山崎賢人 身長、体重、性格は?熱愛彼女は?はまり役はパンダ?!デスノートでの演技、役作りの評価、評判

山崎賢人 身長、体重、性格は?熱愛彼女は?はまり役はパンダ?!デスノートでの演技、役作りの評価、評判

山崎賢人 身長、体重、性格は?

山崎賢人 身長、体重プロフィールまとめ

山崎賢人(やまざきけんと)の身長は178cm。山崎賢人の体重は非公表とのことですが、52㎏位ではないかと噂されています。

1994年9月7日生まれの山崎賢人は、東京都板橋区出身で、現在も実家暮らし。血液型はA型で、中学3年生(2009年)の時に原宿竹下通りでスカウトされ、芸能界の道を進むことに。ティーン向け雑誌の「ピチレモン」でメンズモデルとして活躍し、雑誌内の女装企画でグランプリを獲得するなど“美少年”として人気を博しました。

その翌年にはドラマで俳優デビューを果たします。2011年には映画「管制塔」で初主演。着々とステップアップを成し遂げており、2015年にブレイク間違いなし!と噂されている俳優の一人です。

山崎賢人 性格は?熱愛彼女っているの?

山崎賢人は性格について「誰とでも仲良くなれる」、「仲良くなりすぎて嫌がられる時もあるほど」と自ら語っています。山崎賢人はドラマなどでの役柄から、プライベートでも無口やクールといったイメージですが、実際の山崎賢人の性格は明るくて社交的なようです。

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スカウトされる前の中学生時代も、学校で一番目立つ「かっこよくて面白いグループ」の中心メンバーで、みんながその名前を知っていたとか。

そんな山崎賢人に熱愛彼女はいるのでしょうか。山崎賢人の熱愛彼女として、新川優愛(ドラマ「35歳の高校生」で共演)と、剛力彩芽(ドラマ「L・DK」で共演)の名前が挙げられたことがありました。

しかしいずれもスクープ写真など決定的な証拠はなく、「ただの共演者」という間柄。山崎賢人に本物の熱愛彼女が登場するのは、まだこれからのようです。

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山崎賢人 はまり役はパンダ?!デスノートでの演技、役作りの評価、評判

山崎賢人はパンダがお好き??

山崎賢人とパンダをあわせて検索されている方が多いようです。これは市原隼人主演のドラマ「ランナウェイ」で、山崎賢人がパンダ(PANDA)という役を演じたため。これがはまり役だと話題になりました。

部屋にこもり、ツイッターなどのツールを用い、主人公たちに助言をするという、物語になくてはならないキーマン役だった山崎賢人のパンダ(PANDA)。山崎賢人演じたパンダは、最終回でも大きな活躍をみせました。

山崎賢人がパンダの被り物をしていたり、パンダの大きなぬいぐるみと一緒に写っていたりと、パンダがらみの写真もネット上に出回っているので、実際に山崎賢人はパンダに愛着を持っているのかもしれませんね。

山崎賢人 デスノートでの演技や役作りは?評価と評判が気になる!

人気漫画を実写ドラマ化した「デスノート」で、山崎賢人はL(エル)役を演じています。山崎賢人演じるLは世界一の名探偵という役で、デスノートの持ち主・主人公の月(ライト・キラ)との対決が見ものです。原作の漫画、アニメ化・映画化とされている、いずれの「デスノート」とも違う作品にしたいと制作陣が意気込んでいる今作。山崎賢人にしか演じられないLにしてほしいと注文を受けているそうです。

原作とは異なる設定の中でも、山崎賢人はL役を好演。主に原作ファンや映画版のファンから賛否両論のあるドラマ版「デスノート」ですが、初回の視聴率は今年一番の高視聴率を記録しました。第4話では山崎賢人らがシャワーシーンを披露したことなどからも、ファンから高評価を得ています。

山崎賢人が壁ドンの火付け役だった!?今後は世界規模の人気者に?!

マンガから飛び出してきたような端麗なルックスで「2.5次元イケメン」と称されるほどの山崎賢人。ドラマ「L・DK」で剛力彩芽に対し“壁ドン”を行い、それまで漫画の中にしか存在していなかった壁ドンを目の当たりにしたティーンたちを熱狂させました。まさに山崎賢人が壁ドン人気の火付け役だったといっても過言ではないでしょう。

2015年の冬には、人気純愛コミックが原作の映画「orange」で、現在放送中の朝ドラ「まれ」で共演した土屋太鳳とW主演が決定している山崎賢人。監督は山崎賢人に対して、「役作りの感覚が非常に繊細で、大げさな芝居や奇抜な役作りをする役者が多い中、さり気なく成しえていて凄い」「これだけ多くの作品に出演していながら、いずれの作品でも毎回新たな一面を披露している」などと山崎賢人の演技力を絶賛しています。

NHKの連続テレビ小説「まれ」では主人公の幼馴染役でその知名度を全国区に広げた山崎賢人。ドラマ「デスノート」は世界120か国以上で放送・配信されることが決定しており、山崎賢人は「世界中の人に見てもらえる作品に出られて嬉しい」「海外の人にも楽しんでもらえるような新しいデスノートを届けたい」とコメントしています。

漫画から飛び出してきたようなルックスで世界規模の人気者となれるか、今後の活躍に注目してきたいですね。

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