田中裕二が山口もえと結婚!気になる2人の身長、年齢、年収差にガクガクブルブル!!

田中裕二が山口もえと結婚!気になる2人の身長、年齢、年収差にガクガクブルブル!!

爆問田中裕二が山口もえと結婚!気になる2人の身長、年齢、年収差にガクガクブルブル!!

2015年10月4日田中裕二と山口もえが婚姻届を提出しました。
田中裕二が司会をしているTBS「サンデー・ジャポン」で自分で山口もえと結婚したことを報告しました。

田中裕二と山口もえの食事デートはたびたび報道されていました。二人ともバツイチ同士ですし再婚に慎重になっていたようですね。
それに山口もえの元夫との間の長女(8)と長男(4)の気持ちが田中裕二を父親として受け入れるのに時間がかかったんですね。
なにしろ、結婚すれば名字が変わりますし、住むところが変われば小学校や幼稚園も変わってしまいますからね。

田中裕二と山口もえは、子供たちが田中裕二と仲良くなれるように、もう2か月間も同棲しているんです。
そのおかげでやっと田中裕二も新しいお父さんとして受け入れられることになったんでしょう。

田中裕二の身長は153センチ、山口もえは158センチですから、山口もえの方が5センチも高いんですね。
収入・年収は田中裕二が1億円、山口もえが年収500万円にも届かないレベルのようです。今までの貯金を切り崩して生活している位苦しいようです。

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この収入・年収差を見ると、田中裕二が山口もえと結婚するメリットは無さそうですね。
逆に山口もえは今までの実はすごく気が強いのがバレバレなのに、わざとおっとりした感じに見せていたイメージが払しょくされるでしょう。
離婚した前の旦那のせいでしょうけど山口もえは目が笑っているようで笑ってない神経質でヒステリックな感じでしたからね。
田中裕二との結婚でタレントとしての格が上がってCMの依頼もバンバンきそうです。これは大儲けですね。

田中裕二も大金持ちですから普通に見合いでも若い未婚の女性と結婚できたでしょう。
それをわざわざ二人の子持ちのバツイチ山口もえと結婚するんですから相当好きなんでしょうね。

一応山口もえはまだ38歳。12歳下ですから満足すべきかな。
まあ田中裕二も50歳ですから例え山口もえが金目当てだとしても、幸せになれればこれはおめでたい話です。
本当にご結婚おめでとうございます!

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田中裕二 元妻の再婚、出産、子供の父親問題とは?身長、体重、性格は?

田中裕二 元妻の再婚、出産から来た子供の父親問題とは?

相方の太田光に離婚ネタを振られたり、手術ネタを振られたりして、いつもキレッキレのツッコミをする爆笑問題・田中裕二。

そんな田中裕二が元妻と離婚したのは、今から数年前にさかのぼる2009年。離婚当時は、さまざまな噂が流れました。元妻の浮気のせい、子供ができないため、妻がランニングにハマったからなど。真相は定かではありませんが、よくある性格の不一致というものが妥当な線のようです。

一般人だった元妻が、芸能人の妻であることに馴染めなかったようだ、と事務所の社長である太田光代は語っています。田中裕二の元妻は現在再婚し、出産もしたため子供もいるとのことですが、離婚が決まった時点で、すでに妊娠していたという話も。

こちらは、いわゆる「離婚後300日問題」に引っかかるのではと、その父親問題もかなりの話題になりました。田中裕二の子供ではないにも関わらず、親権は田中裕二にあるという悲しき父親問題。

結局、出生届を出した後にDNA鑑定を行い、田中裕二の嫡出子ではないということを法的に成立させた事実を事務所が発表しました。ともかく田中裕二は、離婚ひとつするにしてもいろいろ大変だったようです。

田中裕二の身長、体重、性格は?

田中裕二といえば小柄なところがもっとも特徴的なわけですが、そんな田中裕二の身長はプロフィールで154センチ。太田が「153センチだろ」とツッコむと、かなりキレますので、この1センチがとても微妙なポイントなのでしょう。

田中裕二の体重について公表されている数値はありませんが、身長と体型から換算すると……55キロから60キロ、もしかしたらもう少しあるのかなという感じですね。

田中裕二は太田光という変人が横にいるせいでかなりまともな人物に映っていますが、伊集院光曰く「太田さんは変な人、田中さんは化け物」と言われるぐらい、田中裕二の性格は変わっているという話があります。

一旦スイッチが入れば太田光以上の毒舌家。そのくせ、太田光のように前面に出ることなく、陰のように静かに動いて、しっかり自分の仕事をこなしてしまう。天才なのか天然なのか、そんな性格もまた田中裕二の魅力の一つなのでしょう。

田中裕二 年収1億円?レギュラー本数が減らない理由!趣味の競馬予想がプロ並みだった!

田中裕二の年収は1億円?レギュラー本数が減らない理由!

田中裕二の年収が1億円と聞いてもあまり驚きません。というのも8億円という噂も言われているからです。そんなにお金があっても使い切れないだろうという額。

全部を愛する猫たちにそそいでしまうのでしょうか?現在テレビのレギュラーは、10本前後。ピンでの番組出演を含めると、まだありそうです。それに加えてラジオもこなしています。またレギュラー以外の特番出演も多いですから、いくらでも稼ぎ口があるのは確か。

その田中裕二属する爆笑問題が出演するレギュラー番組は、なぜか長続きします。どうして太田光と田中裕二の組み合わせだとレギュラー本数が減らないのでしょうか?ギャラだけ考えたら高く付きそうな気もしますが、一番大きいのは視聴者を飽きさせない話術力を持っていること。

そしてゲスト頼みにはせず、田中裕二と太田光の二人で面白さを作り出している。爆笑問題のそんなところに理由があるのではないでしょうか。

田中裕二。趣味の競馬予想がプロ並みだった!

田中裕二の競馬予想と自分の競馬予想を照らし合わせる個人ブログまで登場するほど、田中裕二の趣味が競馬であることは有名です。実際、競馬番組をやっていたこともありますし、スポーツ紙に田中裕二自らの競馬予想も執筆しています。

2007年には万馬券も当てたことがある田中裕二。配当金は800万円近くだったとか。競馬を始めた頃は人気馬を買うことが多かった田中裕二ですが、競馬にハマっていくにつれて、穴馬を見つける楽しみ方を覚えていったそうです。

真っ当に考えることもあれば、語呂合わせやゲン担ぎ、あるいは最近の世相に合わせてなど、田中裕二流の独特な競馬分析をしているとのこと。

とにかく色々な情報を仕入れて、それを独自に分析する「楽しい競馬」をするのが田中裕二のモットー。職業ではない分、変なこだわりを持つこともない。そのことが結果的に田中裕二の競馬予想をプロ並みの腕につなげているのでしょう。

田中裕二がいてこそ太田光は名前の通り「光る」のです

ここ最近、山口もえとの再婚報道で渦中の人となった田中裕二。日刊スポーツ以外の紙面には一切乗ることがなかったことがかえって騒ぎとなりました。他紙が山岸舞彩の結婚引退報道で賑わっているために、あえて日刊スポーツが「とばし」記事を書いたという話も出てしまいましたね。

実際、太田光代社長も再婚報道を完全否定すしている経緯から考えても、日刊スポーツが一発逆転を試みたかった「とばし」を書いたと推測されても仕方のない流れだったと言わざるを得ません。

けれどもそれは、田中裕二の名前で一面を飾れば一発逆転を狙える、それだけのネームバリューがあると判断されたということ。こんなところからも、田中裕二の芸能界におけるポジションの高さがうかがえますね。

田中裕二がピンで仕事をすることがあっても、太田光がピンで仕事をすることは、コラムなどの執筆以外ほとんど見聞きしません。これはやはり太田光を「光らせる」ことができるのが、他ならぬ相方の田中裕二しかいないことの証明でしょう。

太田光の独特の風刺は確かに面白いのですが、太田を理解している誰かがそこをコントロールしないと、どの方向へむかっていくのかわからない危うさがあります。その舵を握っているのが田中裕二。アクセルもブレーキもハンドルも含め、爆笑問題という名の車を運転するドライバーは田中裕二しかいないのです。たとえ伊集院光に「化け物」と言われようとも。

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