三浦りさ子がカズに浮気されても離婚しないのはなぜなのか?

三浦りさ子がカズに浮気されても離婚しないのはなぜなのか?出典:http://blog.zige.jp

三浦りさ子とカズの結婚馴れ初め!実家が親族が凄かった!

三浦りさ子はカズからの猛アタックで結婚!馴れ初めもキング級!

三浦りさ子は、1986年1月13日生まれのモデルです。夫は、言わずと知れたサッカー界のキング・カズこと三浦知良。2人は、1993年8月1日に結婚していますが、その馴れ初めもまたキング級でした。三浦りさ子(旧姓・設楽りさ子)の水着写真を見て一目ぼれしたというカズは、ちょっと間違えればストーカーと言われてしまいそうなほどの猛アタックを開始しました。

ファッション雑誌に掲載されている情報から、三浦りさ子が通っている大学をつかむと、たまたま同じ大学の同級生だという女性にコンタクト。その女性を介して三浦りさ子の電話番号を手に入れたカズは、当時サッカー留学していたブラジルから国際電話でラブコール。

さらに、日本に一時帰国することが決まると、三浦りさ子と一緒に写真を撮るまでブラジルには帰らないという覚悟までしていたとか。そんなカズからの猛アタックの末、めでたく結婚と相成りました。

三浦りさ子の実家はエリート家庭だった!叔父はビームス社長・設楽洋!

三浦りさ子の父親は、大企業の三菱商事で、鉄鋼部門担当常務取締役、財務担当専務取締役を経て、三菱マテリアル系のアメリカ法人企業の社長を務めていた人物です。三浦りさ子の生まれがニューヨーク州であるのも、父親のビジネス関係によるものなのかもしれません。

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また、小学校時代の4年間は、ドイツのデュッセルドルフに住んでいた三浦りさ子。なんとも国際的で華やかな経歴ですね。母は学習院女子短期大学出身で、姉はJALのキャビンアテンダント。叔父にいたっては、超有名なセレクトショップ「ビームス」の社長・設楽洋といいますから、どこまで行ってもエリートの香りがします。

三浦りさ子の息子たちの学校や現在!離婚しない理由は何?

三浦りさ子の2人の息子は?小学受験で早稲田実業へ?

三浦りさ子には2人の息子がいます。長男は良太といい、現在19歳。早稲田大学に籍を置いているようです。三浦りさ子のブログにも、たびたび長男の良太が登場しますが、若き日のカズにそっくりで、明るい感じのする青年です。次男は孝太。良太の4歳下ということなので、15歳になっているころでしょう。

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長男の良太と違い、ブログに登場する次男の孝太は、いつも顔が伏せられているので、顔は非公開となっています。三浦りさ子の2人の息子は、お受験で早稲田実業学校の初等部に合格し、エスカレーター式で付属校に進学してきている様子。長男の良太は、カズと同じく、15歳でブラジルにサッカー留学したと言われており、次男についても「孝太はサッカー」との記述が時おり見られることから、兄弟そろってサッカーに励んでいるようです。

三浦りさ子のブログに「サッカーを引退」の文字が躍ったときには大騒ぎとなりましたが、これは、長男の良太についての話。高校3年のラスト試合を終え、高校サッカーにひと区切り付けたという意味でした。偉大な父、キングことカズの跡を継いで、日本のサッカー界を引っ張るプレイヤーとなるかどうかが楽しみです。

三浦りさ子がカズに浮気されても離婚しないのはなぜなのか?

三浦りさ子は、カズこと三浦知良から猛アタックされた末に25歳で結婚し、間もなく銀婚式を迎えようとしています。息子2人にも恵まれ、幸せな家庭を築いているように見えましたが、カズのたび重なる浮気に悩まされていたという話も。実は、カズの女遊びは結婚前からしょっちゅうのことで、カズの浮気は三浦りさ子も承知の上だと言います。

どうやら、息子たちのためとか、カリスマ主婦のイメージがあるからという理由で離婚に踏み込まないのではなく、カズにベタ惚れで離婚は考えたことがないというのが事実に近いようです。近所のコンビニに行くにもスーツに着替えて、誕生日には大きなバラの花束をプレゼントしてくれるというカズ。

サッカー選手としてはもちろんのこと、1人の人間としてもユニークで唯一無二な存在であるカズは、三浦りさ子にとってかけがえのない存在なのでしょう。

三浦りさ子が引越し!カズのリクエストは「リビングはオシャレに」!

三浦りさ子は、住み慣れた家を離れ、引越ししたことをブログで明かしています。長男が小学校に入学するタイミングで、「学校に近いから」との理由で住み始めた国立から、ちょっとした変化があったことで引越しを決めたという三浦家。新居がどこなのかはもちろん公開していませんが、国立のお友達からの「国立を思い出して」というメッセージに対して、「もちろん!すぐ行けるし」と記載。「同じ東京なので」ともコメントしているので、国立からさほど離れていない都内であることは間違いなさそうです。

引っ越しする際には、業者には頼らず、ほとんどの荷物を三浦りさ子自身が運び出したと言います。ブログを通じて伝わってくるのは、手間を惜しまずに自ら体を動かし、大変であるはずの引越しを楽しんでいる様子の三浦りさ子。そういった性分が、年を重ねてもなお変わらない美しさの維持につながっているのかもしれません。

夫のカズからの新居に対する唯一のリクエストは、「リビングはオシャレに」。いつもスタイリッシュな三浦りさ子ですから、きっとセンスの良いインテリアになっていることでしょう。これからも、2017年2月に50歳の誕生日を迎えながらも現役続行中のカズの一番のサポーターとして、また、アラフィフ女性たちの憧れの対象として、三浦りさ子にはますます輝き続けていってほしいですね。

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