トリンドル玲奈 女優と呼ばれないと激怒?バラエティはもはやNG!?有吉、マツコも問題視する性格とは?

トリンドル玲奈 女優と呼ばれないと激怒?バラエティはもはやNG!?有吉、マツコも問題視する性格とは?

トリンドル玲奈 女優と呼ばれないと激怒?バラエティはもはやNG!?身長、体重、性格は?

トリンドル玲奈 女優と呼ばれないと激怒?初の連ドラ主演決定!バラエティはもはやNG!?

トリンドル玲奈をすっかりバラエティで見かけなくなりましたね。とか言うと彼女、激怒してしまうかもしれません。実は全然おっとり系ではないという噂もありますし……。

「素の部分が出てしまうからバラエティは嫌!」と自ら拒否し、現在は完全に女優路線にシフトしているというトリンドル玲奈。「素」がウケていたような気もするのですが、トリンドル玲奈にとってそれはNG。2012年のTBSドラマ「黒の女教師」で女優デビューした後、毎クールドラマ出演するうちに、素を晒すよりも演じるほうが楽しくなっていったようです。

そして昨年の「ロストデイズ」、宮藤官九郎脚本の「ごめんね青春!」への出演が女優としての地盤固めとなり、10月スタートの「いつかティファニーで朝食を」では連ドラ初主演を勝ち取りました。

今年公開された初主演映画「リアル鬼ごっこ」では、第19回ファンタジア国際映画祭で最優秀女優賞を受賞。最近ではトリンドル玲奈を主演級で起用したいという話があちこちで出ています。もうトリンドル玲奈を女優と呼ばないのは失礼なのかもしれません。

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トリンドル玲奈 身長、体重が気になる!有吉、マツコも問題視する性格とは?

「JJ」「ViVi」のモデルとして知られるトリンドル玲奈の身長は168㎝です。体重はネットの噂で推定48㎏らしいです。見るからに細いトリンドル玲奈ですが、意外にもデビュー当時は太っていたため、食生活の改善や、サウナ通いのダイエットに必死だったことを本人が告白しています。

とはいえ一般的な”太”ではなかったとは思いますが……。それはさておき、トリンドル玲奈といえば性格が悪いという噂をよく耳にします。一般人への対応が酷いことでも有名ですが、ファッションショーで、ダレノガレ明美にウォーキングポジションを指摘されて「私のほうが先輩なんだよ!」と逆切れしたエピソードも……。

と、そこまでは誇張の可能性もアリなのですが、トリンドル玲奈の性格については、あの有吉弘行やマツコ・デラックスでさえ「怒りの新党」内で問題視して取り上げていました。とにかくトリンドル玲奈は出どころ不明の揺るぎない自信をみなぎらせており、自分が興味のない話を振られると「知らない」と聞く耳を持たないというのが、有吉弘行やマツコ・デラックスから見たトリンドル玲奈の性格のようです。

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トリンドル玲奈 父はオーストリア人社長!母、家族は?高校大学学歴がスゴすぎる!

トリンドル玲奈 父はオーストリア人社長!母は音楽家?!妹まで美人!!!というスゴイ家族

トリンドル玲奈の父はオーストリア人でIT関連会社の社長です。母は日本人ですが、父とはオーストリア・ウィーン留学中に知り合ったそうです。ウィーンといえば音楽の都。トリンドル玲奈がバイオリンを特技としていることから、母は音楽留学をしていた可能性が高いでしょう。

また、トリンドル玲奈には2歳下のルナという妹がいます。彼女は芸能活動を行っていませんが写真が出回っており、トリンドル玲奈同様、いえ、それ以上に美人と評判。また上智大学法学部に在籍し、非常に頭脳明晰という噂もあるようです。トリンドル玲奈の父と母の姿は公表されていませんが、2人の娘を見る限り、何て眉目秀麗を絵に描いたような家族なのでしょうか。

この麗しき一家は父の職業柄、トリンドル玲奈が幼いころからオーストリア、フランス、米国、日本と10回以上の引っ越しを重ねてきました。そんなわけでトリンドル玲奈はドイツ語、英語、日本語を話すマルチリンガルでもあるのです。

トリンドル玲奈 高校大学学歴がスゴすぎる! あのクイズ珍回答は何だったのか?高校大学学歴がスゴすぎる!

ハーフタレントとしてバラエティに活躍していた頃、クイズ番組で数々の珍回答を繰り返していたトリンドル玲奈。それがまさかこんなに才女であるとは思いもよりませんでした。海外を渡り歩き日本に帰国したトリンドル玲奈は、偏差値70オーバーの国際基督教大学高等学校に進学しています。

おそらく国数英の一般入試受験ではなく帰国子女枠だと思われますが、それでも現地スクールで優秀であることとTOEIC等の外国語検定で好成績を修めた者でなければ入学することはできません。在学中には、トリンドル玲奈は、全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト・フリースピーチ部門で最優秀賞を獲得するという突出した語学力を発揮しています。

その一流の語学力によってAO入試が導入されている慶應義塾大学環境情報学部に見事合格。芸能活動が多忙を極めたために一時大学を休学しましたが、今年9月に無事卒業しました。高校大学のスゴすぎる学歴を見ると、数々のクイズ珍回答も帰国子女ならではの非常識だったのでは?という気がします。

トリンドル玲奈 ローラへの対抗心でバラエティ離脱?それ、正解かも……

ドラマ「いつかティファニーで朝食を」は「月刊コミック@バンチ」で大人女子に人気連載中のコミックを実写化したもの。高校からの同級生である4人の働く女子が、一日の始まりである”朝食”を見つめ直すことによって恋愛、仕事、人間関係などのライフスタイルが動き出すという内容です。

この初主演連ドラで、女優としてメキメキと頭角を現し始めたトリンドル玲奈がどのような飛躍を見せてくれるのか、10月の放送開始から少しずつ明らかになるでしょう。昨年の冬あたりからバラエティをフェイドアウトしていったトリンドル玲奈が女優を目指していた……あれ?なんか被る話ありませんでした?

そう、ちょうどその頃、ハーフタレントとして活躍していたモデルのローラも歌手宣言の末、バラエティを去ったではありませんか。トリンドル玲奈ほどのキャリアはありませんが、最近ではローラもまた女優の道を歩んでいます。世間ではトリンドル玲奈の大学復学や脱バラエティ、女優業専念について”ローラに対抗心を燃やして……”と論じたくなるようですが、才能あらば、いち早くハーフタレントとして比較される安いポジションから抜け出したいものです。

そして、時にはそんな対抗心も芸のクオリティを向上させるためには必要なこと。トリンドル玲奈のようにルックスが天使すぎると、極悪さながらに語られがちですが、少なからず誰にでもある性分ではないでしょうか。しかもトリンドル玲奈は、数カ国で育った帰国子女ですから、問題視されている性格もこれから女優の現場で緩和していく可能性もあるかもしれません。

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