橋本マナミと壇蜜を比較検証!歴代熱愛彼氏、結婚は?

橋本マナミと壇蜜を比較検証!歴代熱愛彼氏、結婚は?

橋本マナミと壇蜜を比較検証!セクシー路線対決!

橋本マナミは、今、最も愛人にしたいといわれているタレント。そして、最もきれいな隣のお姉さんの異名を持つ壇蜜。ライバルといわれている二人を徹底比較!本心をあまり言わず物静かに話す壇蜜に比べ、過去の恋愛をさらけ出し、自らを表現する橋本マナミ。また、「潤んだ瞳ともだえるような表情で視聴者を刺激する」壇蜜に比べ、「大胆な衣装でわかりやすく色気を放ち、出演者に迫る」橋本マナミは実に対照的です。

「どんな状況でもライバルは自分の慢心。」「セクシーは(橋本マナミに)譲ります」と、常に一歩引いて、自分を律する発言でクールにかわす壇蜜に比べ「(セクシー路線の道筋を作ってくれた)壇蜜さん、わたしすごく好きなんです」「セクシーさにおいては譲りません」などと自分の思いをストレートに、橋本マナミは表現しています。
こうして改めて比較してみると、同じセクシー路線で人気を保っているにもかかわらず、全く違う性格の二人なのですね。

橋本マナミの歴代熱愛彼氏、結婚は?

橋本マナミは、過去の恋愛遍歴を、たびたびテレビ番組等で暴露しています。その発言から、さまざまな有名人との熱愛が噂になっていますね。

有名なところでは、橋本マナミの歴代熱愛彼氏に名前を連ねるのは、山本耕史、今田耕司、ナイナイ岡村隆史、ロンブー淳、平成ノブシコブシ吉村、ガンバ大阪遠藤選手などなど……。すべて橋本マナミの発言から憶測された人物に過ぎないのですが、なかなかのビッグネームが並んでいます。また一般人では、大久保健太さんという方、22歳年上の会社経営者や、年収1億円の男性とのお付き合いも告白しています。

これだけ恋愛遍歴の多い橋本マナミですが、自身の結婚観については「35歳くらいまでに」と考えているそう。高校時代のあだ名が「団地妻」だったため、結婚して「本当の団地妻になります」とコメントしていました。

橋本マナミの身長、体重、性格は?出身県や出身高校は?

橋本マナミの身長、体重、性格は?

橋本マナミの身長は168cmで、体重は48kgと公表されています。グラマーな体系のせいか、もう少しぽっちゃりしているように見える気がしないこともありませんが、さすがのプロポーションですね。

性格はというと、橋本マナミは、仕事に対してはストイックな一面があるようです。というのも、橋本マナミは、デビューからブレイクまでの10年間、鳴かず飛ばずの時期がありました。今の容姿からは想像もつきませんが、相当の苦労を経て現在の活躍に至っているので、アンダーヘアの露出も辞さない!と、どんな仕事でも一生懸命こなすのが橋本マナミの信条のようです。一方で、プライベートでは、グラビア仲間の友達も多く、またブログに寄せられる質問にも真摯に回答するなど、周りを大切にする性格でもあるようです。

橋本マナミの出身県や出身高校は

橋本マナミの出身は山形県。山形市の出身だという情報も流れています。色白・黒髪の橋本マナミは、生粋の東北美人なのですね!sの橋本マナミの出身高校については、地元の山形城北高等学校に進学後、17歳でのデビューをきっかけに上京し、私立堀越高校に編入したという噂があります。

30歳を迎えるあたりからブレイクした橋本マナミですが、17歳の時には、すでに女優を目指して上京していたということ。女優を夢見てデビューしてからブレイクまでの道のりは、本当に長かったようです。

共演NG?不仲説?橋本マナミVS壇蜜!

橋本マナミが共演NGと噂されていたのが、やはり同じセクシー路線で先にブレイクしていた壇蜜。ところが、2015年の12月27日放送のTBS系番組「サンデージャポン」にて、橋本マナミと壇蜜は、共に生出演を果たしました。そして、『共演NG説』や『不仲説』を、揃って笑顔で否定。

橋本マナミのことを「現在は連絡先を交換していない」としながらも、「今後、交流していくべき人である」と壇蜜は語っていました。17歳のデビューより10年近く全く売れずに辛酸をなめてきた橋本マナミと、ホステスや葬儀関係の仕事など、数々の職を転々としてきた壇蜜。二人ともさまざまな苦労があっての今なので、つまらない喧嘩をするほど子供ではない、といったところなのでしょうか。

そもそも、橋本マナミと壇蜜に共通するイメージは「愛人」。大人の関係が似合いそうな二人が、キャラがかぶっているからという理由だけでギスギスされたら、それこそファンが離れていきそうなものですものね。

現在、壇蜜は35歳、橋本マナミは31歳。お互い芸能界の「2大愛人」として切磋琢磨しながらともに活躍するなんて、なんだかカッコよくて素敵です。橋本マナミには、バラエティーもさることながら、今後女優として、どんどんテレビで「エロス」を振りまいてほしいものです。

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