ず~まだんけ(ZOOMADANKE)のけん玉技が超クール!紅白歌合戦でも話題に!

ず~まだんけ(ZOOMADANKE)のけん玉技が超クール!紅白歌合戦でも話題に!出典:http://news.mynavi.jp

ず~まだんけ(ZOOMADANKE)のけん玉技が超クール!イベント出演情報が気になる!

ず~まだんけ(ZOOMADANKE)の超クールなけん玉技は一見の価値アリ!

ず~まだんけ(ZOOMADANKE)は、けん玉のパフォーマンスユニット。コダマンとイージーの男性2人組で、けん玉の新しい可能性を追求し、“けん玉の「昔の遊び・古いおもちゃ」というイメージを変える”ことを目標に掲げて活動しています。ノリノリの音楽に合わせて、踊るように披露されるず~まだんけのけん玉技は超クールで、見る人に驚きと感動を与えます。

けん玉のひもを取り外してしまうなど、けん玉の既成概念をぶち壊すず~まだんけのけん玉パフォーマンスを高く評価するのは、日本だけではありません。ず~まだんけは、これまでに数々の海外公演も成功させてきました。息ぴったりのず~まだんけのけん玉技は、YouTubeでも公開されており、ものすごい数の再生回数を誇ると同時に、感嘆と称賛のコメントも世界中からたくさん寄せられています。

ず~まだんけ(ZOOMADANKE)のイベント出演情報をチェック!

ず~まだんけ(ZOOMADANKE)は、保育園や、幼稚園、小学校や、大学など、さまざまなところでけん玉教室を開催中です。また、商業施設やお祭りなどのイベントでも、けん玉ショーや、けん玉のワークショップで、ず~まだんけのけん玉技を見ることができます。ず~まだんけのイベント出演情報は、公式ツイッターやインスタグラムで告知されている他、公式ブログで告知されることも。

また、イベントだけでなく、NHKのEテレ「ニャンちゅうワールド放送局」に“けん玉の達人”としてレギュラー出演もしています。2人がけん玉侍に扮する「みんな!ケンダマパフォーマー」と題されたコーナーは、2016年度に引き続き、2017年度も継続中です。番組内では、クールなけん玉技だけでなく、簡単にできてかっこよく決まるテクニックをレクチャーしてくれるほか、コントのような寸劇も披露しています。

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ず~まだんけ(ZOOMADANKE)イージー、コダマンの出身地!プロフィールを徹底解剖

ず~まだんけ(ZOOMADANKE)イージーとコダマンの出身地、プロフィールは?

ず~まだんけ(ZOOMADANKE)イージーの出身地は、神奈川県横浜市。本名は飯嶋広紀で、1990年生まれの26歳です。千葉工業大学を卒業しており、ダンサーでもあります。小学生の頃からけん玉に親しみ、その腕前は一級品。多彩なけん玉技とダンスを融合させ、観客を魅了しています。ず~まだんけのもう1人のメンバー、コダマンの出身地は兵庫県で、本名は児玉健。1980年生まれの36歳、大阪大学卒の妻子持ちです。コダマンは、2010年春に出会ったイージーのけん玉姿に一目惚れし、30歳にしてけん玉の練習を開始。技の難しさよりも、見た目の面白さや派手さ、カッコよさを追求しており、大きなけん玉を使うなどして、けん玉の概念を覆すパフォーマンスを生み出しています。

ず~まだんけ(ZOOMADANKE)イージーとコダマンはおもちゃコンサルタントだった!

ず~まだんけ(ZOOMADANKE)イージーとコダマンは、2人とも“おもちゃコンサルタント”という資格を持っています。2人が出会ったのも、その養成講座の休憩時間だったそうです。おもちゃコンサルタントとは、遊びの栄養士とも言われており、おもちゃの企画開発業務に携わる人や、おもちゃ屋さんの経営者などが多く取得している資格で、ず~まだんけのイージーが20歳、コダマンが30歳の時にこの資格を取得しています。

実際に、コダマンは、けん玉パフォーマーず~まだんけの活動だけではなく、ドイツゲームの専用スペース「ドイツゲームスペース@SHIBUYA人狼ルーム」の経営者という顔も持ち合わせています。おもちゃコンサルタントの養成講座で運命的に出会い、その後、けん玉の魅力を伝えるユニットを結成したず~まだんけ。2人にとって、ず~まだんけはまさに天職といえそうです。

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ず~まだんけ(ZOOMADANKE)が日本にけん玉ブームを到来させる日は近い?!

ず~まだんけ(ZOOMADANKE)は、2016年のNHK紅白歌合戦で、三山ひろしのバックダンサーならぬ「バックダマーズ」を務め、三山ひろしとともにけん玉を披露しました。その成果か、新年のイベントでのず~まだんけのけん玉ショーには、今までにないほどのお客さんが来場。サインや写真撮影の列がすごいことになったようです。国内での知名度が上がったことを実感した様子ですが、日本でのけん玉人気は高いとは言えず、ユニットの知名度もまだ高いとは言えないず~まだんけ。

しかし、海外では今、けん玉ブームが到来しており、けん玉ビジネスが大変盛んです。海外のけん玉競技人口は、じつに100万人以上で、カッコイイ技やダイナミックな技を次々と決めるけん玉のプロは、若者の憧れの職業だそう。日本の昔ながらのおもちゃが海外で人気になり、現代版のおもちゃとして日本に逆輸入されて、一大ブームを巻き起こしたものといえば、「ハイパーヨーヨー」や「ベイブレード」が思い出されます。

それらと同様に、日本にも、逆輸入版のけん玉ブームが近いうちに到来するのでしょうか。2月4日には、堀江貴文ことホリエモンが六本木で開催した複合イベント「ホリエモン祭り」のオープニングアクトも務めたず~まだんけ。 「2017年はけん玉界にとって、新しいスタートの年になる」と予言しており、「けん玉が今までにやってきたことを全部背負い、日本も世界も盛り上げていく!」と気合十分です。日本のけん玉侍を、温かく応援していきたいですね。

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