高島彩 夫、北川悠仁(ゆず)の母との確執で2人目の子作り拒否?!

高島彩 夫、北川悠仁(ゆず)の母との確執で2人目の子作り拒否?!

高島彩 死産乗り越え出産!ベストマザー賞を見事受賞!!

高島彩 子供へ、子育でて心がけている事とは

5月10日の母の日に先駆けて5月7日(木)に「第8回ベストマザー賞」の発表がありました。文化部部門で「ベストマザー賞」を受賞したフリーアナウンサーの高島彩(36)は、2014年2月17日に女の子を出産。ママになって1年経ってちょうどホットしたころのご褒美ですね。

「まったくベストなマザーではなく・・・」と恐縮していますが、一つだけ心掛けているのが「陽気な母」でいること。「何とかなるさ。ケセラセラ」で乗り切っているそうです。周囲や夫(ゆず・北川悠仁)への感謝も忘れず、決して「ケセラセラ」だけではないのが伺えます。ベストマザー賞の他の受賞者は、女優部門:永作博美、歌手部門:渡瀬マキ、スポーツ部門:カーリング選手の小笠原歩、文芸部門:育児漫画家・絵本作家の高野優。

高島彩 夫・北川悠仁の母との確執!?二人目の子作り拒否!?

「ベストマザー賞」受賞の席で、夫・北川悠仁に何か言われましたか?の質問に「いいなぁ、と言っていました。」との回答。「ベストファザー賞が欲しいのでは?」とアピール(笑)北川悠仁のイクメンぶりを披露して内助の功を発揮。パパが大好きな娘の反応に「限りなく恋に近い感情」でトキメイテいる夫に、育児への不満はいっさい無いそうです。「二人目は?」の質問には「一人目がまだ授乳中なので考えていません。まずは断乳してから。」と答えていました。フジテレビ時代からのブログでも子育て中ならではの発見やコメントを発信。少しでも多くの人の参考や助けになればと思っているそうです。話題にされる気になる義母との確執は、娘の1歳の誕生日に夫の実家に家族3人で訪問。北川悠仁の母は、宗教団体「かむらがらのみち」の教祖。実家を訪れると「すわ入信」などと騒がれてしまいますが、義母孝行のようですよ。

高島彩 夫、北川悠仁だけじゃなかった周囲の芸能関係者

高島彩 父も兄も俳優の芸能家系

1979年2月18日生まれ。高島彩の娘(2月17日)とはお誕生日が1日違い。父は俳優の竜崎勝。高島彩が5歳の時に肝硬変で亡くなったのであまり記憶には残ってい無いそうですが、月命日はかかさずお墓参りをしています。父の竜崎勝はフジテレビの料理番組「食いしん坊万歳」の2代目リポーターを務めていたことも!日活ニューフェイスの同期に高橋英樹がおり、高橋英樹の娘(真麻)もフジテレビアナウンサーになっています。父と親交のあった小野武彦や村井邦夫と交流があり、高島彩がフジテレビを卒業する特番にFAXでコメントしたりしていました。兄の高島郷も元・俳優と芸能一家。

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高島彩 フジテレビの看板女子アナウンサー!

2001年フジテレビに入社し、入社一年目で自身の冠番組「アヤパン」を担当。以来、「アヤパン」が高島彩の愛称になり、他の女子アナも「○○パン」と愛称が付けられるようになりました。「好きな女子アナウンサーランキング」では第1回~5回まで1位を獲得し殿堂入りしています。入社3年目の2003年4月からは「めざましテレビ」の司会を2010年7月まで7年半担当。同時刻の番組の中で1番の視聴率を記録、番組の高視聴率獲得に貢献しました。2010年12月31日フジテレビ退社。フリーアナウンサーとなり、2011年ゆずのボーカル、北川悠仁と結婚。現在はフリーアナウンサーとしてフジテレビを中心に活躍しています。

高島彩の出身地 東京都世田谷区

高島彩の出身地 東京都世田谷区「世田谷ボロ市」

「世田谷ボロ市」の歴史はなんと400年以上も!!天正6年(1578年)小田原城主北条氏政が開いた「楽市」が始まりです。古着や古道具などを持ち寄っていたことから「ボロ市」の名がつきました。1月の15・16日と12月の15・16日の4日間に世田谷駅と上町駅の間で行われている約700店もの露店が並ぶ沿線最大のイベントです。開催時間は9:00~21:00ですが、熱心なファンはお店を出店し始める6:00頃から交渉を始めているそうです。絶対ゲットしたいものがある時には、すいている早朝がねらい目のようですよ。
露店を覗いて掘り出し物を見つける楽しみはもちろん、「ボロ市名物・代官餅」(600円)も是非チェックして下さい。つきたてのお餅を「あんこ」「きなこ」「からみ」の3つの味で楽しめます。30分~1時間も並ぶほどの人気ですので、並ぶならこちらもお早目に!!開催期間中は混雑が見込まれ交通規制が敷かれるので、電車でお出かけした方が良いですよ。

高島彩の出身地 東京都世田谷区「駒沢オリンピック公園」

東京都世田谷区と目黒区にある運動公園。「駒沢オリンピック公園総合運動公園」は1953年にプロ野球、東急(東映)フライヤーズの本拠地として駒沢野球場として開設されました。1964年、東京オリンピック開催に伴いスポーツ公園として整備されました。2020年の東京オリンピックでは会場として使わないとの事、なんだか寂しいですね。駒沢オリンピック公園ではスポーツのイベントはもちろん、色んなイベントを開催しています。ゴールデンウィークには日本最大級のフードイベント「肉フェスTOKYO2015春」が開催されました。9月4日(金)~6日(日)にはイタリア・ジェラート文化を世界に広める国際移動型大会「ジェラートワールドツアー」東アジア大会が駒沢オリンピック公園中央広場で開催されます。2017年イタリア・リミニで開催される「グランドファイナル」に出場できる「東アジアチャンピオン」がこの大会で決定します。入場無料で、合わせてイタリア食文化・旅文化が体験できる「ITALIAN collection」も開催。ジェラート作りのワークショップなど体験コーナーもあり楽しめそうです。

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