有働由美子はNHKアナウンサー枠に収まらない!放送事故?!三谷幸喜と脇汗事件

有働由美子はNHKアナウンサー枠に収まらない!放送事故?!三谷幸喜と脇汗事件

有働由美子はNHKアナウンサー枠に収まらない!放送事故?!三谷幸喜と脇汗事件

有働由美子はNHKアナウンサー枠に収まらない!来年こそフリー転向?!

NHK「あさイチ」をご覧になっている人はご存じでしょうが、有働由美子はNHKアナウンサー枠に収まっているような大人しい女性ではありません。そんな有働由美子が来年、いよいよフリーになるかも……?!

先日、元NHKアナウンサーの堀潤がフジテレビ「ワイドナショー」で語った内容によると、NHK局では”本を出版したアナウンサーは辞める”というジンクスがあるらしく、昨年「ウドウロク」を出版した有働由美子にも当てはまるのではないかということでした。かくいう有働由美子には、これまでにも「フリー転向」の噂が常に付きまとっており、もし民放に進出したら、各局の争奪戦が始まるのではないかと言われています。

キャリアもある上に気取らない有働由美子の視聴者ウケと存在感は、フリー転向後、いきなり高島彩や夏目三久を一気に抜き去る可能性も。そうなれば有働由美子の年収2億円超えは確定です。

有働由美子のNHK「あさイチ」放送事故?!三谷幸喜と脇汗事件

カメラが回っていてもお構いなしに大号泣するなど、NHK「あさイチ」での有働由美子は何かと規格外。昨年7月の放送回には、三谷幸喜演出で初舞台に臨んだゲストのイモトアヤコを迎えた有働由美子。”姉妹出演”を称して、イモトアヤコと同じ、極太塗りつぶし眉で悪ふざけをするという、40半ばの有働由美子の捨てっぷりは、まさに放送事故級でした。フリーに転向したら三谷幸喜からじきじきにオファーがあるかも?!

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そして「あさイチ」の放送事故と言えば、2011年5月27日放送回。天下のNHKの女子アナたる有働由美子の水色のブラウスに、絞れそうなほどに大量の脇汗ジミが!これに対する苦情FAXが相次いだ「あさイチ」。その後、番組では「脇汗特集」が組まれ、視聴者から励ましの手紙や脇汗を抑える薬が送られたり、同じ悩みを持つ者から相談を持ち掛けられたりするといった神回を世に送り出してくれのです。普通の女性なら落ち込むところですが、さすが有働由美子。「こうも脇汗が止められないなら理解を得るしかない」なんて、NHKアナウンサー枠に収まっているのは本当にもったいない器の持ち主です。

有働由美子も福山雅治ロスに?熱愛、結婚はまだまだ先?!

有働由美子も福山雅治ロスに?過去の共演で女になれなかった自分を後悔

福山雅治の結婚報道を受けた有働由美子は、いつもはNHK朝の連続テレビ小説の話題から始まる「あさイチ」のオープニングコメントの定例をそっちのけで、「いい男が結婚すると、自分は関係ないのに悔しい……」と、すっかり福山雅治ロス気味。実は福山雅治はかねてから「あさイチ」と有働由美子のファン。福山雅治が2011年にNHKスペシャル「ホットスポット 最後の楽園」の進行役のオファーを受けたときには「有働さんを呼んでくれないと嫌だ」と言って、福山雅治と有働由美子は共演を果たしたこともありました。

 

番組のテーマ”生命の繁殖行為”を語るには、男女両方の目線が必要、と考えた福山雅治が、自分をピンポイントで名指しするという夢のようなシチュエーション。この時の有働由美子は「(繁殖行為を)自分と重ね合わせて話す福山雅治にドキドキ」としながらも、これほどのイケメンを横にして女としての緊張感がまるで持てなかったと言っています。きっと有働由美子は、当時の自分を激しく後悔していることでしょうね。

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有働由美子 熱愛、結婚はまだまだ先?!婚期は52……65歳!!

NHK「あさイチ」では、イケメンゲストを前に異様なテンションを見せる有働由美子ですが、いざとなると女性の牙を隠してしまうという悲しい性のおかげで、46歳にして未だ独身。しかし、過去に何度か熱愛を報じられたことはあります。

2013年には5歳下の青年実業家とラブラブ手つなぎデートが報じられましたが、有働由美子自身はこの男性との結婚に消極的なんだとか。「あさイチ」に出演した脚本家手中園ミホによると(手相占いが得意だそう)、今後有働由美子に訪れる直近の婚期は、2020年オリンピックイヤーだそうです。その頃には有働由美子は52歳ですよね。気の遠くなるような話ですが、万が一これを逃すと65歳までないそうです。65歳あたりの婚期で縁のある男性像は”嘉納伝助”のようなお金持ちらしいですが……。

また、中園ミホは有働由美子が結婚できない理由について、「井ノ原快彦のような男を選べばいいのだけれど、趣味はなかなか変えられない」と締め括っていました。

有働由美子 フリー転向Xデー!爽やかな暴走、毒舌は民放バラエティの救世主

「あさイチ」での暴走言動や、脇汗、パンチラなどの放送事故の話題が尽きない有働由美子。能年玲奈をゲストに迎えた時には、人物像を掘り下げるよりも変顔や白目を強要するなどして、週刊誌に”聞く力ゼロ”と書かれたこともありました。有働由美子はNHKアナウンサーらしからぬ人物ではありますが、爽やかな好人物としての人気は高く、3年連続で紅白歌合戦の紅組司会を務めたれっきとした実力派であることは間違いありません。

ただし、この時も「紅白なんか観たことねえ」と豪語する出演者の泉谷しげるの発言の矛盾を発見し、有働由美子は「結局観てたんですね」とチクリとやっていました。この毒舌のキレを民放が放っておく手はありません。有働由美子はNHKの番組宣伝のために、日本テレビ「PON」でNHKアナウンサー史上初の民放出演を果たしています。

そして、「民放さんでお金があるイメージだったんですけど……」としっかり爪痕を遺して去っていきました。脇汗をてらいもなくネタにすることで制汗剤の売り上げに大貢献し、V6井ノ原快彦とのやりとりで「あさイチ」の視聴率10%台をキープしている有働由美子人気は、低迷をきわめる民放バラエティの救世主になるに違いありません。来たる2016年、人々はきっと有働由美子のフリー転向を大歓迎するでしょう。

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