山下達郎が色褪せない理由は妻、竹内まりあにあり!

山下達郎が色褪せない理由は妻、竹内まりあにあり!

山下達郎デビュー40周年でも色褪せない理由は?

山下達郎4月30日スタートテレビ朝日系ドラマの主題歌に!

テレビ朝日系ドラマ木曜ミステリー「京都人情操作ファイル」実在の警察組織「犯罪被害者支援室」を舞台にしたドラマ。

出演:高橋克典 松下由樹 松平健

レギュラー放送に先駆けて2時間スペシャルドラマを放送。4月25日(土)午後9時~土曜ワイド劇場特別企画として放送されます。

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「京都人情操作ファイル」の主題歌に山下達郎の「マイ・ガーディアン・エンジェル」ドラマの舞台、京都を訪問して人情味あふれるドラマにふさわしい楽曲に仕上がったそう。ぜひ、2時間スペシャルドラマで山下達郎の主題歌もチェック!!

山下達郎の活躍が色褪せない理由は?

山下達郎が色褪せない理由は「才能」がもちろん一つの要因ですが、竹内まりやの存在も大事な要因の一つでしょう。

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結婚33年目を迎える山下達郎、竹内まりや夫妻はいつまでたっても「仲睦まじく」色褪せない夫婦に憧れを感じます。

山下達郎が幼稚園のお遊戯でイエスの父ヨセフ役を演じた時から、竹内“まりや”と結婚することが決まっていた・・・なんてコンサートで言えてしまうなんて、素敵すぎます。竹内まりやの全作品のアレンジ及びプロデュースを手掛けている山下達郎。公私ともに色褪せない関係を続けるコツは?相手を支え合い、認め合う事。夜通し語り合う。あくまで「議論」であって「感情」で話をしない。長い時間一緒にいると、ついつい「感情」で話をしてしまいますが、「議論」のできる関係は羨ましく、見習いたいです。これからも「ベストパートナー」の色褪せない活躍を楽しみにしています。

山下達郎のプロフィール

山下達郎 デビュー40周年

1953年2月4日生まれの62歳!!なんだか、歳を取らない魔法使いのようなイメージがありました!すごい62歳!!

東京都豊島区池袋出身。大貫妙子・村松邦男らと「シュガーベイブ」を結成。ナイアガラレーベルより「DOWN TOWN」、アルバム「SONGS」でデビュー。竹内まりやは「シュガーベイブ」のファンだったそう。RVCアルバム「CIRCUS TOWN」でソロ・デビュー。1980年に発売されたシングル「RIDE ON TIME」がオリコンチャート3位に!!ムーン・レーベルに移籍後第1弾アルバム「MELODIES」に収められた「クリスマス・イブ」がオリコンチャート1位に!!「クリスマス・イブ」は29年連続オリコントップ100チャートインを達成しました!!30年連続もいけそうです!!日本の楽曲で初の「クリスマス定番ソング」ですものね。

昨年行われた“Maniac Tour~Performance2014~の成果が認められて平成26年度(第65回)芸術選奨文部科学大臣賞(大衆芸能部門)を受賞!!デビュー40周年の今年は秋ごろに40周年の記念ライブツアーが開催されるのではと言われています。チケットの入手困難が予想されますので、アンテナを張って頑張ってチケットをゲットして下さいね。

「山下達郎オフィシャル・ファンクラブ」での情報もチェックしましょう。山下達郎の活動配信はもちろん、独自企画でCDを制作・販売しています。ファンクラブの会員でなくても購入が可能ですので、こちらも要チェック!

山下達郎の出身地 東京都豊島区池袋って?

山下達郎の出身地 東京都豊島区池袋 サンシャイン水族館

“天空のオアシス”をコンセプトにした日本初の屋上にある水族館。東京都豊島区東池袋サンシャインシティ内にあります。話題性のある展示で人気を集めています。

水族館といえば「水中の生き物」が主役のようですが、サンシャイン水族館の主役は実は「アルマジロ」ではないか・・・「ダイオウグソクムシ」など人気になりましたが、「アルマジロ」が「ダイオウグソクムシ」に負けるとも劣らないと人気を集めています。「ぷちょぴちょカワイイ」お魚さんたちに癒されて、「アルマジロ」の不思議な魅力に触れてみましょう!!

JR池袋駅東口より徒歩8分 開館時間 4月~10月31日 10:00~20:00 11月~3月31日 10:00~18:00

入場料  大人(高校生以上) 2000円

こども(小中学生) 1000円

幼児(4歳以上)   700円

シニア(65歳以上) 1700円

山下達郎の出身地 東京都豊島区池袋は「漫画家の聖地」も!

東京都豊島区南長崎3丁目にはかつて「漫画家の聖地」として有名な「トキワ荘」がありました。

現在は記念モニュメントが置かれているだけですが、「トキワ荘通り協動プロジェクト」として「トキワ荘」の記憶を後世に繋げる取組をしています。

「トキワ荘」には、手塚治虫・藤子不二雄・つのだじろう・石森章太郎・赤塚不二夫・園山俊二など「漫画の神様」と呼ばれる人物が共同生活。「新人漫画家の共同生活の場に」を掲げて新人育成の場としても機能していました。

入居条件は

・「漫画少年」の投稿欄「漫画つうしんぼ」で成績優秀者

・協調性がある

・プロのアシスタントが務まり、穴埋め原稿が描ける技量があること

・本当に良い漫画が描きたいという強い意志

「トキワ荘」関連の書籍も多数。1996年に公開された映画「トキワ荘の青春」市川準監督を見て当時へタイムスリップしてみませんか?

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