バカリズム 結婚相手は菜々緒!?「女子と女子」ネタが最高すぎる!身長、体重、家族や相方の現在は?

バカリズム 結婚相手は菜々緒!?「女子と女子」ネタが最高すぎる!身長、体重、家族や相方の現在は?

バカリズム 結婚相手は菜々緒!?「女子と女子」ネタは最高すぎる!

バカリズム 菜々緒 本当にトツギーノ??

お笑い芸人のバカリズム。先日、モデルでタレントの菜々緒とのウエディング写真公開と結婚報告が流れ、世間を騒然とさせました。

菜々緒はInstagramで「皆さんにご報告です。升野菜々緒になりました」というコメントとともに、ウエディングドレス姿で、バカリズムに寄り添う写真を発表。これをみた視聴者が、「マジでトツギーノ?」と驚いてしまったのです。

その後、バカリズムがTwitterで「『番組バカリズム』3本目のドラマ撮影終了。ゲストは菜々緒さん。ある異常な役柄をとてもかわいく演じてくれた」とネタばらしをして、バラエティ番組で新郎新婦役を演じたことを報告しました。

バカリズムと結婚相手役の菜々緒はお揃いの結婚指輪まで身につけ、その細かいところまで完璧に演じきっているところに、本当だと勘違いした視聴者たち。バカリズムと菜々緒が結婚するのだ、と疑う余地もありませんでした。

スポンサーリンク

バカリズムネタ 女子と女子 面白いけど賛否両論

バカリズムの大人気ネタ「女子と女子」をご存じでしょうか?「女子力高くなりたーい」と連発し、食事しながら料理と共に自撮りなど、いなそうで、結構いそうな女性を、友達と会話している設定でバカリズム1人が行っています。

このように、女子のあるあるをネタにしたもので、どれもとても面白いです。しかし、基本的には女子を極端に皮肉っている内容ですから、その賛否は分かれてもいます。「あるある過ぎて困る」「これは分かる」など、とても面白いと思っている人に対して、「女をバカにしすぎ」「女に恨みでもあるのか」とうい否定的な声も。

結果的には、少し痛い感じの女子あるあるを見事にネタにしていて、その視点の鋭さには納得するばかり。否定的な意見の人も、その内容のリアルさにおいては、バカリズムの「女子と女子」を認めてしまっているからこその批判意見だともいえるでしょう。

スポンサーリンク

バカリズム 身長、体重、家族や相方の現在は?

バカリズム 思ったよりさらに小柄?家族は弁当屋経営

バカリズムの身長は165cm。小柄そうだとはTVを通しても確認できますが、本当はもう少し大きいのかとか、テレビのせいで極端に小さく見えているのかと思っていましたが、実際のところ、本当に小柄でした!また、バカリズムの体重は、60kgでぽっちゃり小柄なタイプです。

そんなバカリズムの家族は4人で両親と妹だそう。バカリズムの両親は福岡の実家でお弁当屋さんを経営しています。なんとバカリズムは九州男児なんですね!

そのほかに家族に関する情報は確認されていませんが、バカリズムの両親と想像すると、結構真面目なご両親か、商売をしているので気さくなご両親、そのどちらかなのかなと想像してしまいます。

バカリズムの元相方は現在一般人

バカリズムの相方だった人は「松下敏宏」という方で、2005年に脱退したようです。この元相方が脱退した理由は「一身上の都合」。その他は噂だけが飛び交っているだけですが、一番信憑性が高いものとして「女性問題の金銭トラブル」と囁かれています。

事務所が「一身上の都合」とする場合は、大抵、公表できない事情がある場合です。そのため、この噂の可能性が高いと言われているようです。また、バカリズムはその相方とコンビを組んでいた当時のコンビ名で、ピン芸人となっているバカリズムはそのままそれを引き継いだことになります。

ちなみに、バカリズムの本名は「升野英知」。その本名から、バナナマン日村や、バナナマン設楽は、バカリズムのことを「バカリズムヒデ」と呼んでいます。

バカリズム 「ウレロ☆」シーズン4決定で活躍の場が拡大中!ない

テレビ東京で放送されてきた「ウレロ☆」シーズン4が、2016年1月に放送決定しました!ファンも出演者も、続編を希望してきた「ウレロ☆」シリーズ。

レギュラー出演者であるバカリズムも「またやらせてもらえるんですね。ありがとうございます。ウレロは僕らにとって夢のような番組で、1クールやらせてもらえるだけでも奇跡なのに、なんだかんだでシーズン4まで来ました。本当に感謝しています。もう毎年やるってことにしませんか?」とリクエスト。

またもや、バカリズムのシュールな笑いをたくさん見ることができるのは嬉しいですね。共演者も、劇団ひとり、東京03,早見あかり。それに加えてのバカリズムというメンバーですから、期待はいやがおうにも高まります。

さて、バカリズムの「女子と女子」ですが、本当に笑ってしまいますよ。動画サイトなどにも上がっているので、ぜひ一度見てみることをオススメします!あるあるな女子を、大げさに演じてみせるバカリズム。お腹が痛くなるほど笑ってしまいますのでご注意くださいね。

もちろん、「女子と女子」に出てくるようなイタい女子、現実にはまれにしか見たことがありません。けれども、どこかにはたしかに存在しているはずと思えるため、まれにしか見れなかった女子たちの姿とも重なって、さらに深く面白くなるのです。これからもバカリズムのシュールな一人芝居とも言える、一人コントを楽しみにしたいと思います。

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

ページ上部へ戻る