床嶋佳子の結婚しない生き方が優雅すぎ!年齢は?

床嶋佳子の結婚しない生き方が優雅すぎ!年齢は?

床嶋佳子の結婚しない生き方が優雅すぎ!年齢は?

床嶋佳子の結婚しない生き方が優雅すぎ!その内容は?

床嶋佳子は、2013年10月から放送されていた昼ドラ「天国の恋」で、一回り年下の男性たちと恋に落ちる人妻を演じて、一躍大人女子のバイブルとなった女優さん。ドラマでの役どころも美しくて素敵でしたが、私生活はもっと優雅で素敵らしいのです。これまで一度も結婚していないという床嶋佳子。独身ベテラン女優の優雅な生活とはどのようなものなのでしょうか。

床嶋佳子が現在住んでいるのは、都内マンションの高層階です。窓の外に広がるのは都内の夜景。これを独り占めしているというのだから、うらやましい生活です。また通っているスポーツジムも高級ホテルの47階にある上、ホテルの高層階にあるバーでシャンパンを飲みながらくつろぐのが定番と、床嶋佳子はかなりの高層階好き。

日中は、大人の色香ただようベテラン女優として仕事し、ひとたび仕事を離れれば、高層階と夜景をこよなく愛する独身女性として優雅な生活を送っている床嶋佳子。後輩の俳優、宮本真希と飲みながら、恋バナに花を咲かせるのも楽しみの一つというエピソードからは、床嶋佳子が恋愛は楽しみつつも、あえて結婚しない生き方を貫いていることがうかがわれます。

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床嶋佳子っていつまでたってもきれいなままだけど果たして年齢は?

床嶋佳子は、若いころからずっときれいなままで、年齢を感じさせません。女優だから、といってしまえばそれまでかもしれませんが、実際の年齢は気になるところ。
床嶋佳子は1964年生まれなので、現在なんと51歳!フェイスラインがシャープで、衰え知らずの肌の美しさからは、とても50歳を過ぎているようには見えません。

これも高級スポーツジム通いや、高級バーでのシャンパンタイムなど、優雅なプライベートタイムによる効果なのでしょうか……。
余談ですが、床嶋佳子の生年月日は1964年9月23日。全く同じ日が誕生日の有名人が一人いて、それはB’zの稲葉浩史。1964年9月23日生まれの2人とも、年齢を感じさせず若さを保ったままというのも不思議な気がします。

床嶋佳子の美人の秘訣はバレエ!若い頃よりベッドシーンに大人の色香

床嶋佳子の美人の秘訣は幼少より続けているバレエにあり!

床嶋佳子の50歳を過ぎても変わらない美貌の秘訣は、6歳から続けているバレエにあるようです。
床嶋佳子のバレエの実力は折り紙つき。13歳の時に、ブルガリアで開催された国際コンクールに出場し、1986年には全日本バレエコンクールで文部大臣賞を受賞しているほどなのです。幼い頃から続けてきたバレエでならした身のこなしがあるからこそ、いつまでもきれいでいられるのですね。

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その経験を生かして、床嶋佳子は、2013年にDVD付きの自著『床嶋佳子のバレエストレッチ・美メソッド』を出版しています。これを実践すれば、床嶋佳子のようなきれいな美人になれるかもしれません?!

床嶋佳子はアラフォーのあこがれ!若い頃からベッドシーンに大人の色香

床嶋佳子の近年の話題作といえば、昼ドラ「天国の恋」。41歳の主婦が、若い男性との恋に溺れるというあらすじのこのドラマの床嶋佳子の相手役は、ジャニーズアイドル若手のホープ、内博貴と高田翔でした。昼ドラ「天国の恋」では、第1話にして、床嶋佳子が、高田翔の股間をいきなりわしづかみにするなんてシーンも。さらには昼ドラ枠には16年ぶりのキャスティングとなったジャニーズ所属タレントの内博貴と高田翔2人と、床嶋佳子とのベッドシーンもあったのです。

床嶋佳子といえば、これまでに出演してきた他の作品でもベッドシーンを披露していますが、若い頃に演じたベッドシーンよりも、「天国の恋」のベッドシーンのほうが、より大人の色気が漂い、一段と素敵になっていました。

そのワケは、「天国の恋」の制作発表会での床嶋佳子のコメントで明かされています。床嶋佳子は、ベッドシーンも含めた恋愛描写について「すてきなシーンをお届けするには、どこか自分が冷静じゃないといけない」と発言。「自分が本気で恋しないよう抑えています」とあるように、演技には、感情に溺れず、プロとしての冷静緻密な計算を働かせていることを示唆しています。

床嶋佳子はマルチな演技ができる長生きタイプの女優

床嶋佳子は、今密かに話題となっている「日本一モテる中年」吉田鋼太郎の初主演ドラマ「東京センチメンタル」の第5回マドンナとして出演していました。役どころは、吉田鋼太郎演じる和菓子職人・卓三の若い頃の修行先の師匠の娘・みずほ。修行中、周囲に内緒で付き合っていた二人は、みずほが跡を受け継いだ和菓子屋の閉店により再会します。

床嶋佳子演じるみずほは、「卓三さんと結婚したかった」と涙を流しながら胸に顔をうずめるのですが、吉田鋼太郎演じる卓三はあと一歩踏み込む勇気がありません。そのまま和菓子屋は閉店し、みずほは福岡へ旅立ってしまうというお話でした。
床嶋佳子の演技は、父の店を守りきれなかった自身へのもどかしさや、卓三への淡い恋心を打ち明ける大人女性の切なさが見事に表現されていて、さすが!の一言。

演技力に定評のある床嶋佳子は、2時間サスペンスドラマでもよく見かけますし、CMなどにもたくさん起用されています。
旬の女優さんという感じではないですが、飽きられることなく、テレビに出続け、味わいのある演技を披露してくれる床嶋佳子。今後も、高層マンションでの優雅な生活を満喫しながら、たくさんのドラマや映画、舞台などに積極的に出演して、私たちを楽しませてほしいものです。

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