高橋優の熱愛彼女が高畑充希?NHK朝ドラオープニング曲を視野?!

高橋優の熱愛彼女が高畑充希?NHK朝ドラオープニング曲を視野?!

高橋優の熱愛彼女が高畑充希?NHK朝ドラオープニング曲を視野?!

高橋優の熱愛彼女、高畑充希も歌がうまい?

高橋優は、シンガーソングライターの32歳。2010年、ワーナーミュージックジャパンからメジャーデビューしました。曲には、ホジティブな歌詞、「苦しみの中から明るい光を見つけよう!」というような内容の歌が多い高橋優。大きな口が特徴的です。高橋優が歌っている姿は、感動を与える力を持っています。

そんな高橋優と最近フライデーされたのが、女優の高畑充希25歳です。ピーターパンで主役を務めるなど、子役時代は舞台での活躍が主だった高畑充希。実は、演技力だけではなく、歌唱力にも高い評価があります。朝ドラ「ごちそうさん」での歌唱シーンをご記憶の方もいることでしょう。歌える女優・高畑充希は、「大切なもの」で2007年に歌手デビューも果たしました。その後も順調に活躍し続け、最近ではテレビドラマでも活躍が光る高畑充希。来春からの朝ドラ「とと姉ちゃん」のヒロインにも抜擢されています。

高橋優はNHKの朝ドラオープニング曲を狙っている?

高橋優は、新曲「さくらのうた」を2016年3月9日に発表します。恋愛報道後のちょうどよいタイミング……もし、高橋優の楽曲が、NHK朝ドラ「とと姉ちゃん」のオープニング曲に選ばれたら、主役は熱愛彼女の高畑充希だけに、朝ドラマにも、高橋優の新曲にも注目が集まること間違いなしです。ここ最近の朝ドラは、視聴率20%を超えるものも多いため、朝ドラのオープニング曲は多くの家庭で流れます。高橋優の新曲「さくらのうた」も、タイトルからして朝ドラにぴったりな気もしますよね。

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しかし残念ながら、先日、「とと姉ちゃん」のオープニング曲は、宇多田ヒカルに決定したと発表がありました。制作統括担当者は、老若男女、どんな立場の方々にも温かみが届くような作品にしたいという想いから、国民的アーティストの宇多田ヒカルに依頼したそうです。高橋優にとっては残念だったかもしれませんが、歌い続けている限り、いつか高橋優の楽曲がNHKの朝ドラオープニング曲に選ばれることだってあるかもしれないですよね。

高橋優デビューまでの軌跡!「福笑い」で世界を席巻?!

高橋優、デビューまでは大変な下積み経験?!

高橋優は秋田県で生まれ、大学が札幌学院大学。大学生の頃から、狸小路(札幌中心部にあるアーケード街)で弾き語りをしていました。大学卒業後は、映画館のアルバイトを2年間していたそうです。社員への誘いもあったようですが、アルバイトのかたわら、ライブハウスでの活動も続けていた高橋優は、2007年、札幌のライブハウスで現在のチーフマネージャーにスカウトされ上京します。

そして、2010年「素晴らしき日常」でメジャーデビュー。高橋優は、在学中からストリートで歌っていたので、デビューまでに実に8年かかっています。メジャーデビューは高橋優が27歳の時ですから、やや遅咲きかもしれません。メジャーデビューまでの道のりは大変だった高橋優ですが、デビュー後は、毎年ライブを行ったり、精力的に活動を行っています。

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高橋優の「福笑い」は世界で認められ、アメリカの雑誌にも掲載!

高橋優の「福笑い」とは、2011年に発表された曲。この「福笑い」が、新垣結衣が出演する東京メトロのCM曲として採用され、話題となりました。「福笑い」は、歌詞がとても印象的です。そして、「きっとこの世界の共通言語は、英語じゃなくて笑顔だと思う」という部分が特に注目されています。この歌詞の内容を証明するかのように、高橋優は、アメリカのニューヨークの中心街でストリートライブを行い、その様子をUstreamで配信しました。

またニューヨーク・タイムズ紙に、英訳した歌詞である「I think the universal language of the world is not English but a smile」を意見広告に掲載!ニューヨーク・タイムズ紙に意見広告を掲載した日本人は、オノ・ヨーコ以来の2人目です。高橋優の「福笑い」のメッセージが世界中に広がったら、素敵ですよね。

高橋優のMVは出演者が豪華すぎる?!曲並みに注目されているMV出演者。

高橋優のMVの出演者が超豪華と話題になっています。「福笑い」のMVには、北は秋田県、南は沖縄県まで、老若男女総勢266人の笑顔が映されています。その中には、多くの有名人も友情出演として出ているのです。光浦靖子、坂本美雨、西田敏行、エレキコミック、モンブランズ、リリー・フランキー、マキタスポーツ、糸井重里など、お笑い界から音楽界まで、そのメンバーはそうそうたるもの。

また、「明日はきっといい日になる」では、高橋優自身が監督となり、MVを制作しました。お笑い番組にテーマ曲を提供していた高橋優は、その番組の出演者である千原ジュニア、バカリズム、劇団ひとりにMV出演を依頼。ストーリー性のあるMVは、見ているこっちまでもが元気になる内容で、それぞれの芸人の演技も光っています。絵コンテも自分で描き、ロケ現場の下見なども高橋優本人が行ったのだとか。

最後の路上ミュージシャン演じる劇団ひとりが熱唱するシーンでは、歌詞とも合わせた大雨というシチュエーションでしたが、実は、あの雨は演出ではなく、本物の雨だったそう。雨男と言われたこともあるという高橋優の動向には、これからも注目です。

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