これを受けて、武井咲は事務所を通して「疑われるような行為をして反省しています。2度と会いません」と、過剰すぎる反応で交際を完全否定。

実は、武井咲が所属するオスカープロモーションには、タレントそれぞれに”恋愛禁止年齢”が設定されているそうです。かつての稼ぎ頭であった上戸彩が結婚し、妊娠出産で休業中となったあたりから、特に期待がかけられている武井咲の場合、25歳まで恋愛してはならないことになっているのだとか。

ところが、2016年3月に、武井咲がTAKAHIROのマンションへ通い続ける様子が再スクープ。「2度と会わない」と言っていたはずなのに、2015年12月25日の武井咲の22歳の誕生日には、TAKAHIROがサプライズパーティを開催したとも言われています。さらに、つい先日には、森カンナのインスタグラムにアップされたプライベートショットの武井咲の左手薬指に指輪があったことも話題に。

事務所のために忙殺されてきた上に、TAKAHIROとの恋路まで邪魔されてきた武井咲。現場でも相当苛立っていたと性悪説まで囁かれるハメに陥ってしまい、ここにきて反抗期がやって来たのでしょうか。「フラジャイル」で低視聴率女王の汚名を返上した武井咲の、この先の活躍は期待大。オスカーの気持ちも分かりますが、TAKAHIROへの本気愛を貫く武井咲に「2度と会いません」と心にもない弁明をさせるのは、やや可哀想な気がしますが…

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