上田晋也のダメ出しで共演者の年収も変わる?!

上田晋也のダメ出しで共演者の年収も変わる?!

2022年6月10日 更新

上田晋也、相方の有田にダメ出し?共演者の柳原加奈子もタジタジ

上田晋也、有田のMCにダメ出し。「反省会開いて」

お笑いコンビのくりぃむしちゅー、タカアンドトシ、柳原加奈子らが、今月14日より装いも新たにリニューアルスタートする「ペケポンプラス」の初収録を終えました。
取材に応じた有田哲平さんは「今までパネラーとして参加していたが、今回初めて司会も出来るということを見せられた」と得意気でしたが、相方の上田晋也さんから「お前ら、自分に対するハードルが低すぎる。二人で反省会を開いて」と早々のダメ出し。有田さんと一緒に司会を務める柳原加奈子さんもタジタジの様子でした。

上田晋也、年収とレギュラー番組の多さに共演者の年収も変わる?

今や、コンビとしての活躍に加えて、レギュラー番組の数も半端ない超売れっ子MCでもある上田晋也さん。あの明石屋さんまさんを抜いたことがあるほど好感度の高い司会者としても有名です。その人気の秘密は、強い口調でのツッコミにも関わらず憎まれないタメ口、それに何より上田晋也さんご自身の明るい性格なのではないでしょうか。これだけレギュラー数の多い上田晋也さんですから、年収はいかほどかと気になるところです。昨年建てられた大豪邸は総額5億円とも言われていますから、年収も相当のものでしょう。気に入られてゲスト呼んでもらえるようになると、共演者の年収にも影響が出てくるかもしれませんね。

上田晋也のたとえツッコミとは?嫁はどんな人?

上田晋也、たとえツッコミの上手さとビジネスにも生かせる名言

上田晋也さんは1970年5月7日生まれ。熊本県熊本市南区出身です。相方の有田さんとは高校生の時に入部したラグビー部で出会い、プロレスの話題で盛り上がったそうです。卒業後にお互い交友はなかったようですが、上田晋也さんは大学を中退してお笑い芸人になることを決意。事務所に履歴書を送る前日に偶然、有田さんと友人宅で再会し、二人でコンビを組むことになったのだとか。つくづく縁が在ったのですね。
落ち着いた感じのする上田晋也さんですが、実生活でも2004年に同郷の熊本出身の一般女性とご結婚され、一男一女の父親でもあります。九州男児の上田晋也さん、家庭でも亭主関白なのでしょうか。
かつての上田晋也さんの持ち味といえばウンチクの多さでしたが、今では「たとえツッコミ」の上手さが評判です。「阿藤快と加藤あいくらい違うよ!」(似ているようで全く違うものに対して)や「俺は、あみんか」(想定以上に待たされた場合)など、笑えるものも多いのですが、中には名言も数多くあり、「なかなか終わらないな。ガラスの仮面か!」(会社の長引く会議にうんざりした時に)「ここ、ドドールのコーヒーじゃないから」(朝からうるさい部下に対して)。巷のビジネスマンには「会社でも使える」と話題になっています。

上田晋也 喉の病気ポリープで入院したのは有田のせい?

三年前の2012年、上田さんは「ポリープの手術を受けるために一週間ほど声が出せなくなります」と自らが司会を務める日本テレビ系番組「Going」で発表しました。
これだけ、レギュラー番組の司会をこなし、声を酷使してきた上田晋也さんですから、相当喉に負担がかかってしまったのでしょう。手術を受ける前に上田晋也さんは「喉にポリープが出来たのは、相方の有田のダメ出しに怒鳴って声を張り上げすぎたから」「全て有田のせいです」と相変わらずの毒舌ぶりを発揮しました。お元気になられて本当に良かったですね。

上田晋也の出身地、熊本県熊本市南区とは?

上田晋也の出身地 熊本県熊本市南区の花々が美しい塚原古墳公園

上田晋也さんの出身地、熊本県熊本市南区には国内最大級の国指定史跡である塚原古墳公園があります。公園内には、熊本市塚原歴史民俗資料館や火の君遊園地、熊本県民天文台があり、公園内には桜、アジサイ、コスモスなど、四季折々の美しい花々が咲いています。中でも熊本県民天文台を夜に訪れると、美しい星々が望遠鏡で見られます。説明も丁寧にして下さいますので、お子様を連れて夏休みの自由研究などに利用すると良いかもしれませんね。

上田晋也の出身地 熊本県熊本市南区、伝統工芸の魅力あふれるくまもと工芸会館

古くから、桶や刃物などの工芸品が多く作られてきた熊本県熊本市南区の川尻町。ここくまもと工芸会館には、川尻桶、肥後象山や刃物などの伝統工芸品に加えて、革細工、陶芸、ステンドグラスなどの現代工芸も多く展示されています。陶芸や革細工は体験も出来る他、作品なども購入出来ます。また、ご家庭で使っている包丁の柄の取り換え修理や歯研ぎ研磨も短時間でやってもらえます。いざ和包丁の修理となると、どこでも出来るわけではありません。出来栄えにも十分に満足して頂けると思いますので、この機会にぜひご利用下さい。古きよき工芸品を大事に使っていきたいですものね。

上田晋也さん、伝統工芸品のようにこれからも末永くご活躍ください!

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