梅原裕一郎にBL出演作や裏名はある?西山宏太朗との”うめこた”コンビがたまらない!

梅原裕一郎にBL出演作や裏名はある?西山宏太朗との”うめこた”コンビがたまらない!出典:http://kyun2-girls.com

梅原裕一郎は声優界一イケメン!?身長や学歴、性格などのプロフィール!

梅原裕一郎はモデルでも通用する声優界一イケメン!

梅原裕一郎は、低音ボイスが魅力の若手声優です。ルックスが良いため、声優界一のイケメンとも言われています。まるでファッション雑誌のモデルが抜け出してきたかのような梅原裕一郎のルックスの良さには、「イケメンすぎる!」「正統派イケメン」「俳優とかモデルでも通用するだろ」と驚きの声が続出。

最近は声優のアイドル化が進んでいるとは言え、梅原裕一郎のイケメン具合は群を抜いているのではないでしょうか。ニコニコ動画などの動画出演率も高く、そのたびに画面は「うめちゃんイケメン!!」のコメントで埋め尽くされています。「マツコ&有吉 かりそめ天国」でイケメン声優特集が組まれた時も、梅原裕一郎の写真や映像が流れて話題になりました。

梅原裕一郎の身長や学歴、性格などのプロフィール!実は下ネタ好きな残念イケメンだった

梅原裕一郎は、1991年3月8日生まれで、身長は173cm。トップクラスの進学校で秀才高校と言われる名古屋市立向陽高等学校出身です。そのまま名門・名古屋大学に進学しますが、受験の息抜きで見た洋画の吹き替えで声優に興味を持つようになり、大学2年生の時には養成所へ通い始めた梅原裕一郎。結局、名古屋大学は中退したようです。

念願通り、2013年に声優デビューした梅原裕一郎は、翌2014年には「オレん家のフロ事情」若狭役で初のレギュラー出演を果たし、話題作への出演を重ねます。こうしてメディアへの露出が増えていく内に、人気も急上昇!仕事に関しては、真摯に向き合い、真面目に取り組んでいる梅原裕一郎ですが、性格に関しては、爽やかな見た目に反して下ネタが大好きな残念なイケメンと言われています。

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人見知りが激しいため、初対面やまだ打ち解けていない人の前では控えめですが、気心知れたメンバーと一緒の番組では、変顔を披露することも。特に仲の良い声優仲間の西山宏太朗には、セクハラをしたり、ドS発言がナチュラルに出てきたりと、多面性のある性格のようです。

梅原裕一郎にBL出演作や裏名はある!?西山宏太郎との「うめこた」コンビがたまらない!

梅原裕一郎にBL出演作や裏名はある?「恋するシロクマ」とは?

梅原裕一郎が裏名を使ったBL出演作の有無が気になるという方も多いかも知れませんが、梅原裕一郎に裏名はないと言われています。BL作品自体も、ドラマCDの「愛の密に酔え!」で寮生役として出演するなど脇役での出演はありますが、メインキャストでの出演となるとあまりないようです。

「恋するシロクマ」では、アザラシに恋するシロクマ役を演じ、アザラシ役の花江夏樹と共に、ダブル主演を務めていますが、この作品は、ボーイズラブというよりはビーストラブと言えるかも知れません……。ドラマCDやテレビアニメではなく、劇場で映画の予告編上映前に流れるプチアニメとして制作されたものなので、劇場で偶然見ることができた人はラッキー!花江夏樹は、イケメンは苦手と言いつつも、梅原裕一郎に関しては「話してみたらすごく謙虚だし、話もおもしろいし、イケメンを振りかざしてこないところが好きですね」と好感を持っているようです。

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梅原裕一郎と西山宏太朗との「うめこた」コンビがたまらない!2人の仲はリアルBL?

梅原裕一郎は西山宏太朗と非常に仲が良く、「宏太朗と裕一郎 ひょろっと男子」というラジオも放送しており、「うめこた」コンビとしても有名です。仲良くなった最初のきっかけは、「美男高校地球防衛部LOVE!」での共演でした。梅原裕一郎は由布院煙役、西山宏太朗は鬼怒川熱史役を演じましたが、2人は同じ1991年生まれで、すぐに打ち解けたようです。

同作は、ニコ生配信やイベントなどが多く、2人がじゃれている様子に、「うめこたコンビがたまらない!」とファンは大喜び。さらには、イベントで2人の仲の良さが話題になった際に、梅原裕一郎が「僕たち入籍しました」と爆弾発言を投下すると、客席は悲鳴のような歓声に包まれたと言います。もちろん冗談で言ったことですが、梅原裕一郎の大胆な発言に「リアルBL!」と喜ぶ女性ファンが多いのは事実です。

梅原裕一郎の2017年秋アニメ出演数が凄すぎる!映画「僕のワンダフル・ライフ」吹き替えにも出演!

現在人気沸騰中のイケメン声優・梅原裕一郎がこの秋に出演するアニメ作品数はなんと8本!「アイドルマスター SideM」「TSUKIPRO THE ANIMATION」「DYNAMIYC CHORD」「戦刻ナイトブラッド」「クジラの子らは砂上に歌う」「キノの旅」「十二大戦」「ROBOMATERS THE ANIMATED SERIES」に出演が決定しています。しかもそのほとんどがメイン役での出演というのですから驚きです。同時期にこれほど多くのアニメ作品にメインキャストとして出演できる声優は、トップクラスの声優でもなかなかいないのではないでしょうか。

アニメ以外でも、映画「僕のワンダフル・ライフ」の日本語吹き替え版で、主人公のイヌの飼い主イーサンの10代の声を担当するなど、この秋は、多くの作品で梅原裕一郎の声を聴くことができそうです。アニメに映画にと、まさに引っ張りだこ状態の大人気声優へと成長した梅原裕一郎。ルックスが良いだけでなく、声優としての実力が認められているからこそ需要があり、人気も上昇し続けているのでしょう。

大塚芳忠(おおつかほうちゅう)に憧れてこの道を選んだだけあって、梅原裕一郎は、今はまだ10代の役が多いけれど、将来的には自分より上の役や渋い役にも挑戦したいと話しています。また、これだけ人気があっても、「自分の個性を買ってくれて、求めてくれる人がいるというのは幸せです」と謙虚さを忘れないのも梅原裕一郎の魅力のひとつ。今や人気の職業と化した声優業界の中で、ルックスもずば抜けており、実力も認められてさまざまな作品にキャスティングされている梅原裕一郎は、今から声優を目指す子供たちにとっての目標となっていくかも知れません。

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