天童よしみの身長、体重が気になる!自宅は八尾、芦屋に大豪邸建設?!

天童よしみの身長、体重が気になる!自宅は八尾、芦屋に大豪邸建設?!

天童よしみの身長、体重が気になる!自宅は八尾、芦屋に大豪邸建設?!

天童よしみの身長、体重が気になる?

天童よしみといえば、演歌界の大御所。ちょっとコミカルなキャラクターも人気です。小柄な天童よしみの身長は147cmと、元モーニング娘。の谷口真里や元柔道選手の谷亮子と同じくらい。身長が低く、全体に丸っこいフォルムがおもちゃのように可愛らしい天童よしみには、親しみやすさを感じる人も多いことでしょう。

体重についてはネット上にも書かれておらず、正確な数字は分かりません。しかし、あの体型から考えるとBMIは30を超えているでしょう。BMIが30であれば体重は65キロ、BMIが40であれば体重は87キロ……おそらく、天童よしみの体重は、その中間の70キロ台ほどではと推測されます。

数値上、BMI30は肥満に位置しますが、天童よしみの体型は、ブヨブヨな脂肪のかたまりというより、プリプリお肉という感じで、不摂生な感じはありません。健康に問題がなければ、このままを維持してほしいものです。

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天童よしみの自宅は八尾、芦屋には大豪邸を建設?!

天童よしみの生まれは和歌山県田辺市ですが、4歳から大阪府八尾市で育っているため、公式プロフィールの出身地は、大阪府八尾市と書かれています。育った八尾市に思い入れも深い天童よしみは、八尾市に4階建の大きな自宅を建設しており、その名も通称「珍島御殿」。現在は、自宅兼事務所として使用しており、天童よしみと母親2人で暮らしています。家の中にはカラオケもあり、噂によると、演歌仲間が遊びに来たりもするそうです。

八尾市の自宅だけでも立派なものですが、日本のビバリーヒルズと呼ばれて豪邸ばかりが立ち並ぶ芦屋にも自宅があるという天童よしみ。芦屋は、大きな会社の役員や芸能人など、超大物しか住むことができない場所。そんな場所に天童よしみは2件目の豪邸を建てているのですから、かなりの年収なのでしょう!

天童よしみの新曲、コンサートの評判は?ものまね芸人・天丼よそみの完成度!

天童よしみの新曲、コンサートの評判は?

天童よしみの歌唱力には、人を魅了する力があります。演歌があまり好きではない人やほとんどなじみがない人でも、天童よしみの歌声には、つい聞き惚れてしまうほどです。コンサートでは、そんな天童よしみの歌唱力を間近で聞くことができるのでいつも大盛況!

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2016年2月、3月は、月に7回、4月と5月は月に5回コンサートを行う予定の天童よしみ。コンサートは毎月、全国各地で開催されています。老若男女から人気があるとはいえ、演歌ファンの中心は高齢者層。天童よしみのコンサートスケジュールを見ると、遠くまで足を運べないお年寄りに配慮していることがよく分かります。

とはいえ、若い人にも大人気の天童よしみのファンとしては、aikoや、ももクロメンバーの杏里が知られています。ももクロの杏里は、コンサートに訪れるほどの仲良し。aikoやももクロの杏里までも虜にする天童よしみの歌唱力、一度生で聞いてみることをお勧めします。

天童よしみのものまね芸人・天丼よそみの完成度は?

天童よしみ公認のものまねで話題となっている天丼よそみ。天丼よそみは、56歳で、カラオケ好きの普通の主婦です。いまや大阪市港区ではかなりの有名人となっている天丼よそみは、歌唱力も衣装を含めた外見も、天童よしみにそっくり!天丼よそみは、6年ほど前から、ボランティアで病院や高齢者の集いを訪れ、歌を披露しています。

最近では、地元の社会福祉協議会から依頼を受けて歌を披露するなどの機会も増えて、経験が増えていくほど、その完成度は高まるばかり。もともと歌が大好きで、歌唱力の高かった天丼よそみのレパートリーは、現在では20曲ほどあるそう。大阪のおばちゃんですから、しゃべりも達者な天丼よそみ。今、お年寄りに大人気なのです。

天童よしみはこれまでに何度紅白に出ているの?圧巻の歌唱力がすごい!

天童よしみは、2015年末のNHK紅白合戦で、出場20回目となりました。1993年に初出場した天童よしみは、少し間を空けて、1997年から2016年まで、19年連続の出場となっています。2000年と2003年にはトリを務め、トリの前に歌ったことは6回もある天童よしみ。もはや演歌界での地位は盤石です。

天童よしみは、美空ひばりに憧れて、歌手になることを目標とするようになりました。美空ひばりが演じる舞台で、子役として出演したのが、天童よしみと美空ひばりの出会いです。生の美空ひばりを目の当たりにし、歌への情熱が強くなっていった天童よしみ。そんな思いもあってか、天童よしみは、これまでのNHK紅白合戦で、美空ひばりの曲を4回も歌っています。

1999年と2005年には「川の流れのように」、2011年には「愛燦燦」、2015年には「人生一路」を熱唱した天童よしみ。2015年の「人生一路」では、美空ひばりが大きなスクリーンに映しだされ、一緒に歌っているかのように見える演出は、大きな感動を呼びました。「人生一路」は1970年の戦後に発売された曲で、戦後70年というテーマに沿った選曲。天童よしみの歌の迫力に、戦後の日本や、自分のこれまでの人生を思った人もたくさんいたはずです。

天童よしみはこれからもNHK紅白歌合戦に出場し続け、幅広い年代の多くの人々に感動を伝えてくれるに違いありません。

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