大泉洋が要潤の結婚式披露宴に大遅刻した理由!「徹子の部屋」バトル一部始終!

大泉洋が要潤の結婚式披露宴に大遅刻した理由!「徹子の部屋」バトル一部始終!

大泉洋が要潤の結婚式披露宴に大遅刻した理由!主演映画「アイアムアヒーロー」感想あらすじネタバレ!

大泉洋が要潤の結婚式披露宴に大遅刻!まさかのタクシー珍道中!

大泉洋が、要潤の結婚式披露宴に大遅刻した理由をスピーチで告白して会場を沸かせました。開始時間を30分、間違っていたものの、普通に行けば間に合うレベル。しかし、飛び乗ったタクシーの年配ドライバーの「細い道を行くので大丈夫です」という言葉が、大泉洋にとって鬼門でした。

細い道を攻め続けるも、一向に式場にたどり着かないことに焦りを覚えた大泉洋が、地図を示して現在位置を尋ねても、年配ドライバーは訳の分からないことを言うばかり。新郎・要潤本人から「あなた待ちですよ」と電話がかかってきたため、タクシードライバーと半ば喧嘩気味に会場を探し続け、ある細道を曲がったその瞬間……式場の黒服スタッフが10人ほど待ち受けており、一斉に走りながら、大泉洋を乗せたタクシーを誘導するという異様な光景の中、ようやく式場にたどり着いたのです。

出席者の注目に赤面しながら、大トリのスピーチを無事に終えた大泉洋。遅れてきたにもかかわらず、その後の仕事の時間が差し迫っていたため、最も感動的な場面でコソコソと出口を探す羽目に陥ってしまったのでした。

大泉洋主演映画「アイアムアヒーロー」日本大パニック!ZQNの謎は改名されるのか?

大泉洋主演映画「アイアムアヒーロー」の主人公・鈴木英雄は、自分の名前をもじった「アイアムアヒーロー」を口癖とする、うだつのあがらない漫画家アシスタント。ある日突然、噛まれるとゾンビのようになる奇病・ZQN(ずきゅん)が蔓延し始め、鈴木英雄の平凡な生活が崩壊します。趣味のクレー射撃のおかげで鉄砲使用許可証を所持し、散弾銃を手にZQNたちに立ち向かう鈴木英雄の死闘が始まって……。

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原作は、週刊ビックコミックスピリッツで連載中の同名漫画。日本一売れているゾンビ漫画として過去3回もマンガ大賞にノミネートされているだけあって、ゾンビ表現や、ZQN化した人がゴミ収集車に入って自死するなど、かなりのグロ耐性が求められます。また、原作では、未だZQNの発生源は解明されていないため、映画がどのような結末を迎えるかが気になるところ。2016年4月23日、大泉洋主演映画「アイアムアヒーロー」の公開を待ちましょう。

大泉洋の奥さんや子供は?「徹子の部屋」バトル一部始終!

大泉洋の奥さん・中島久美子とは?子供の学校はどこ?

大泉洋より3歳上の奥さん、中島久美子は、信州大学出身のフジテレビドラマ制作プロデューサー。現在は、フジテレビドラマ制作センター部長を務める才媛です。大泉洋と奥さんの出会いのきっかけは、大泉洋の俳優出世作といわれる、2005年フジテレビドラマ「救命病棟24時」第3シリーズ。

大泉洋にとって、このドラマが公私両方の転換期となりました。2009年5月に結婚発表した大泉洋と奥さんは、翌年8月29日に挙式と相成りました。そして2011年、大泉洋が38歳、奥さんが41歳の時に長女が誕生。2015年4月から青山学院幼稚園に通っています。当初、大泉洋はお受験に前向きではありませんでした。しかし、大学受験で2浪した自身の経験から「エスカレーター式なら大学受験の苦しみがないし、アリかも!?」と、奥さんの考えに追従することにしたそうです。

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大泉洋「徹子の部屋」で黒柳徹子のチリチリ発言にたじたじ!

大泉洋が2014年10月1日放送の「徹子の部屋」に、6年ぶり2回目の出演を果たしました。自由突飛な黒柳徹子の進行に、軽妙に対応する大泉洋。「休みがあれば必ず娘と過ごす」「娘が”ちからもち”を”ちかもらち”と言うなど、言葉をちょいちょい間違えるのが可愛い」など、「徹子の部屋」は、大泉洋の長女に対する溺愛ぶりの話題中心に進んでいきます。

2人の掛け合いが、普段の「徹子の部屋」より安心して観られるとの感想が相次ぐ中……突如として黒柳徹子が「お嬢さんは髪の毛チリチリ?あなたみたい?」と大暴投!戸惑いながら「チリチリではありません」と否定する大泉洋を、黒柳徹子はさらに番組終了15秒前に「もう時間がないのでモノマネして」とムチャ振りで追い詰めます。トークの天才・大泉洋も、黒柳徹子の悪魔っぷりに翻弄されてしまいました。

大泉洋主演映画「アイアムアヒーロー」快挙!マルチな才能でアンチなし!?

大泉洋主演映画「アイアムアヒーロー」が、ブリュッセル(ベルギー)、シッチェス(スペイン)、ポルト(ポルトガル)の世界3大ファンタスティック映画祭全てでトロフィーを受賞する快挙を達成しました。北海道のローカル番組「水曜どうでしょう」から全国区まで名を馳せるようになった、北海道が生んだモンスター・大泉洋。演じてよし、ものまねに代表されるコメディをやらせても、喋らせても天才的なバランス感覚を持ちあわせています。

どこに登場しても大泉洋トークの独壇場というのはよく目にする光景ですが、不思議とアンチ意見が出てきません。今年1月の舞台挨拶では、大泉洋が、可愛らしく挨拶する人気子役・寺田心に「調子に乗るなよ、お前!」と唐突に一喝していますが、7歳の子供に対するこの発言まで世間はなぜか賞賛しています。確かに寺田心にはアンチが多いとはいえ、大泉洋の発言内容を不快に思う人がいてもおかしくありません。

しかし、大泉洋は「俺だってそうやっていれば可愛いって言われるって分かっているんだからな!」「どうも怪しいんだよな……」と続けており、人気者に対するジェラシーを沸々とさせる姿が全く威圧感を感じさせないばかりか、むしろ愛らしいのです。このバランス感覚は、一朝一夕で身に付けられるものではなく、明らかに天性のもの。大泉洋が人気者たるゆえんなのです。

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