柳田将洋の春高プリンス時代の人気がスゴイ!前髪は大丈夫?

柳田将洋の春高プリンス時代の人気がスゴイ!前髪は大丈夫?出典:https://tiffoo.com

柳田将洋の春高プリンス時代の人気がスゴイ!

柳田将洋の春高プリンス時代の人気はジャニーズ並み??色白プリンスに女性ファン殺到

柳田将洋は、日本男子バレーボールチームのメンバーにも選ばれているイケメンアスリート。柳田将洋が「プリンス」と呼ばれてアイドル並みの人気を博したのは、春高バレーで活躍した頃のことでした。東洋高校2年のとき、春高バレーに出場し優勝した柳田将洋は、色白で細身の塩顔男子と、少女漫画から出てきたかのような完璧なビジュアル。バレーの実力もさることながら、その人気ぶりは、かつての河合俊一に負けるとも劣らないほど。

春高バレーで、東洋高校の応援に来た人のほとんどが柳田将洋の応援だった、会場の出待ちの人数がジャニーズ並みだったなどのエピソードからも、柳田将洋人気のスゴさが伝わります。優勝した際、涙を流した柳田将洋の姿が巨大モニターに映ると、会場で見守っていたファンからは、悲鳴にも似た歓声があがり、中には一緒に泣き出すファンもいたのだとか。さらに、試合後、会場の外には、300人を超えるファンが柳田将洋を待っていたというのですから驚きます。

柳田将洋の前髪があぶない?まさかのハゲ疑惑が?!

柳田将洋は1992年7月6日生まれの23歳です。まだ20代前半の柳田将洋の前髪が薄いのでは?!という噂は、試合中の柳田将洋の姿を見た人ならば、何となく感じていたのではないでしょうか……。確かに、試合中に、乱れた前髪を気にする仕草も見られますし、汗に濡れた前髪が乱れ、柳田将洋の額の肌色が時おり見えていたのは事実です。これを、ただ単に額が広いだけとするのか、色白のせいで地肌が目立つだけとするのか、ハゲの前兆とみるのかは難しいところ。

ちなみに、同じく日本男子バレー代表に選ばれていたセッターの深津秀臣は、26歳で薄毛に悩んでいて、いろいろとケアをしていると聞きます。それならば、いざというときでも先輩がいるから大丈夫?!いえいえ、ファンとしては、前髪の行方を気にするのではなく、そうした雑音が柳田将洋のプレーに悪い影響を与えないことを祈るばかりです。

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柳田将洋の熱愛彼女、性格の噂!弟もバレーボール選手?

柳田将洋に熱愛彼女はいるのか?その性格は俺様気質?!

柳田将洋も23歳の男性ですから、これまでに熱愛の噂が出たこともありました。高校生の時に付き合っていたと言われているのは、3歳上の河合由貴で、現在は破局。河合由貴も元バレー選手で、北京オリンピックの代表メンバーに選ばれ、ジュニア選手権ではベストセッター賞を受賞するほどの実力の持ち主でしたが、21歳の若さで現役引退しています。引退の理由は明らかになっていませんが、中には、柳田将洋に振られたショックで精神を病んだのでは?などという話もあったそうです。

柳田将洋は、人見知りなところがある反面、バレーボールに関しては強気な性格。プレーに関しては、「オレがいたから優勝した」と言ってしまうほど、俺様気質なところもあります。そのため、河合由貴との破局についても、「春高バレーで優勝した自分とは不釣り合い」という理由で、柳田将洋が別れを告げたのでは?という噂も出ていますが、こちらもあくまで噂の世界。バレー一筋で、真っすぐ過ぎる柳田将洋の性格を理解してくれる新しい熱愛彼女が現れるのはいつになるでしょうか。

柳田将洋には同じバレーボール選手の弟が!

柳田将洋には、中央大学でバレーボールをしている弟がいます。名前は柳田貴洋。兄と同じく塩顔イケメンな上、バレーの実力も、兄の柳田将洋以上ではないかといわれています。中学は駒大学園で、2年生の時には全国中学バレーボール大会で優勝。さらに個人選手に贈られる「優秀選手賞」を受賞した実力者です。柳田将洋の両親もバレーボールをしていたそうですから、柳田将洋・貴洋兄弟も、幼い頃からバレーボールに触れて育ったのでしょう。

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いずれは、柳田兄弟揃って日本代表という日が来て、一世を風靡するのではと期待されます。ちなみに、柳田将洋・貴洋兄弟は、2015年の黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会で兄弟対決を果たしています。このときは、兄・柳田将洋が所属するサントリーサンバーズがストレート勝利し、面子を保つ結果となりました。

柳田将洋のTwitterフォロワー15万人突破!クマの抱き枕を愛用している?

柳田将洋は、現在、Vプレミアリーグのサントリーサンバーズに所属しています。入団した2016年には最優秀新人賞を受賞するなど、まさに、これからの日本バレーボール界を担う存在です。Vリーグの開幕イベントでは、「若手ということはあまり考えずにやっていきたい」と抱負を力強く語った柳田将洋。大学時にはすでに全日本でW杯を経験し、世界のトッププレーを体感している柳田将洋にとって、Vリーグで自身がやるべきことは、「夢」と語るオリンピックに出るために日々レベルアップするのみとの強い決意が伝わってきます。

どんな相手にも、強い気持ちと、冷静なプレーで臨む柳田将洋には、ますます期待が集まりますが、バレーボールをいったん離れれば、ギャグを言ったり、モノマネをしたりする普通の若者の一面も。TVの取材では、愛用のクマの抱き枕を持っている様子も見られ、今どきの可愛らしい男の子といった横顔も垣間見られる柳田将洋。プライベートな一面が見られる柳田将洋のTwitterは、今やフォロワー数15万人超え!今までバレーボールを知らなかった人たちにまで、柳田将洋人気が広がっているようです。

バレー選手としての実力と人気の両面で、潜在能力が計り知れない柳田将洋。来たるリオオリンピックの出場機会は惜しくも逃してしまいましたが、選手としても脂の乗る4年後の東京オリンピックこそが正念場。Vリーグ制覇はもちろん、海外チームとの試合経験も重ね、怪我なく、着実に力を蓄えていってほしいですね。

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