竹島宏は演歌界を背負うイケメン歌手!結婚しないのは性格のせい?

竹島宏は演歌界を背負うイケメン歌手!結婚しないのは性格のせい?出典:https://textream.yahoo.co.jp

竹島宏は演歌界を背負うイケメン歌手!「イケメン3」「五輪の華」とは?

竹島宏はデビュー15周年!今の演歌界を背負うイケメン歌手!

竹島宏は、演歌とムード歌謡の歌手です。今年で39歳になりますが、その爽やかなルックスからは女性ファンも多く、演歌界を背負うイケメン歌手の1人。小学5年生の頃に、坂本冬美のコンサートを見たことがきっかけで演歌歌手を目指すようになった竹島宏は、五木ひろしや藤あや子の楽曲も書いた作詞家の久仁京介にスカウトされました。

その後、レッスンを受けて、2002年にデビューを飾ります。小学生の頃からの夢を見事に叶えた竹島宏も、2017年でデビュー15周年。2017年1月25日には、デビュー15周年を記念した第2弾となる楽曲「月枕」をリリースしました。イケメン歌手だけあって、CDジャケットのデザインは3種類用意されており、Aタイプでは、月明かりを受けて窓辺にたたずむ竹島宏の整った容姿を拝むことができます。

竹島宏が所属する演歌歌手のユニット「イケメン3」と「五輪の華」とは?

女性ファンを虜にしてやまないイケメン演歌歌手の竹島宏に加え、さらに2人のイケメン演歌歌手が加わったユニットがあります。それが、竹島宏と北川大介、山内惠介からなる「イケメン3」です。2008年12月に放映された「NHK歌謡コンサート」の企画により誕生したもので、演歌界を活性化させるために作られたユニット「イケメン3」は、別名「平成の御三家」とも呼ばれています。

3人は、主にソロ活動を中心に活動していますが、2009年12月には、デビュー1周年を記念して、シングル「恋の摩天楼」をリリースし、メジャーデビューを果たしました。この「イケメン3」に、さらに2人のイケメン演歌歌手、黒川真一朗と松原健之を加えたのが「五輪の華」です。2009年8月に、明治座で、「The Enka五輪の華」というお披露目公演を行い、5人組アイドルのように公演を盛り上げました。

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竹島宏の結婚と熱愛彼女の噂!囁かれる意外な性格とは?

竹島宏は結婚している?熱愛彼女について!

竹島宏は、まもなく40代に突入しようかというアラフォー世代ですが、まだ独身です。一時期は、番組での共演をきっかけに、同じ演歌歌手の市川由紀乃との熱愛関係を噂されたこともありました。しかし、それ以上のニュースになることもなく、噂は沈静化。

その後は、熱愛彼女がいるという情報すらなく、もちろん結婚が取り沙汰されることもないまま、独身生活を貫いています。竹島宏自身は、「目的を達してからしか次のことにはいけない。紅白に出場するまでは恋愛禁止!」と明言。自ら認めるほど頑固な性格だと言いますから、紅白出場という目標を達成するまではと、恋愛を禁じている可能性は高そうです。

竹島宏にオネエ疑惑発覚か!?囁かれる意外すぎる性格について!

竹島宏には、現在、ある意外な性格が噂されています。それは、オネエ疑惑。たしかに、男臭さなどという要素からは縁遠そうな竹島宏ですが、オネエ疑惑が指摘されている要因の1つは、彼の声の高さにありました。とはいえ、高く響き渡る歌声は、竹島宏の代名詞。小学生のころから磨き上げてきた自慢のノドです。オネエだから声を高くしているというのとは少し違う気もします。

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しかし、竹島宏にオネエ疑惑が囁かれるのは、歌声のせいだけではありませんでした。もう1つの根拠とされているのは、ブログの書き方です。こまめに更新している竹島宏のブログ記事は、落ち着きのある丁寧な文章でつづられ、自然や空の画像をアップするものも多いなど、たしかに女子度が高めな様子。しかし、こまめに丁寧にブログを更新しているのは、「ファンを大切にしている」と語る竹島宏の優しい性格を物語っているとも言え、むしろ紳士的であることの証拠にも思えます。

竹島宏、2017年の紅白には出場できるか!?イケメン演歌歌手の歌と今後に注目!

イケメン演歌歌手としての評判も高く、今後の演歌界を背負っていくとことが期待されている竹島宏。放送開始から20年目に突入した「新・BS日本のうた」では、純烈や蒼彦太ら、同じく次代を担うと目される歌い手たちとともに出演し、その歌声を披露しました。竹島宏にとっての2017年は、15周年という記念の年でもあります。

そんな記念の年の締めに期待したいのは、やはり、彼の目標でもある紅白歌合戦出場でしょう。同じ「イケメン3」のメンバーの1人である山内惠介が、過去に2回も出場していることが気にならないはずはありません。しかし、15周年を記念してリリースされた「月枕」も、オリコン週間シングル演歌・歌謡曲ランキングで堂々の1位を獲得するなど、発売直後から好調な滑り出しを見せました。

ここは落ち着いた気持ちで歌声を届け続けて、着実に成果を出し、15周年の終わりを華やかに飾ってほしいものです。アラフォーの竹島宏ですが、王子様のような印象にはまったく陰りが見えません。「1つの目的を達してから次の目的へ」と語る彼が、紅白出場を達成した後、次の目標も気になる所です。。恋愛の行方も含め、注目していきたいところですね。

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