うどんが主食の正体!謎の食べログレビュアーの素顔が遂に判明!?

うどんが主食の正体!謎の食べログレビュアーの素顔が遂に判明!?出典:https://www.advertimes.com

うどんが主食「櫻井・有吉THE夜会」で話題の食べログレビュアー!素顔や職業が気になる!

うどんが主食「櫻井・有吉THE夜会」に出演する謎の食べログレビュアーが気になる!

「うどんが主食」というロゴ画像で顔を隠した謎の人物は、今やすっかり「櫻井・有吉THE夜会」の常連出演者となっています。うどんが主食は、全国津々浦々の飲食店を紹介する「食べログ」で人気のレビュアーとのこと。

2008年頃から食べログへの投稿をはじめ、飲食代だけで2000万円以上もかけて、年間300食、1200軒以上の多ジャンルの飲食店を食べ歩いた本気のグルメ人です。その投稿記事は、200万人近くの人が訪問する人気ぶりで、多くの芸能関係者からも厚い信頼を寄せられるようになりました。

その名が示す通り、うどん好きであることは明らかで、自らがプロデュースした「半生讃岐うどん」をネット販売するなど、活動は素人の域を超えています。しかし、テレビに出演するようになった今も、本名や出身地などの素性が一切不明とは、視聴者のほうもスッキリしません。ネットでは今、うどんが主食の正体を探ろうとする動きが、そこかしこで見受けられます。

うどんが主食の素顔が流出!職業判明で金回りの良さに納得!?

うどんが主食は、都内に住む中年男性と自称しています。しかし、それなりの職業を持っていなければ、グルメに千万単位の金をつぎこむような無茶はできないと考えるのが普通です。そんなうどんが主食の素顔の画像が、ネットに流出。ハゲ頭に白くたたえたアゴ髭は、稀代のグルメ人・北大路魯山人のようです。

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その画像がきっかけとなったのか、うどんが主食は、2017年1月で54歳となるビルメンテナンス会社の経営者という噂が、かなりの信憑性を伴って囁かれるようになりました。なるほど、社長業ならば、食べ歩きに費やす時間や資金を持っていても不思議ではありません。また、うどんが主食がうどんをこよなく愛する理由は、讃岐うどんの本場・香川県に隣接する徳島が地元だからという話。大学入学と同時に上京し、今に至るそうです。

うどんが主食にアンジャッシュ渡部建も嫉妬全開!食べログオススメ店は?

うどんが主食を崇拝するアンジャッシュ渡部健がポジションを奪われ冷や汗!?

うどんが主食を「櫻井・有吉THE夜会」で初めて紹介したのは、芸能界きってのグルメ王として知られるアンジャッシュ渡部建でした。あの渡部建が、「崇拝するグルメブロガー」と言うくらいですから、その舌に間違いはありません。実際に、うどんが主食が食べログで勧める店や、”うどんが主食ステッカー”を授与された店は、たちまち行列店となる現象が起こっているようです。

また、「櫻井・有吉THE夜会」に出演するゲストたちも、うどんが主食が勧める店を大絶賛。次第に、番組出演頻度も増えることとなりました。そんなうどんが主食に、自分の株を奪われた渡部健は、「出番が多すぎる!」と嫉妬を全開にしています。今となっては、番組で紹介してしまったことを後悔しているかもしれませんね。

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うどんが主食の食べログオススメ店!高級店から庶民派ラーメン店、うどん店も要チェック!

うどんが主食が食べログでイチ推しするオススメ店は、星5つ中4.8を獲得している東京新橋の日本料理の名店「京味」です。伝説のグルメ漫画「美味しんぼ」にも登場した和食の達人・西健一郎が腕を振るう素材を生かした季節の料理は、シンプルだからこそ至高。しかし、いちげんさんお断りのお高い店だけに、庶民には少々敷居が高いのも事実です。

そこでチェックしておきたいのは、気軽に足を運べるラーメン店。うどんが主食は、東京高田馬場にある「ばりこて」の「博多ラーメン(650円)」を、”数ある博多ラーメン店の中で最も美味しい”と大絶賛しています。そして、東京神保町の「うどん丸香」では、うどん愛好家たるうどんが主食を唸らせた「かけうどん(420円)」を、ぜひ食べておきたいところ。うどんが主食が勧めているだけに、リーズナブルになればなるほど大行列は必至ですが、並んでみて損はなさそうです。

うどんが主食は小出恵介も信頼するグルメハンター!グルメ愛の原点は?

うどんが主食が、2017年2月14日放送の「櫻井・有吉THE夜会」に出演しました。番組では、うどんが主食が、自ら”穴場”と勧める東京中野のジンギスカン店や、東京練馬で食べられる本場大阪のお好み焼き店で、ゲストの俳優・小出恵介と共に舌つづみを打ちました。

小出恵介もまた外食には目がないグルメで、かねてからうとんが主食を信頼しており、芸能関係者を交えて食事をする仲だったのだとか。相変わらず顔は隠されていましたが、「何者!?」と言いたくなるほどの重鎮ぶりです。うどんが主食は、故郷・徳島にいた頃から、すでにうどん屋をしらみつぶしに食べ歩いていた、生来のグルメ人だったといいます。色とりどりの飲食店が乱立する東京に来てからは、うどん屋にとどまらず、”舌活”の幅をさらに広げることに。

東京で見つけたお気に入りのうどん店の食べログ評価が低かったことをきっかけに、食べログレビュアーとしての活動を始めたのだそうです。そして今では、”グルメ界にうどんが主食の影あり”と言わんばかりの影響力を発揮しているわけですが、「好きこそものの上手なれ」という諺だけでは片付けられない、比類なきグルメ愛を感じさせられます。素性を明かさないにも関わらず、この出世ぶりですから、顔が売れているアンジャッシュ渡部建が嫉妬もするはずです。

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