ビヨンセの年収130億円!夫のジェイ・Zとのプレゼント合戦が激烈だった!

ビヨンセの年収130億円!夫のジェイ・Zとのプレゼント合戦が激烈だった!

ビヨンセの年収130億円!夫のジェイ・Zとのプレゼント合戦が激烈だった!

ビヨンセの年収130億円!夫のジェイ・Z「世界で最も稼ぐカップル」 子育ても超豪華!
アメリカの歌手・ビヨンセの昨年の年収は、何と130億円!音楽業界の女性長者番付で堂々の首位に輝きました。一昨年の年収は60億円と、これもまた桁違いな数字ですが、昨年はその2倍以上。全く想像を絶する世界です。しかも、ビヨンセの夫はMTVで「世界的にもっとも偉大な、輝きが衰えることのないラッパー」に選ばれたジェイ・Zで、夫の年収も破格。よって、ビヨンセ夫婦は「世界で最も稼ぐカップル」と称されています。そんな2人の3歳になる娘、ブルー・アイビーが生まれる時には、マンハッタンにある病院のワンフロアを9900万円で貸し切りに。娘には114万円のスワロフスキー入りベビーチェア、230万円のプレイハウス、4600万円の24金製木馬を買い与えるという超豪華な子育てぶりで、1歳の誕生日には1700万円相当のパーティを開きました。その時のプレゼント、800万円のバービー人形って一体……。さらに、今後は故マイケル・ジャクソンが所有していた「ネバーランド」約90億円も、娘のために購入を希望しているとか。

ビヨンセの年収130億円!まさに地球規模?!夫のジェイ・Zとのプレゼント合戦が激烈!
世界一お金持ちなカップル、ビヨンセと夫ジェイ・Zは、お互いにし合うプレゼントの規模も半端ではありません。ジェイ・Zが婚約指輪としてビヨンセに贈った18カラット最高級エメラルドカットダイヤリングは4億2500万円……も尋常ではありませんが、それは人生で一度きりの大イベントですし、ビヨンセと夫ジェイ・Zのようなセレブの感覚はそんなものかもしれません。しかし、このビヨンセとジェイ・Z夫婦のプレゼント合戦は、毎年やってくる誕生日においても激烈で、2900万円のバーキンなんて可愛いもの。ビヨンセが、夫ジェイ・Zに、1億7000万円のフランスの高級スポーツカー・ブガッティをプレゼントしたかと思えば、夫ジェイ・Zは、ビヨンセのために、16億7000万円のフロリダ州沖の離島を購入。今度はビヨンセから、夫ジェイ・Zが偉大な父親であることを讃えるために、31億5000万円のプライベートジェット機を”父の日”のプレゼントとして贈りました。まさに地球規模のプレゼント合戦。何というか、一般人はただただ唖然とするしかありませんよね。

スポンサーリンク

ビヨンセの代表曲はコレ!身長、体重、スリーサイズは?

ビヨンセの代表曲はコレ!渡辺直美がパーフェクトコピーしたあの曲は?
世界の歌姫ビヨンセののびやかで抜群のリズム感と野性的な歌声は日本でも大人気。そんな日本人にとって、ビヨンセ最大の代表曲といえば、2003年にリリースされた「Crazy In Love ft.JAY Z」ではないでしょうか。この曲は、渡辺直美のパーフェクトコピーネタでも知られ、任天堂Wiiの人気ダンス系ゲームにも使用されているため、洋楽にそれほど関心のない人でも知っているはず。ちなみにこの「Crazy In Love ft.JAY Z」は8週連続ビルボード・ホット100シングルチャートで8週連続1位という大記録を打ち立てたことでも有名です。さらにそれを上回る10週連続首位を獲得したのが2007年の「Irreplaceable」でした。また、軽快に歌い踊るオバマ大統領のそっくりさんを登場させたミュージックビデオで話題になった「Single Ladies(Put a ring on it)」や、力強い刻みで女性の強さをアピールした「Run the World(Girls)」も印象的。挙げればきりがない!というほど、多くのヒット曲を持つ伝説のディーヴァ・ビヨンセ。これまでのCD売り上げ枚数は、全世界で1億6000万枚にものぼるそうです。

ビヨンセの身長、体重、スリーサイズに世界が注目!羨ましすぎる美貌
あくまで世界中のファンの推定ですが、ビヨンセは身長168㎝、体重68㎏と噂されています。ぼん、きゅっ、ぼん!を具現化したようなグラマラスな体型のビヨンセ。そのスリーサイズもファンの推定で上から86-60-89くらいではないかと言われています。数字はともかく「最もホットな女性」と呼ばれるビヨンセは、2007年はアメリカで「最も恋人にしたい女性」のトップに輝きました。女性目線でも羨ましすぎるゴージャスな美貌を保つ秘訣は、ビヨンセ曰く”精神的な強さ”。プロポーションを保つために様々なことを犠牲にし、常に正しい選択をすることが大切なのだそうです。本当に食べたいものを食べられない、ジムに行かないことなんて考えられない……このように、ビヨンセだって楽をして美貌を手に入れているわけではありません。食事制限やトレーニングプログラムの他にも、案外誰でもやりそうな”重りを持って踊りまくる”なんて努力もしているのです。

スポンサーリンク

ビヨンセ 実は傷つきやすい性格 ステージでは「もう一人の自分」
2010年第52回グラミー賞では、女性アーティストとして史上最多6部門受賞を記録したビヨンセ。彼女には、歌や美貌、お金の成功を讃えた「最も~」という数々の呼び名があります。あの情熱的なダンスとセクシーすぎる衣装、歌などのパフォーマンスと共に、ビヨンセはすべてがゴージャスな存在ですよね。ところが一旦ステージを降りた素顔のビヨンセは礼儀正しく控えめ。そのギャップに驚く人も少なくありません。超豪華生活なんかを垣間見た後ではにわかに信じがたい話ではありますが、ビヨンセ本人がステージ上の挑発的な自分を「サーシャ・フィアース(もう一人の自分)」と呼び、実際は傷つきやすい性格なんだと語っていました。ステージでは何らかのスイッチが入って人格が入れ替わるため、ビヨンセは、時折その間の出来事が記憶にないことさえあるそうです。ビヨンセは「自分を超えた神の意志」と理由づけており、そのステージでの魂の在り方は、彼女が最も敬愛し、目標とするマイケル・ジャクソンとの共通点と言えるかもしれません。そんなビヨンセを崇拝する人々が世界中にいることを逆手にとって、無断で肖像を使用した商品を販売してしまったフランス衣料ブランド「イレブンパリ」が、今月、ビヨンセら数人のアーティストによって提訴されました。いかにも売れそうですが、そんな魂のない商品はビヨンセ汚しもいいところです。

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

ページ上部へ戻る